犬恨民国の愚民
投稿者: greatjp22 投稿日時: 2006/10/16 03:00 投稿番号: [8593 / 30895]
この最初の方で触れてる、能天気な韓国人は実際にチャット
ルームで何人も見ました。攻撃されるのは日本かアメリカで
あって我々ではないと。そのあまりのノホホン振りに呆れて
しまいましたけどね。全国的にそうなんですなあwwwwww
教科書や靖国みたいに本当の意味では韓国にとってどうでもいい
ことで口が裂けんばかりの大声で叫ぶ割りには、こんな命の危機
には、ボケーっとした反応。正直、真性の馬鹿だと思いました。
【核開発】北の核が韓国にとっても危ないこれだけの理由
西江大の金英秀(キム・ヨンス)教授は最近、学生たちから「北朝鮮が核兵器で韓国を攻撃することはないのに、北朝鮮が核を持つとなぜ危険なのか」という質問を受けたという。
これは「統一すれば北朝鮮の核兵器がわれわれのものになるのではないか」という質問とともに、学生たちが北朝鮮核問題と関連して最も多くする質問だという。インターネットにも「北朝鮮の核保有がなぜわれわれにとって危険なのか」という質問がたびたび上がっている。北朝鮮が同じ民族に向かって核兵器を使うはずがないと信じているからだ。
しかし、北朝鮮が実際に核を使用するとすれば、その対象は韓国以外にはないというのが専門家らの見解だ。核兵器を小型化できず、大陸間弾道弾ミサイルのような長距離運搬手段もない状態で、核兵器を使用するためには爆撃機で運搬するほかない。ある兵器専門家は「北朝鮮が核兵器運搬のために使用する爆撃機は、1950年代に開発された旧式の爆撃機であり、長距離攻撃が難しいため、韓国以外の国を攻撃するのは困難だ」と指摘している。
北朝鮮が国際社会の制裁に反発し、局地的な挑発を試みるとしても、やはり対象は韓国になる可能性が高い。ソウル大の全在晟(チョン・ジェソン)教授は「万が一、米国が“禁止線”としている核物質の移転を北朝鮮が試み、米国が軍事制裁に乗り出せば、北朝鮮は報復として韓国を攻撃する可能性もある」と指摘している。
さらに、今後北朝鮮が核保有国になれば、韓国と北朝鮮の軍事力の差は途方もなく開いてしまう。通常兵器をいくら多くそろえても、核兵器に対する抑止力にはならないからだ。核を持った北朝鮮が西海交戦のような局地的挑発を起こした場合、韓国の対応能力はゼロに近いと専門家らは分析している。そうなれば、北朝鮮の不当な要求も聞かざるを得なくなる状況に陥ってしまうのだ。
高麗大の南成旭(ナム・ソンウク)教授は「核兵器の恐るべき威力についてあまりにも無知なため、核の威力を深刻に感じることができないのは問題」と指摘している。核兵器の攻撃を経験した日本が、核に対して敏感な反応を見せているのとは異なり、韓国社会は核武装した北朝鮮の隣で生きていくことはできないという事実を実感できずにいるというのだ。
また、北朝鮮政権は信頼できず、「同じ民族を攻撃しないだろう」と信じるに値する根拠もない。金英秀教授は「友好関係でも同盟関係でもない北朝鮮を、どうして信じられるのか理解できない」と語った。現在の南北関係は「敵対的依存関係」という特殊な状態にあり、南北関係の変化に伴い北朝鮮はいつでも核兵器でわれわれを脅かすことができるのだ。
金英秀教授は「北朝鮮が核実験をする前、中国には20分前に通告したが、韓国には通告しなかったという事実も、北朝鮮は韓国を攻撃しないだろうという思い込みを否定するに値する証拠」と指摘している。
姜仁仙(カン・インソン)記者
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/15/20061015000018.html
ルームで何人も見ました。攻撃されるのは日本かアメリカで
あって我々ではないと。そのあまりのノホホン振りに呆れて
しまいましたけどね。全国的にそうなんですなあwwwwww
教科書や靖国みたいに本当の意味では韓国にとってどうでもいい
ことで口が裂けんばかりの大声で叫ぶ割りには、こんな命の危機
には、ボケーっとした反応。正直、真性の馬鹿だと思いました。
【核開発】北の核が韓国にとっても危ないこれだけの理由
西江大の金英秀(キム・ヨンス)教授は最近、学生たちから「北朝鮮が核兵器で韓国を攻撃することはないのに、北朝鮮が核を持つとなぜ危険なのか」という質問を受けたという。
これは「統一すれば北朝鮮の核兵器がわれわれのものになるのではないか」という質問とともに、学生たちが北朝鮮核問題と関連して最も多くする質問だという。インターネットにも「北朝鮮の核保有がなぜわれわれにとって危険なのか」という質問がたびたび上がっている。北朝鮮が同じ民族に向かって核兵器を使うはずがないと信じているからだ。
しかし、北朝鮮が実際に核を使用するとすれば、その対象は韓国以外にはないというのが専門家らの見解だ。核兵器を小型化できず、大陸間弾道弾ミサイルのような長距離運搬手段もない状態で、核兵器を使用するためには爆撃機で運搬するほかない。ある兵器専門家は「北朝鮮が核兵器運搬のために使用する爆撃機は、1950年代に開発された旧式の爆撃機であり、長距離攻撃が難しいため、韓国以外の国を攻撃するのは困難だ」と指摘している。
北朝鮮が国際社会の制裁に反発し、局地的な挑発を試みるとしても、やはり対象は韓国になる可能性が高い。ソウル大の全在晟(チョン・ジェソン)教授は「万が一、米国が“禁止線”としている核物質の移転を北朝鮮が試み、米国が軍事制裁に乗り出せば、北朝鮮は報復として韓国を攻撃する可能性もある」と指摘している。
さらに、今後北朝鮮が核保有国になれば、韓国と北朝鮮の軍事力の差は途方もなく開いてしまう。通常兵器をいくら多くそろえても、核兵器に対する抑止力にはならないからだ。核を持った北朝鮮が西海交戦のような局地的挑発を起こした場合、韓国の対応能力はゼロに近いと専門家らは分析している。そうなれば、北朝鮮の不当な要求も聞かざるを得なくなる状況に陥ってしまうのだ。
高麗大の南成旭(ナム・ソンウク)教授は「核兵器の恐るべき威力についてあまりにも無知なため、核の威力を深刻に感じることができないのは問題」と指摘している。核兵器の攻撃を経験した日本が、核に対して敏感な反応を見せているのとは異なり、韓国社会は核武装した北朝鮮の隣で生きていくことはできないという事実を実感できずにいるというのだ。
また、北朝鮮政権は信頼できず、「同じ民族を攻撃しないだろう」と信じるに値する根拠もない。金英秀教授は「友好関係でも同盟関係でもない北朝鮮を、どうして信じられるのか理解できない」と語った。現在の南北関係は「敵対的依存関係」という特殊な状態にあり、南北関係の変化に伴い北朝鮮はいつでも核兵器でわれわれを脅かすことができるのだ。
金英秀教授は「北朝鮮が核実験をする前、中国には20分前に通告したが、韓国には通告しなかったという事実も、北朝鮮は韓国を攻撃しないだろうという思い込みを否定するに値する証拠」と指摘している。
姜仁仙(カン・インソン)記者
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/15/20061015000018.html
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