永遠(とわ)の戦犯国が捧げるうた?
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/09/24 01:38 投稿番号: [8385 / 30895]
ま、いつもどおりの勝手な作文とレッテル貼りなんですが。タイトルはなんとなくコモドアーズで。
>「現行憲法の前文は敗戦国が勝戦国(連合国)に捧げた反省文と同じだ。自分の手で作った憲法をもったときに初めて真の主権国家だと言える」−−。
>26日、日本首相に就任する安倍晋三自民党総裁の持論だ。
で、その出典、典拠は?勝手に発言の切れ端を集めて構成しただけじゃないの?と疑ってしまうよ。
>内心では現行平和憲法の伝統性を否定していることが覗える。
日本には日本国憲法がありますが、主観的な価値判断によって呼称される「平和憲法」とやらはございません。日本の「お左さん」もそうですが、手前勝手に都合のよい呼称を使用するのですな。
>その上安倍新総裁は信念に満ちた軍事力強化論者だ。彼は「規模だけ小型なら日本が原子爆弾を保有することもできる」「北朝鮮がミサイル攻撃をしてくることが確実な状況で、先にミサイル基地を攻撃することができる能力確保も検討してみなければならない」と発言したこともある。毎年増える中国の軍事予算増額と北朝鮮の核・ミサイル脅威は日本の軍費強化をさらにあおぐものと見られる。
ちょい待て。(苦笑)
グローバルホークやら天竜やら、現況を鑑みればおよそ意味のない兵器を配備しようとしている国家を忘れちゃいませんか、ってんだ。
・・・・・・・
<安倍の日本>「現行憲法は勝戦国に捧げた反省文であるだけ」
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=80129&servcode=200§code=200
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
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