Re: あ。そういえば(嘘のような本当の話)
投稿者: except_chon 投稿日時: 2010/06/15 20:46 投稿番号: [1395 / 1474]
北寄生虫の国技は.......
サカー
しかも44年前にジャイアントキリングをやっている。
ソースはここ
テロ朝ってのがなんですが。
ht
tp://www.tv-asahi.co.jp/ss/147/special/top.h
tml
北朝鮮において、サッカーは最も人気があるスポーツのひとつ。卓球と並んで国技にもなっています。サッカーの歴史は「常識」といわれるほど生活に浸透しており、平壌でもいたるところで子ども達がサッカーボールを蹴る姿を見ることが出来ます。
北朝鮮が唯一本大会出場を果たした1966年のワールドカップイングランド大会はどうだったでしょうか。サッカーといえば圧倒的にヨーロッパ・南米が強かったこの時代、1次リーグ最終戦、北朝鮮が対戦したのは、優勝候補の筆頭だったイタリアでしたが、北朝鮮は1−0とイタリアを完封、見事ベスト8入りを果たしたのです。このときの北朝鮮チームは「赤い稲妻」と称えられ、いまもこの1戦は「ワールドカップ史上最大の番狂わせ」と語り継がれています。
で、これを題材にした映画があるそうな。
奇蹟のイレブン (映画)
from Wikipedia
「奇蹟のイレブン -1966年北朝鮮VSイタリア戦の真実-」(原題: The Game of Their Lives)は、2002年イギリス製作のスポーツドキュメンタリー映画。ダニエル・ゴードン監督。
ストーリー [編集]
サッカーワールドカップ1966年イングランド大会で、それまでサッカー後進国と見なされていた朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)チームが、強豪イタリアを破ってベスト8に進出した。
本国で英雄となった選手達や、対戦相手の選手、そして当時のイギリスのサポーター達から取材を行い、当時のニュース映像や北朝鮮保有の記録映像を取り混ぜて、検証を行った。
これは メッセージ 1392 (doronpa95 さん)への返信です.
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