井の中の蛙ニダ
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/11/19 00:28 投稿番号: [8940 / 30895]
>しかし韓国のインターネット企業はそうした新しい動きを作り出すことにはさほど関心がなく、後になってからそのサービスを模倣することだけに熱を上げているのが実情だ
パクることだけに熱を上げているのが実情だろ。
つーかさ、韓国のネチズンとやらが、世界各地で悪さして悪名が広まっただけだろ。
韓国はIT強国でも何でもないっての。
迷惑がられてるだけ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【コラム】韓国のインターネット業界は「井の中の蛙」
(前略)
韓国ではかなり前から「インターネット強国・韓国」という表現が当然のように使われている。検索サイトのネイバーで「インターネット強国」と入力して検索すると、ニュース記事だけでも数千件の検索結果が出てくる。ブログやコミュニティーなどを含めて検索すると、この表現を含む文書は数十万件に倍増する。そのため未だブロードバンドの普及が進んでいない国々は、韓国のインフラをうらやみ、インターネット先進国だと褒めてくれる。
しかし「韓国=インターネット強国」という神話はすでに根底から崩れかけているのが実情だ。韓国人がインターネット強国という称号に酔っている隙に、世界のインターネット市場は米国・日本・中国といった大国を中心に再編が進んでいる。韓国が自慢としていた「ブロードバンド普及率」の神話も、他の国々が先を争って投資を行っており、昔の話となりつつある。
世界のインターネット企業を対象に接続回数を集計しているアレクサ(Alexa)のホームページをのぞいてみよう。統計が若干不正確だという指摘もあるが、ここの資料は世界中のインターネットサイトの利用者数を語る際に最もよく引用される。わずか2、3年前まで、アレクサのランキング「トップ10」にはダウム・ネイバー・サイワールドといった韓国のサイトが食い込んでいた。
しかし現在ではこうした事情ががらりと変わった。「トップ10」は米国や中国のインターネット企業が独占し、韓国勢トップのネイバーは、42位(3カ月平均)にとどまっている。この調子では来年にも韓国勢は世界100位以内にも入れない状況にまで落ちぶれてしまうのではないだろうか。
さらにインターネット産業における標準化の流れからも韓国のインターネット企業はことごとく疎外されている。現在、シリコンバレーを始めとするインターネット産業の中心地では「ウェブ2.0」、「動画UCC(消費者が直接製作する動画コンテンツ)」など新しい動きが絶えず生まれている。
しかし韓国のインターネット企業はそうした新しい動きを作り出すことにはさほど関心がなく、後になってからそのサービスを模倣することだけに熱を上げているのが実情だ。遅ればせながらNHN・ダウム・サイワールドなどが米国・中国・日本の市場に進出しているが、成功の可能性は不透明だ。
韓国のインターネット企業は検索サービス・メッセンジャー・メディアプレーヤーなどの分野で国内市場を守り、反論書き込みの加熱などを代表例とする韓国ネチズンの活発な利用によって韓国はインターネット消費大国となった。だが国の経済に寄与するようなインターネット産業の開発やそのグローバル化といった部分では見るべきものがない。韓国のインターネット企業は、あまりにも早く自らの祝杯を上げてしまったのだ。
今後、韓国のインターネット業界が再度飛躍するためには、まず自分たちが強者だという錯覚から抜け出す必要がある。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/18/20061118000047.html
パクることだけに熱を上げているのが実情だろ。
つーかさ、韓国のネチズンとやらが、世界各地で悪さして悪名が広まっただけだろ。
韓国はIT強国でも何でもないっての。
迷惑がられてるだけ。
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【コラム】韓国のインターネット業界は「井の中の蛙」
(前略)
韓国ではかなり前から「インターネット強国・韓国」という表現が当然のように使われている。検索サイトのネイバーで「インターネット強国」と入力して検索すると、ニュース記事だけでも数千件の検索結果が出てくる。ブログやコミュニティーなどを含めて検索すると、この表現を含む文書は数十万件に倍増する。そのため未だブロードバンドの普及が進んでいない国々は、韓国のインフラをうらやみ、インターネット先進国だと褒めてくれる。
しかし「韓国=インターネット強国」という神話はすでに根底から崩れかけているのが実情だ。韓国人がインターネット強国という称号に酔っている隙に、世界のインターネット市場は米国・日本・中国といった大国を中心に再編が進んでいる。韓国が自慢としていた「ブロードバンド普及率」の神話も、他の国々が先を争って投資を行っており、昔の話となりつつある。
世界のインターネット企業を対象に接続回数を集計しているアレクサ(Alexa)のホームページをのぞいてみよう。統計が若干不正確だという指摘もあるが、ここの資料は世界中のインターネットサイトの利用者数を語る際に最もよく引用される。わずか2、3年前まで、アレクサのランキング「トップ10」にはダウム・ネイバー・サイワールドといった韓国のサイトが食い込んでいた。
しかし現在ではこうした事情ががらりと変わった。「トップ10」は米国や中国のインターネット企業が独占し、韓国勢トップのネイバーは、42位(3カ月平均)にとどまっている。この調子では来年にも韓国勢は世界100位以内にも入れない状況にまで落ちぶれてしまうのではないだろうか。
さらにインターネット産業における標準化の流れからも韓国のインターネット企業はことごとく疎外されている。現在、シリコンバレーを始めとするインターネット産業の中心地では「ウェブ2.0」、「動画UCC(消費者が直接製作する動画コンテンツ)」など新しい動きが絶えず生まれている。
しかし韓国のインターネット企業はそうした新しい動きを作り出すことにはさほど関心がなく、後になってからそのサービスを模倣することだけに熱を上げているのが実情だ。遅ればせながらNHN・ダウム・サイワールドなどが米国・中国・日本の市場に進出しているが、成功の可能性は不透明だ。
韓国のインターネット企業は検索サービス・メッセンジャー・メディアプレーヤーなどの分野で国内市場を守り、反論書き込みの加熱などを代表例とする韓国ネチズンの活発な利用によって韓国はインターネット消費大国となった。だが国の経済に寄与するようなインターネット産業の開発やそのグローバル化といった部分では見るべきものがない。韓国のインターネット企業は、あまりにも早く自らの祝杯を上げてしまったのだ。
今後、韓国のインターネット業界が再度飛躍するためには、まず自分たちが強者だという錯覚から抜け出す必要がある。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/18/20061118000047.html
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
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