金総書記語録
投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2006/10/25 21:41 投稿番号: [365 / 1474]
「ブッシュとのどがカラカラになるまで歌って、踊りたい。みんなでうまく伴奏してほしい。オーケストラは6者、そうすればデュエットもうまくいく」
(04年5月、平壌の大同江迎賓館で小泉首相に、米国との関係改善を期待して)
「たしかに、経済改革は中国にはうまくいったかもしれませんが、中国のやり方がわれわれにもうまくいくとは限りません。経済発展に平和な国際環境が不可欠であるのはその通りだと思います。しかし、朝鮮半島では米国が一貫してわれわれに敵対政策を取ってきた。われわれは、一度として平和環境を与えられたことはない」
(03年3月、白頭山のふもとの三池淵の迎賓館で銭中国副首相に)
「中国モデルに興味はない。それよりスウェーデン・モデルが面白いと思っている。タイは王制を維持しつつ、独立を保ち、市場経済を発展させている。タイ・モデルにも関心がある。」
(00年10月、訪朝したオルブライト米国務長官に)
「わが国の人民がまともに食べられず、よい暮らしができないことがわかっていながら、国と民族の尊厳と運命を守り抜き、明日の富強祖国のために資金をその部門に回すことを許可した」
(98年テポドン・ミサイル発射実験に何億ドルもの費用を要したことを認め)
これは メッセージ 1 (justina_eto さん)への返信です.
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