Re: 3・1 盧武鉉の講談
投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2007/03/01 16:17 投稿番号: [9940 / 30895]
>実体のあやふやでなんとでも解釈のできる「誠意」やらとではなく、学問に対する誠実さが必要なだけ。
3・1運動の実態すら把握していないのに、大統領自らこうした演説をブッて自己陶酔している国というのは珍しいですね。
歴史の評価については、政府機関ではなく、中立的客観的な歴史家とジャーナリストに任せるというのが、欧米や日本、世界の常識。
それでなくては、時の政権の顔色を伺い、政権によって都合のよいように歴史が捏造される危険がある。
韓国のような国は信用できないし、歴史に対する冒涜です。
日韓の歴史には少なくとも、学問的対立があり、見解の相違がある。
そうしたことを無視して、得意になって一方的な歴史認識を述べているノムヒョンは、量産型雑魚の典型ですね。
>>盧大統領は日本と仲のいい隣人になることを願っており、経済や文化などではすでに断ちがたい関係を結んでいるとした上で、「これからは両国間の関係を超え、北東アジアの平和と繁栄にともに貢献する時」と強調した。
>バランサーはどうしたよ?それに日本とは外交戦争をやっているんだろ?あの発言は撤回していないよな?
>戦時中に敵国にこういう呼びかけを行なうことを「降伏声明」と言います。
そんなこと、鶏頭は3歩歩いたら忘れていますよ。
ノムヒョンは、自分が道徳的優位に立って、日本に優しく呼び掛けているつもりなのでしょう。(笑)
日韓の外交を自らぶち壊しておいて、厚顔無恥にもほどがある。(笑)
バランス感覚の欠けた頭脳なのでしょうね。
日本政府は、ノムヒョンを全く信用していないし、相手にしておりません。
これは メッセージ 9939 (toapanlang さん)への返信です.
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