ベビーシッター@美国
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/05/22 16:24 投稿番号: [6698 / 30895]
ベビーシッターは「保母」とは呼びません。
「保母」は、「ナーサリー・ナース」です。中央日報、きちんと訳しましょう。
つまり、言葉は悪いが、朝鮮人の女性が、美国で「ねえや」として安くで使われてるんだな。
>1年間、週に45時間ずつ現地の家庭に滞在し
>約139ドル(約1万6000円)の週給も受ける。
ほとんどフルタイム勤務で、週に1万6千円???????
「現地」に滞在ってことは、メシと寝床は付くって事か。
美国の大学生のバイトのベビーシッターは、いくらが相場なんだ?
きっと、耐えられなくなって、まずは朝鮮人経営のイルボン料理屋勤務、そして売春婦になるのが多いと思うよ。
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高学歴女性「米国で保母に就業」増える
学院講師出身のキム・ホヨン氏(25、女)は2月から米コロラド州ラフィエットに住んでいる。そこで2歳の男児の面倒を見ている。午前8時から午後5時まで、一時も子どもから離れない。
英語学院で講師を務めたハン・ウンギョン氏(24、女)は来月、米ニューハンプシャー州ロチェスターへ向かう。韓国から来た養子ケビン(9歳)とナサニエル(7歳)の保護になるためだ。同氏は「養父母が韓国についてたくさんのことを知りたがっている」と伝えた。2人とも英語のため保母を選んだケースだ。
1年間、週に45時間ずつ現地の家庭に滞在し、子どもの世話をする米国の「オペア(au pair、ベビーシッター)プログラム」に参加した。約139ドル(約1万6000円)の週給も受ける。2人は「同プログラムは一般の語学研修プログラムとは異なり、お金を稼ぎながら英語の実力を育てられるというのが長所」とし「現地の家族と共に暮らし、現地の文化に接することができる」と伝えた。同プログラムが若い女性の間で人気を得ている。
プログラムが導入されたのは98年。某旅行会社が、米仲介会社と連携し毎年約80人を送った。そうした過程でオペアを扱う会社が5〜6社に増え、オペア数も増加している。代行会社・ストップバイのヤン・ウォンチャン代表は「昨年30人を送ったが、今年は80人を目ざしている」とし「広報すればさらに増えるだろう」と見込んだ。現在、米国に滞在している韓国人のオペアはおよそ250人(全体約2万人)とされる。
◇「1年間準備する」=全く他人の子どもを、それも外国人の子女を育てることであるため、資格条件が厳しい。18歳から26歳までの女性が対象だ。基本的な英会話の能力が必要とされる。また、200時間以上子どもの世話をした経験が求められる。英語のインタビューと心理テストもパスしなければならない。インターネットには約10のオペア関連コミュニティーが設けられ、互いに情報を交換している。シンバルクン旅行会社のイ・ウンミ氏は「通常、半年から1年をあらかじめ準備するケースが多い」とした。
◇「途中であきらめる人も多い」=キム・ホヨン氏は「厳しさに耐えられず帰ってしまう人が多い」とし「10人に6〜7人は他の家庭へ移る」と伝えた。ボストンで2年間オペアを務めたソン・ミジン氏(26)は「文化的な違いやホームシックなどで放棄するケースも多い」とし「固く決心し、徹底的に準備するのがいい」と助言した。
高貞愛(コ・ジョンエ)記者 <ockham@joongang.co.kr>
2006.05.22 16:11:46
(中央日報)
「保母」は、「ナーサリー・ナース」です。中央日報、きちんと訳しましょう。
つまり、言葉は悪いが、朝鮮人の女性が、美国で「ねえや」として安くで使われてるんだな。
>1年間、週に45時間ずつ現地の家庭に滞在し
>約139ドル(約1万6000円)の週給も受ける。
ほとんどフルタイム勤務で、週に1万6千円???????
「現地」に滞在ってことは、メシと寝床は付くって事か。
美国の大学生のバイトのベビーシッターは、いくらが相場なんだ?
きっと、耐えられなくなって、まずは朝鮮人経営のイルボン料理屋勤務、そして売春婦になるのが多いと思うよ。
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高学歴女性「米国で保母に就業」増える
学院講師出身のキム・ホヨン氏(25、女)は2月から米コロラド州ラフィエットに住んでいる。そこで2歳の男児の面倒を見ている。午前8時から午後5時まで、一時も子どもから離れない。
英語学院で講師を務めたハン・ウンギョン氏(24、女)は来月、米ニューハンプシャー州ロチェスターへ向かう。韓国から来た養子ケビン(9歳)とナサニエル(7歳)の保護になるためだ。同氏は「養父母が韓国についてたくさんのことを知りたがっている」と伝えた。2人とも英語のため保母を選んだケースだ。
1年間、週に45時間ずつ現地の家庭に滞在し、子どもの世話をする米国の「オペア(au pair、ベビーシッター)プログラム」に参加した。約139ドル(約1万6000円)の週給も受ける。2人は「同プログラムは一般の語学研修プログラムとは異なり、お金を稼ぎながら英語の実力を育てられるというのが長所」とし「現地の家族と共に暮らし、現地の文化に接することができる」と伝えた。同プログラムが若い女性の間で人気を得ている。
プログラムが導入されたのは98年。某旅行会社が、米仲介会社と連携し毎年約80人を送った。そうした過程でオペアを扱う会社が5〜6社に増え、オペア数も増加している。代行会社・ストップバイのヤン・ウォンチャン代表は「昨年30人を送ったが、今年は80人を目ざしている」とし「広報すればさらに増えるだろう」と見込んだ。現在、米国に滞在している韓国人のオペアはおよそ250人(全体約2万人)とされる。
◇「1年間準備する」=全く他人の子どもを、それも外国人の子女を育てることであるため、資格条件が厳しい。18歳から26歳までの女性が対象だ。基本的な英会話の能力が必要とされる。また、200時間以上子どもの世話をした経験が求められる。英語のインタビューと心理テストもパスしなければならない。インターネットには約10のオペア関連コミュニティーが設けられ、互いに情報を交換している。シンバルクン旅行会社のイ・ウンミ氏は「通常、半年から1年をあらかじめ準備するケースが多い」とした。
◇「途中であきらめる人も多い」=キム・ホヨン氏は「厳しさに耐えられず帰ってしまう人が多い」とし「10人に6〜7人は他の家庭へ移る」と伝えた。ボストンで2年間オペアを務めたソン・ミジン氏(26)は「文化的な違いやホームシックなどで放棄するケースも多い」とし「固く決心し、徹底的に準備するのがいい」と助言した。
高貞愛(コ・ジョンエ)記者 <ockham@joongang.co.kr>
2006.05.22 16:11:46
(中央日報)
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
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