ウリはのけ者じゃないニダ(涙)
投稿者: samurai_06_japan 投稿日時: 2006/11/03 01:36 投稿番号: [8784 / 30895]
>「本当に馬鹿らしい(absolutely
ridiculous)」
>「話にならない(It does not make sense)」
あ〜あ〜・・・美国にここまで言われたか・・・(合掌)
ま、そうだわなぁ・・・
>「中国が米国に会談を提議した時点が先月25日なのに、韓国はすぐに知ったのか」
>「ライス国務長官が2日間悩んで決心したのに、韓国がどうやってそんなに早く知ることができるのか」
だわなぁ・・・
あ、たまたま、ライス長官が悩みに悩んだ末の決断が、ウリナラの妄想と結果一致したから、か?(苦笑)
>ワシントンの韓国外交官にも「柳次官の話をどう考えるか」と尋ねた。 すると「米国側に聞いてほしい」という回避的な返答をした。
>別の外交官に「米国が日本には情報を与え、韓国には与えなかったようだ」と話したところ、「最近は良くないことが続いている」と嘆くような言葉が返ってきた。
現場はやる気失くすわなぁ・・・上が阿呆だと・・・
>19世紀のドイツ帝国の宰相だったビスマルクは「正直は最良の外交政策」と言った。
>盧武鉉(ノ・ムヒョン)政府が銘記すべき言葉だ。
いえ。韓民族には半万年かかっても到達できない「極致」でつ・・・
<取材日記>のけ者ではないと主張するが…
「朝米中3者会談のきっかけは9月の韓米首脳会談で提起された共同の包括的接近案だ」。
柳明桓(ユ・ミョンファン)外交通商部(外交部)第一次官が1日、国会国政監査で述べた言葉だ。 「先月31日の3者会談を通じて北朝鮮の6カ国協議復帰が決定される過程で韓国政府は何の役割もできなかった」という指摘に対し、このように答弁した。
「共同の包括的接近案(common and broad approach)」とは、北朝鮮の核実験を予想できない状況で、北朝鮮を交渉の場に引き出すため韓米中などが努力しようという趣旨で、政府が持ち出したものだ。 韓国政府はこれを韓米首脳会談の成果だと広報してきた。
柳次官の主張通りなら、この案がついに効力を発揮したわけだ。 そのためか、彼は「韓国が‘のけ者’にされたという主張には同意できない」と語った。 青瓦台(チョンワデ、大統領府)や外交部からも「詳しくは明らかにできないが3者会談の過程は大体分かっていた」「先月25日に感づいていた」という言葉が聞こえる。
しかし米国側は鼻で笑っている。 米国務省のある消息筋は「本当に馬鹿らしい(absolutely ridiculous)」と言った。 そして「われわれは韓国側が持ち出した包括的接近案に期待したこともなく、そういう言葉も使っていない」と述べた。 「中国が米国に会談を提議した時点が先月25日なのに、韓国はすぐに知ったのか」と尋ねると、彼は「話にならない(It does not make sense)」と言い返した。 「ライス国務長官が2日間悩んで決心したのに、韓国がどうやってそんなに早く知ることができるのか」と反問した。
ワシントンの韓国外交官にも「柳次官の話をどう考えるか」と尋ねた。 すると「米国側に聞いてほしい」という回避的な返答をした。 別の外交官に「米国が日本には情報を与え、韓国には与えなかったようだ」と話したところ、「最近は良くないことが続いている」と嘆くような言葉が返ってきた。
こうした中、‘参加の政府’が外交で大きな功績を立てているように包装するのは国民を欺くことだ。 それは外交ができないことよりも悪い。 19世紀のドイツ帝国の宰相だったビスマルクは「正直は最良の外交政策」と言った。 盧武鉉(ノ・ムヒョン)政府が銘記すべき言葉だ。
李相逸(イ・サンイル)ワシントン特派員 <leesi@joongang.co.kr>
2006.11.02 19:13:00
>「話にならない(It does not make sense)」
あ〜あ〜・・・美国にここまで言われたか・・・(合掌)
ま、そうだわなぁ・・・
>「中国が米国に会談を提議した時点が先月25日なのに、韓国はすぐに知ったのか」
>「ライス国務長官が2日間悩んで決心したのに、韓国がどうやってそんなに早く知ることができるのか」
だわなぁ・・・
あ、たまたま、ライス長官が悩みに悩んだ末の決断が、ウリナラの妄想と結果一致したから、か?(苦笑)
>ワシントンの韓国外交官にも「柳次官の話をどう考えるか」と尋ねた。 すると「米国側に聞いてほしい」という回避的な返答をした。
>別の外交官に「米国が日本には情報を与え、韓国には与えなかったようだ」と話したところ、「最近は良くないことが続いている」と嘆くような言葉が返ってきた。
現場はやる気失くすわなぁ・・・上が阿呆だと・・・
>19世紀のドイツ帝国の宰相だったビスマルクは「正直は最良の外交政策」と言った。
>盧武鉉(ノ・ムヒョン)政府が銘記すべき言葉だ。
いえ。韓民族には半万年かかっても到達できない「極致」でつ・・・
<取材日記>のけ者ではないと主張するが…
「朝米中3者会談のきっかけは9月の韓米首脳会談で提起された共同の包括的接近案だ」。
柳明桓(ユ・ミョンファン)外交通商部(外交部)第一次官が1日、国会国政監査で述べた言葉だ。 「先月31日の3者会談を通じて北朝鮮の6カ国協議復帰が決定される過程で韓国政府は何の役割もできなかった」という指摘に対し、このように答弁した。
「共同の包括的接近案(common and broad approach)」とは、北朝鮮の核実験を予想できない状況で、北朝鮮を交渉の場に引き出すため韓米中などが努力しようという趣旨で、政府が持ち出したものだ。 韓国政府はこれを韓米首脳会談の成果だと広報してきた。
柳次官の主張通りなら、この案がついに効力を発揮したわけだ。 そのためか、彼は「韓国が‘のけ者’にされたという主張には同意できない」と語った。 青瓦台(チョンワデ、大統領府)や外交部からも「詳しくは明らかにできないが3者会談の過程は大体分かっていた」「先月25日に感づいていた」という言葉が聞こえる。
しかし米国側は鼻で笑っている。 米国務省のある消息筋は「本当に馬鹿らしい(absolutely ridiculous)」と言った。 そして「われわれは韓国側が持ち出した包括的接近案に期待したこともなく、そういう言葉も使っていない」と述べた。 「中国が米国に会談を提議した時点が先月25日なのに、韓国はすぐに知ったのか」と尋ねると、彼は「話にならない(It does not make sense)」と言い返した。 「ライス国務長官が2日間悩んで決心したのに、韓国がどうやってそんなに早く知ることができるのか」と反問した。
ワシントンの韓国外交官にも「柳次官の話をどう考えるか」と尋ねた。 すると「米国側に聞いてほしい」という回避的な返答をした。 別の外交官に「米国が日本には情報を与え、韓国には与えなかったようだ」と話したところ、「最近は良くないことが続いている」と嘆くような言葉が返ってきた。
こうした中、‘参加の政府’が外交で大きな功績を立てているように包装するのは国民を欺くことだ。 それは外交ができないことよりも悪い。 19世紀のドイツ帝国の宰相だったビスマルクは「正直は最良の外交政策」と言った。 盧武鉉(ノ・ムヒョン)政府が銘記すべき言葉だ。
李相逸(イ・サンイル)ワシントン特派員 <leesi@joongang.co.kr>
2006.11.02 19:13:00
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
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