美国には任せられないニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/05/12 09:48 投稿番号: [6620 / 30895]
>米国の動きと関係なく独自に南北関係改善のための方策を講じていく方針
うわぁ!!(笑)
>外交通商部の文正仁(ムン・ジョンイン)国際安保大使は盧大統領のモンゴルでの発言の背景について「盧大統領が米国に対する不満をあらわにしたものだ」と説明した。
なんか、19世紀末の日鮮関係みたいニダ!(笑)
つうか、今まで何も自主的にしなかったくせに、いまごろこんなこと言うとは、厨房が「もう親の指図は受けねえ!」と啖呵切って家出するようなもんだな。
んで、夜の町でヤクザに騙されて、転落の人生、と…。(笑)
あるいは、これは「ウリジャーノン」のまんまですねえ。
もう、「にぽんじんがごはんをくれる…」なんて事、無いからな。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「米国に韓国の運命をまかせられない」
韓国政府、独自の南北関係改善方策を推進へ
韓国政府は核開発問題をめぐる6カ国協議が、北朝鮮のドル紙幣偽造や人権問題などをめぐって中断している状況をこのまま放置しておけないとして、米国の動きと関係なく独自に南北関係改善のための方策を講じていく方針であることが分かった。
韓国政府が独自の方策を講じた場合、北朝鮮に全面的に圧力をかけている米国の戦略に打撃を与えることが確実となり、韓米両政府が衝突する可能性が高まる。
韓国政府は、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の海外歴訪前に開いた安保関連部局の幹部会議でこうした立場を決定したという。政府幹部は11日、「6カ国協議が韓半島(朝鮮半島)の将来に大きな影響を与えるからには、米国に韓国の運命をまかせておくだけというわけにはいかない」と話した。またイ・ジョンソク統一部長官は同日、漢陽大での特別講義で「6カ国協議が決裂したとしても、政府は北朝鮮に対する経済援助や協力を中断することはない」と語った。
盧大統領に随行してアゼルバイジャンを訪問中の大統領府幹部も、盧大統領の9日のモンゴルでの発言について「韓半島問題で最も重い責任を持つ当事国の大統領として、(独自の)方策を提示していくとの意思を表明したものと考えてよい」と話した。この日ソウルで「世界と北東アジアフォーラム」が主催したセミナーで、外交通商部の文正仁(ムン・ジョンイン)国際安保大使は盧大統領のモンゴルでの発言の背景について「盧大統領が米国に対する不満をあらわにしたものだ」と説明した。
一方、今月5日に脱北者6人を受け入れた米国では、行政当局と議会の幹部らによる、脱北者を大量に受け入れる旨の発言が相次いでいる。
エレン国務次官補(人口・難民・移民問題担当)は10日、米下院の国際関係委員会アフリカ・人権・国際活動小委員会が開いた聴聞会で、脱北者の入国・受け入れについて「脱北者の亡命プログラムが始まったということだ。もっと多くの脱北者を効果的に手助けしていく方策を講じている」と語った。
ワシントン=チェ・ウソク特派員
イ・ハウォン記者
朝鮮日報
うわぁ!!(笑)
>外交通商部の文正仁(ムン・ジョンイン)国際安保大使は盧大統領のモンゴルでの発言の背景について「盧大統領が米国に対する不満をあらわにしたものだ」と説明した。
なんか、19世紀末の日鮮関係みたいニダ!(笑)
つうか、今まで何も自主的にしなかったくせに、いまごろこんなこと言うとは、厨房が「もう親の指図は受けねえ!」と啖呵切って家出するようなもんだな。
んで、夜の町でヤクザに騙されて、転落の人生、と…。(笑)
あるいは、これは「ウリジャーノン」のまんまですねえ。
もう、「にぽんじんがごはんをくれる…」なんて事、無いからな。
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「米国に韓国の運命をまかせられない」
韓国政府、独自の南北関係改善方策を推進へ
韓国政府は核開発問題をめぐる6カ国協議が、北朝鮮のドル紙幣偽造や人権問題などをめぐって中断している状況をこのまま放置しておけないとして、米国の動きと関係なく独自に南北関係改善のための方策を講じていく方針であることが分かった。
韓国政府が独自の方策を講じた場合、北朝鮮に全面的に圧力をかけている米国の戦略に打撃を与えることが確実となり、韓米両政府が衝突する可能性が高まる。
韓国政府は、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の海外歴訪前に開いた安保関連部局の幹部会議でこうした立場を決定したという。政府幹部は11日、「6カ国協議が韓半島(朝鮮半島)の将来に大きな影響を与えるからには、米国に韓国の運命をまかせておくだけというわけにはいかない」と話した。またイ・ジョンソク統一部長官は同日、漢陽大での特別講義で「6カ国協議が決裂したとしても、政府は北朝鮮に対する経済援助や協力を中断することはない」と語った。
盧大統領に随行してアゼルバイジャンを訪問中の大統領府幹部も、盧大統領の9日のモンゴルでの発言について「韓半島問題で最も重い責任を持つ当事国の大統領として、(独自の)方策を提示していくとの意思を表明したものと考えてよい」と話した。この日ソウルで「世界と北東アジアフォーラム」が主催したセミナーで、外交通商部の文正仁(ムン・ジョンイン)国際安保大使は盧大統領のモンゴルでの発言の背景について「盧大統領が米国に対する不満をあらわにしたものだ」と説明した。
一方、今月5日に脱北者6人を受け入れた米国では、行政当局と議会の幹部らによる、脱北者を大量に受け入れる旨の発言が相次いでいる。
エレン国務次官補(人口・難民・移民問題担当)は10日、米下院の国際関係委員会アフリカ・人権・国際活動小委員会が開いた聴聞会で、脱北者の入国・受け入れについて「脱北者の亡命プログラムが始まったということだ。もっと多くの脱北者を効果的に手助けしていく方策を講じている」と語った。
ワシントン=チェ・ウソク特派員
イ・ハウォン記者
朝鮮日報
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
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