チョパーリは渡来人文化を勉強汁!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/05/19 13:20 投稿番号: [6678 / 30895]
イテーなあ。
古代の渡来人=今の在日、という図式をあてはめようとして…。(苦笑)
古代の渡来人(帰化人)は、『新撰姓氏録』にもあるとおり、みな新たな氏・姓を下賜され、「日本人」になったんだけど。(笑)
>河代表は「在日コリアンと日本人が手を携えて心豊かな地域社会づくりを進めるため、正確で客観的な歴史認識を共有することで信頼感を醸成し、より強固な人間関係を築くべきではないか」としている。
まず、アンタらは、20世紀に入ってから、大半が自分の意思でこの国に来たという認識を共有しよう。
つうか、そんなしちめんどくさい事をせずとも、とっとと愛しい祖国に帰れば?(笑)
余計な事にくだらんエネルギーを使わない方が建設的だよ。
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近江と渡来人を一堂に
大津に歴史館開設へ
【滋賀県】近江と渡来人とのかかわりを古代から現代にわたって紹介する「渡来人歴史館」の設置が、大津市内で進められている。国籍や出自の違いを越え、多文化共生を目指した活動を続けている「近江渡来人倶楽部」(河炳俊代表)が計画を進めており、28日から一般公開をする。
同倶楽部は2000年4月に結成。在日コリアンらを中心に現在、メンバー数は約50人。これまで、シンポジウムや交流イベントなどを開催してきた。今回開設する歴史館は、古来日本の国づくりにもかかわってきた朝鮮半島からの渡来人と日本、近江との関係をより深く知ってもらうことが目的だ。
歴史館では「近江と渡来人」「日本と韓国・朝鮮の関係史」といったコーナーを設け、パネルや歴史資料を展示。県内各地に残る遺跡や社寺などから、渡来人たちとのかかわりの深さがうかがえる。
河代表は「在日コリアンと日本人が手を携えて心豊かな地域社会づくりを進めるため、正確で客観的な歴史認識を共有することで信頼感を醸成し、より強固な人間関係を築くべきではないか」としている。
27日に関係者への内覧会があり、一般公開は28日から。開館時間は午前10−午後5時まで、月、火曜日が休館日。入場料は大人200円、小中高校生は無料。問い合わせは、同博物館=電077(525)3030=へ。
(本安幸則)
(中日新聞) - 5月19日12時49分更新
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
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