なんとまあ
投稿者: greatjp22 投稿日時: 2006/07/31 14:23 投稿番号: [7695 / 30895]
あえてこういう文章を読むと、朝鮮半島の有事が
間近にせまってるような気がしますねえ。
ブルース・ギリー、 “中国が北朝鮮に侵攻して暫定政権を作るべし”
一方、 去る 2005年 1月6日付アジアン・ウォールストリートジャーナル(AWSJ)には “中国が人道主義的観点から北朝鮮を侵攻し、暫定政権を立てなければならない”と言う衝撃的な文が載せられたりした。
アメリカの中国専門家ブルース・ギリーは、個人的見解と明らかにしたこの文で “アメリカとアジアの友邦たちは、北朝鮮を侵攻する中国の作戦に外交・兵站を支援しなければならず、 UNは合法的な支援を送らなければならない。 北朝鮮の住民たちは中国の侵攻を、より正義のある国を作るための必須段階として受け入れなければならない"と強調した。
彼の主張する、中国が北朝鮮政権を崩す任務を引き受けなければならない理由は、こういうことだ。 まず現在、アメリカとヨーロッパの友邦軍隊がイラクとアフガニスタンに注力投入された状況で、日本と韓国は '北朝鮮任務'を遂行する意志も能力もないというのだ。
これに比べて国境を突き合わせた中国は、他の国を通過する必要もなく、対応する軍事力も備えているというのがギリーの主張だ。 彼は "中国は特に満州の朝鮮族自治地域統治経験があり、 過渡期に北朝鮮を治める官僚や行政機関を充分に提供することができる"と説明した。
http://www.searchnavi.com/~hp/chosenzoku/news3/060728-4.htm
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
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