朝鮮戦争の分析
投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2006/08/07 00:29 投稿番号: [7752 / 30895]
依然として、こんな分析をやってるのかあ。
本当に物事が見えないヤツらだなあ。
>一方、漢陽大の洪容杓(ホン・ヨンピョ)教授は「ソ連には共産主義革命の伝ぱを目的とした膨張主義的な性格もあったが、歴史的に見たとき、帝政ロシアのころから韓半島全体の占領を企図したことはなかった。そのような観点に立ってみた場合、ソ連がどの時点から、武力統一を企図する北朝鮮の攻撃的観点に同意したのかを究明する必要がある」と慎重な態度を見せた。
バーカ!!!
>一方、米国の方針は温名誉教授の説明によれば、「公開された文書を見ると、李承晩(イ・スンマン)大統領が米国に北朝鮮の南侵の可能性を警告し、支援要請を行なっているが、トルーマン大統領は『韓国は経済規模も大したことがないのに軍事費を増やそうとせず、経済開発から始めよ』と回答した。軍事戦略的に韓国を低評価していたようだ」というように、極めて消極的であった。
これも、違うと思う。
李承晩は北の南進なんか、少しも警戒してないよ。
李承晩は竹島は武力侵略するし、日本に対馬を放棄させようと画策したり、対日軍事制裁を叫ぶし、北進を要請するし、米軍としては危なくて軍備増強させたら、何を仕出かすか分からん。
つまり、米軍が○チガイに刃物を持たせなかった面が強い。
朝鮮戦争
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E6%88%A6%E4%BA%89
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「ソ連は最初から韓国侵攻のために北朝鮮軍を作った」
韓国政治学会「解放前後史の再記述」第2回学術会議(1)
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/08/06/20060806000011.html
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
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