少々トピずれではありますが。
投稿者: greatjp22 投稿日時: 2006/12/21 13:01 投稿番号: [9265 / 30895]
歴史再評価、台湾で一歩
教科書刷新
http://www.sankei.co.jp/kokusai/china/061221/chn061221000.htm長いので全文コピーは割愛させていただきますが、
この中で
日本統治時代も「章」に
これを踏まえ、龍騰文化が出版した教科書は「カイロ宣言は署名がなく、国際法上の効力を具有しない」と記し、他の4冊も主権帰属にかかわる論争の存在を明記するようになった。
日本統治時代(1895〜1945年)を扱う章は、5教科書ともB5版で30ページから54ページのスペースを割き、史実としての植民地時代を直視しようとしている。翰林の教科書が「50年の植民統治で台湾は同時に植民地化と近代化を経験をした」が書き出すように、評価は肯定、否定の両論併記だ。
というのが出ており、ちょっとうれしく思いました。
台湾ははっきり植民地であり、統治もどこかの併合地
より過酷な弾圧もあったと聞きます。しかしインフラ
の整備など近代か推進し実施したのは同じ。こういう
面は日本のやったこととして正当に評価されるべきだ
と思います。どこかの併合地でも実は、そのあたりは
愚民でさえ理解してるようなのですが、日本人の前で
公にそれを認めるのは「恥辱」だそうです。
やっぱり台湾人の民度は違うねえwwwwwwwww
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