これぞ朝鮮式話法w
投稿者: greatjp22 投稿日時: 2006/11/07 12:18 投稿番号: [8793 / 30895]
最初から「捏造された前提」で始まってますw
まるで日本が周辺国全てと問題があるかのような言葉。
しかも核武装とつなげてまで物を言ってしまうその頭w
朝鮮半島と中国(中国も最近はねえ)以外とは極めて
良好なんですけどねえw 前提捏造に騙され続ける愚民
なら、政府も扱いやすくてけっこうだあねえwwww
潘長官「日本は周辺地域国から信頼を回復せよ」
日本を訪れている潘基文(パン・ギムン)外交通商部長官が6日、「日本の政治指導者が取り上げている核武装論に対し、強く懸念している」と発言した、とロイター通信が同日報じた。
潘長官は同日、東京にある日本記者クラブで記者会見を行い、「日本の有力な政治指導者の間で核武装論が取り沙汰されていることに対し、韓国の外交長官としてのみならず、次期国連事務総長としても強く懸念している」と話した。
また、日本が常任理事国入りしようとしているのを念頭に置くかのように、「日本が国際社会でさらに大きな役目を果たすためには、周辺地域国から信頼を回復することが重要だ」と、日本での核武装論の浮上に対し、遺憾の意を表明した。
続いて、「日本は、国連で最も重要な加盟国の中の一つで、北東アジアの中心的な国」とし、「(核武装論は)多くの側面で日本の未来に良い影響を及ぼさないだろう」と話した。
日本の麻生太郎外相と中川昭一自民党政調会長が中心となっている核保有論議に、潘長官が次期国連事務総長として遺憾の意を表明したのは、今回が初めてだ。
核武装論が浮上すると、安倍晋三首相は非核3原則を依然として固守するとの立場を表明したものの、中川政調会長と麻生外相は、野党だけではなく与党内部からの非難にもかかわらず、核保有論を排除する理由がない、と主張した。
これと関連し、潘長官は「核武装論をめぐり政治的論争を繰り広げるのは望ましくない」とし、「北朝鮮が核開発に対する意志を捨てられるよう、日本は6カ国協議の枠内で集中して努力するべきだ」と述べた。
日本国民は、核保有論が浮上すると、1945年に広島と長崎に相次いで原爆が投下された悪夢を思い起こし、大きく反発した。
しかし、専門家たちは日本国民の「核アレルギー」も北朝鮮のミサイルおよび核実験以来、大きく弱まっている、と指摘している。
日本の軍事専門家たちは、日本の科学技術の水準とこれまで蓄積してきたプルトニウムの規模を考慮する場合、日本には今でも十分に核兵器を生産する能力があるが、国民の世論および国際社会の反発を意識し、これを実行に移す確率はほとんどないに等しい、と分析している。
一方、潘長官は同日、日本のTBSテレビとインタビューを行い、日本の指導者たちが正しい歴史認識を持つ必要があるとし、「在任中に安倍首相が靖国神社を参拝しないよう願っている」と念を押した。
NEWSIS/朝鮮日報JNS
まるで日本が周辺国全てと問題があるかのような言葉。
しかも核武装とつなげてまで物を言ってしまうその頭w
朝鮮半島と中国(中国も最近はねえ)以外とは極めて
良好なんですけどねえw 前提捏造に騙され続ける愚民
なら、政府も扱いやすくてけっこうだあねえwwww
潘長官「日本は周辺地域国から信頼を回復せよ」
日本を訪れている潘基文(パン・ギムン)外交通商部長官が6日、「日本の政治指導者が取り上げている核武装論に対し、強く懸念している」と発言した、とロイター通信が同日報じた。
潘長官は同日、東京にある日本記者クラブで記者会見を行い、「日本の有力な政治指導者の間で核武装論が取り沙汰されていることに対し、韓国の外交長官としてのみならず、次期国連事務総長としても強く懸念している」と話した。
また、日本が常任理事国入りしようとしているのを念頭に置くかのように、「日本が国際社会でさらに大きな役目を果たすためには、周辺地域国から信頼を回復することが重要だ」と、日本での核武装論の浮上に対し、遺憾の意を表明した。
続いて、「日本は、国連で最も重要な加盟国の中の一つで、北東アジアの中心的な国」とし、「(核武装論は)多くの側面で日本の未来に良い影響を及ぼさないだろう」と話した。
日本の麻生太郎外相と中川昭一自民党政調会長が中心となっている核保有論議に、潘長官が次期国連事務総長として遺憾の意を表明したのは、今回が初めてだ。
核武装論が浮上すると、安倍晋三首相は非核3原則を依然として固守するとの立場を表明したものの、中川政調会長と麻生外相は、野党だけではなく与党内部からの非難にもかかわらず、核保有論を排除する理由がない、と主張した。
これと関連し、潘長官は「核武装論をめぐり政治的論争を繰り広げるのは望ましくない」とし、「北朝鮮が核開発に対する意志を捨てられるよう、日本は6カ国協議の枠内で集中して努力するべきだ」と述べた。
日本国民は、核保有論が浮上すると、1945年に広島と長崎に相次いで原爆が投下された悪夢を思い起こし、大きく反発した。
しかし、専門家たちは日本国民の「核アレルギー」も北朝鮮のミサイルおよび核実験以来、大きく弱まっている、と指摘している。
日本の軍事専門家たちは、日本の科学技術の水準とこれまで蓄積してきたプルトニウムの規模を考慮する場合、日本には今でも十分に核兵器を生産する能力があるが、国民の世論および国際社会の反発を意識し、これを実行に移す確率はほとんどないに等しい、と分析している。
一方、潘長官は同日、日本のTBSテレビとインタビューを行い、日本の指導者たちが正しい歴史認識を持つ必要があるとし、「在任中に安倍首相が靖国神社を参拝しないよう願っている」と念を押した。
NEWSIS/朝鮮日報JNS
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