退任後の住居を着工ニダ♪
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/10/22 18:32 投稿番号: [8660 / 30895]
親日罪なんて法律をつくって散々な事をやっておいて、自分が平穏無事な余生なんて過ごせるとでも本気で思ってるのかね?
北朝鮮との関係が本格的に悪化したりしたら、自分達が何をやってきたのか思い出さないとな。
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盧武鉉大統領、退任後の住居を着工
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が退任後に住む居住地を決定し、最近工事が着工された。住居予定地は、故郷である慶尚南道金海市進永邑ポンサン里山9番地一帯に広がる1,297坪の丘で、盧大統領が7歳まで住んでいた生家のすぐ後にある。
この土地は、テグァン実業のパク・ヨンチャ会長所有のゴルフ場「チョンサンCC」の役員を務めるチョン某氏が所有しており、大統領府は「チョン氏の土地8,000坪のうち、1,297坪を1坪当たり15万ウォン(約1万8700円)で買うことにした」と明らかにした。
パク会長は盧大統領を長年にわたって後援してきた人物の一人だ。土地購入費1億9000万ウォン(約2375万円)や邸宅の新築費などの私的な部分に関しては盧大統領が支払い、警備員の宿舎建築費などは法規(「前職大統領の礼遇に関する法律」など)により支給されるという。
盧大統領の財産は、昨年末現在で就任時よりに比べ3億6000万ウォン(約4500万円)増の8億2000万ウォン(約1億250万円)で、そのほとんどが月給とファンドによる収益だ、と大統領は説明する。
20日午後、住宅予定地では大きな松の木などを残し、雑木などを切り出す作業が行われるなど、宅地の整備が進められた。
私邸の予定地内にある10の墓石には「移葬のため連絡求む」という案内文が掲げられた。その片隅には造園用の石が大量に積まれ、大型ショベルカーも持ち込まれた。
住民たちは「先月中頃に古い空き家2軒が取り壊され、工事が本格的に始まった」とし、「数日前には墓参りを兼ねて故郷にやって来た大統領も、ここに立ち寄って行かれた」と話した。
私邸の予定地から見下ろすと、正面には草原が広がり、左にはポンハ山が、右にはポンハ村が見渡せる。盧大統領は元々生家を買おうとしていたものの、現在の持ち主が15億ウォン(約1億8750万円)以上要求してきたため、その後にある土地を選んだという。
盧大統領の兄建平(コンピョン/64)さんは「大統領夫妻が住む家と警備員の宿舎などを建てる予定だが、大統領は韓屋形態の平屋を望んでいるようだ」とし、「(弟が)故郷に帰り、いい暮らしができるように今後とも見守ってほしい」と話した。
建平氏はまた、盧大統領の友人である大統領総務秘書官の鄭相文(チョン・サンムン)氏が建築設計などについて話し合うために、21日に金海を訪れる予定だったが、スケジュールが合わず延期された、と話した。
辛貞録(シン・ジョンロク)記者
金海=クォン・ギョンフン記者
写真=キム・ヨンウ記者
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/22/20061022000015.html
北朝鮮との関係が本格的に悪化したりしたら、自分達が何をやってきたのか思い出さないとな。
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盧武鉉大統領、退任後の住居を着工
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が退任後に住む居住地を決定し、最近工事が着工された。住居予定地は、故郷である慶尚南道金海市進永邑ポンサン里山9番地一帯に広がる1,297坪の丘で、盧大統領が7歳まで住んでいた生家のすぐ後にある。
この土地は、テグァン実業のパク・ヨンチャ会長所有のゴルフ場「チョンサンCC」の役員を務めるチョン某氏が所有しており、大統領府は「チョン氏の土地8,000坪のうち、1,297坪を1坪当たり15万ウォン(約1万8700円)で買うことにした」と明らかにした。
パク会長は盧大統領を長年にわたって後援してきた人物の一人だ。土地購入費1億9000万ウォン(約2375万円)や邸宅の新築費などの私的な部分に関しては盧大統領が支払い、警備員の宿舎建築費などは法規(「前職大統領の礼遇に関する法律」など)により支給されるという。
盧大統領の財産は、昨年末現在で就任時よりに比べ3億6000万ウォン(約4500万円)増の8億2000万ウォン(約1億250万円)で、そのほとんどが月給とファンドによる収益だ、と大統領は説明する。
20日午後、住宅予定地では大きな松の木などを残し、雑木などを切り出す作業が行われるなど、宅地の整備が進められた。
私邸の予定地内にある10の墓石には「移葬のため連絡求む」という案内文が掲げられた。その片隅には造園用の石が大量に積まれ、大型ショベルカーも持ち込まれた。
住民たちは「先月中頃に古い空き家2軒が取り壊され、工事が本格的に始まった」とし、「数日前には墓参りを兼ねて故郷にやって来た大統領も、ここに立ち寄って行かれた」と話した。
私邸の予定地から見下ろすと、正面には草原が広がり、左にはポンハ山が、右にはポンハ村が見渡せる。盧大統領は元々生家を買おうとしていたものの、現在の持ち主が15億ウォン(約1億8750万円)以上要求してきたため、その後にある土地を選んだという。
盧大統領の兄建平(コンピョン/64)さんは「大統領夫妻が住む家と警備員の宿舎などを建てる予定だが、大統領は韓屋形態の平屋を望んでいるようだ」とし、「(弟が)故郷に帰り、いい暮らしができるように今後とも見守ってほしい」と話した。
建平氏はまた、盧大統領の友人である大統領総務秘書官の鄭相文(チョン・サンムン)氏が建築設計などについて話し合うために、21日に金海を訪れる予定だったが、スケジュールが合わず延期された、と話した。
辛貞録(シン・ジョンロク)記者
金海=クォン・ギョンフン記者
写真=キム・ヨンウ記者
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/22/20061022000015.html
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
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