盧武鉉の歎き?
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2007/02/09 03:28 投稿番号: [9828 / 30895]
>その上で「(自らの)任期があと1年しか残っていない。皆さんに均衡発展のための戦略や力を受け継いでいってほしい」と訴えた。また、「国民の心の中に均衡発展の価値を植えつけることができなければ、政策は失敗に終わるということが明白だ」と述べた。
ふむ。「均衡発展」というキーワードを持ち出せばおもしろくなるかな。
というのも、彼らには、他者を貶ししめることで、相対的に自分の優位を担保したがる性癖がありますからねぇ。それなりの支持は見込めるかも。
さてさて、どうなることやら。
>盧大統領は「現行の条例をもって、地域の事情に合わせて適度な刺激を与えようとしても限界があり、やはり地方の立法権が必要ではないか。大統領令を誰が定めるのか。長官が定めるのではないか。その長官には誰がなるのか。ソウルの一流大学を出た人たちがなるではないか。ソウルから出ることなく、3度の食事もソウルでとり、オペラもソウルで見ている人たちが、果たして地方のことをどれだけ分かっているのか」と主張した。
大統領は、3度の食事を青瓦台でとり、ノサモの意見しか見ていないんじゃないの?と。
・・・・・・・
盧大統領「ソウルで3度の食事をする人に地方は分からない」
盧大統領、均衡発展政策の持続訴える
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/08/20070208000056.html
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
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