オ−マイ・ニュ−スにも見捨てられたNO
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2006/10/26 11:32 投稿番号: [8728 / 30895]
記事入力 : 2006/10/26 09:29
盧大統領、再び「国民との対話」実施へ
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領がメディアとポータルと共に再び国民との対話を行う予定だ。
大統領府側は国政広報処を通じて、聯合ニュース、オーマイニュース、PARANドットコム、YTNなど5社に11月29日に開催される予定の大統領との対話に参加する意思をたずねた。
今回のイベントは、国政広報処傘下のテレビ局KTVが中継を行い、メディア側が参加して質問をし、PARANドットコムがこれをインターネットで中継する予定だ。
しかしオーマイニュースはこれに参加しないという立場だ。オーマイニュース側は「提案を受けたが、わが社が参加するには適切ではないという判断を下し、まずは不参加の意思を伝えた」とした。
盧大統領は今年3月にも「国民とのインターネット対話」というテーマで同じようなイベントを開催した。当時はDAUM、NATE、EMPAS、PARANなどNAVERを除いたほとんどの韓国のポータルサイトがリアルタイムでこれを中継した。
白剛寧(ペク・カンニョン)記者
朝鮮日報
「夢よもう一度」ですか?
ところで、半島にはまともな報道機関を望めないのでしょうか?
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9qbfma4ha1a28bdbcba4rmfd2ra4bba4ha1aa_1/8728.html