韓米同盟=離婚できない夫婦のような関係
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/08/01 00:29 投稿番号: [7703 / 30895]
面子?
ホントに、「面子」なんてアメリカ人が言ったのかなぁ?
どれだけアメリカが韓国を助ける為に、人と物と金を出したか分かってるのかな?
もちろん、日本も出してますね。
日米の税金で維持してるバーチャル国家。
アメリカとしては離婚したいのに、韓国が足にしがみついて「いくなニダぁーーー」って言っているのじゃないの?
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「韓米同盟は面子のために離婚できない夫婦のような関係」
【特集】金熙相元国防補佐官インタビュー(上)
盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権で初代の外交通商部長官を務めた尹永寛(ユ・ヨングァン)ソウル大教授が最近、韓米同盟関係の破たんの危機に対する憂慮の意を表したのに続き、同政権の初代国防補佐官を務めた金熙相(キム・ヒサン)氏もまた、30日本紙とのインタビューの中で、韓米同盟に亀裂が生じていることへの憂慮の意を表するとともに、戦時作戦統制権の韓国軍委譲計画が安全保障上の脅威となりうることを強調した。金熙相氏はまた、「(韓国政府が)北朝鮮の核・ミサイル問題や人権問題、麻薬密造などの国家犯罪などをめぐって米国と政策的に対立しているのは無駄なことだ」とも指摘した。
以下は金熙相氏との一問一答。
−最近、韓米同盟関係が悪化しているといわれているが、韓米同盟関係の変化についてどう考えるか?
「韓米両国政府が公の場で韓米関係が悪化したと言ったことはない。しかしこれは外交的な社交辞令に過ぎない。米国の政界、外交専門家、シンクタンクだけでなく、今や米軍の間でも韓米関係について悲観的な意見が出てきている。キャンベル前在韓米軍参謀長兼第8軍司令官が韓国国防部の幹部と会った際、“韓米同盟は面子のために離婚できない夫婦のような関係だ”と言ったという。また、金大中(キム・デジュン)政権当時のある在韓米軍少将は太陽政策について“Sunshine政策(太陽政策)ではなく、Shoeshine政策(金正日〈キム・ジョンイル〉総書記の靴磨き)だ”と酷評したという。かつては内輪もめに過ぎなかったことも今や表面化し、韓米関係に亀裂と動揺が生じていると思う」
―盧武鉉政権が戦時作戦統制権の韓国軍委譲を推進していることについてどう評価するか?
「戦時作戦統制権の韓国軍委譲問題については、2003年の6月または7月頃、大統領府で激論が交わされたことがある。当時、盧大統領が見守る中で、委譲推進論者と机を叩きながら論争を繰り広げたものだ。国防部関係者も数人その場にいたが、よくよく考えてみると、大統領の前で机を叩くことは礼儀に反する行為だと思い、秘書室長に辞表を提出したが、数日後に却下された。当時は国防部も作戦統制権委譲問題が表沙汰になるのは困るという立場だった」
―合同参謀本部では昨年末、2012年頃の作戦統制権委譲が可能だと盧大統領に報告したが。
「当時(2003年)は2012年(の作戦統制権委譲を目指す)という話は全く出なかった。国防部も早期の委譲や、委譲論議が表沙汰になることには否定的な立場だった」
ユ・ヨンウォン記者
朝鮮日報
ホントに、「面子」なんてアメリカ人が言ったのかなぁ?
どれだけアメリカが韓国を助ける為に、人と物と金を出したか分かってるのかな?
もちろん、日本も出してますね。
日米の税金で維持してるバーチャル国家。
アメリカとしては離婚したいのに、韓国が足にしがみついて「いくなニダぁーーー」って言っているのじゃないの?
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「韓米同盟は面子のために離婚できない夫婦のような関係」
【特集】金熙相元国防補佐官インタビュー(上)
盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権で初代の外交通商部長官を務めた尹永寛(ユ・ヨングァン)ソウル大教授が最近、韓米同盟関係の破たんの危機に対する憂慮の意を表したのに続き、同政権の初代国防補佐官を務めた金熙相(キム・ヒサン)氏もまた、30日本紙とのインタビューの中で、韓米同盟に亀裂が生じていることへの憂慮の意を表するとともに、戦時作戦統制権の韓国軍委譲計画が安全保障上の脅威となりうることを強調した。金熙相氏はまた、「(韓国政府が)北朝鮮の核・ミサイル問題や人権問題、麻薬密造などの国家犯罪などをめぐって米国と政策的に対立しているのは無駄なことだ」とも指摘した。
以下は金熙相氏との一問一答。
−最近、韓米同盟関係が悪化しているといわれているが、韓米同盟関係の変化についてどう考えるか?
「韓米両国政府が公の場で韓米関係が悪化したと言ったことはない。しかしこれは外交的な社交辞令に過ぎない。米国の政界、外交専門家、シンクタンクだけでなく、今や米軍の間でも韓米関係について悲観的な意見が出てきている。キャンベル前在韓米軍参謀長兼第8軍司令官が韓国国防部の幹部と会った際、“韓米同盟は面子のために離婚できない夫婦のような関係だ”と言ったという。また、金大中(キム・デジュン)政権当時のある在韓米軍少将は太陽政策について“Sunshine政策(太陽政策)ではなく、Shoeshine政策(金正日〈キム・ジョンイル〉総書記の靴磨き)だ”と酷評したという。かつては内輪もめに過ぎなかったことも今や表面化し、韓米関係に亀裂と動揺が生じていると思う」
―盧武鉉政権が戦時作戦統制権の韓国軍委譲を推進していることについてどう評価するか?
「戦時作戦統制権の韓国軍委譲問題については、2003年の6月または7月頃、大統領府で激論が交わされたことがある。当時、盧大統領が見守る中で、委譲推進論者と机を叩きながら論争を繰り広げたものだ。国防部関係者も数人その場にいたが、よくよく考えてみると、大統領の前で机を叩くことは礼儀に反する行為だと思い、秘書室長に辞表を提出したが、数日後に却下された。当時は国防部も作戦統制権委譲問題が表沙汰になるのは困るという立場だった」
―合同参謀本部では昨年末、2012年頃の作戦統制権委譲が可能だと盧大統領に報告したが。
「当時(2003年)は2012年(の作戦統制権委譲を目指す)という話は全く出なかった。国防部も早期の委譲や、委譲論議が表沙汰になることには否定的な立場だった」
ユ・ヨンウォン記者
朝鮮日報
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
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