世界チャンピオンが暴行
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/06/19 19:49 投稿番号: [6 / 275]
IFBA(国際女ボクシング協会)スーパーフライ級世界チャンピオン キム・ジヨン選手が自身が運営した体育館で院生を暴行して警察調査を受けた事実が一歩遅れて知らされたと京郷新聞が19日報道した。 警察はキム氏の事件を起訴意見で検察に送検した状態だ。
この日報道によればキム・ジヨンは6月4日午後10時50分頃全州市(チョンジュシ)、完山区(ワンサング)にある自身のボクシング体育館で女院生A氏と言い争いがついてA氏のほおを2〜3回暴行した。
被害者A氏は当時の状況と関連して"共に通う後輩とともにスパーリングをしたし、後輩を軽く触ったがキム選手が怒った"として"小さい声で愚痴をしながらグローブを投げるとすぐにほおを打った"と主張したとこの媒体は説明した。
だが、現場にあった目撃者は"被害者A氏はこの日スパーリング相手の後輩をいたずらでない、実際暴行するように扱った"として"館長(掌握)が忠告するとすぐに悪口をしながらボクシング装具を投げたし、館長(掌握)はこれに腹が立って暴行したこと"と主張した。
警察は事件当時双方に合意を勧告したがキム氏はこれに応じなかった。 これに伴い、警察は14日この事件を起訴意見で検察に送検した。
キム・ジヨンはこの媒体とのインタビューで"訓戒組で殴ったが仕事が大きくなった"として"暴行した事実に対しては申し訳ない考えを持っていて、反省している"と伝えた。
デジタルニュースチーム
韓国人の申し開きは間違えてる事が多い。
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