書物もランクづけできるニダ
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/04/11 19:58 投稿番号: [6043 / 30895]
うーん、これはなんだかなぁ・・・
>語彙分析技術を保有するソフトウェア会社「単語」社と大手書店の教保文庫は先月21日、本の難易度を100から1850まで段階別に数字で表示する‘リード(read)指数’を開発したことを明らかにした。一言で言えば本の難しさを測定する機械といえる。
>リード指数は‘リード分析機’というプログラムを利用して与えられたテキストを測定する。この分析機はテキスト全体を調査、文章の長さや語彙の難易度を基準にレベルを評価する。語彙は1〜9等級に分かれている。最も簡単な1等級の単語(「美しい」「もちろん」)は小学校入学前でもわかるレベルで、最高の9等級(「弁神論」「焚滅」)は一般の本でもたまにしか登場しない単語だ。文章は長いほど難しいものと見なした。
基準が思いっきりずれとる気がする。
内容はいっさい考慮しないの?
これを元ネタに「テーハン指数」というネタを考えようとしたんですが、もはやこの記事自体で立派なネタやんなぁ、とおもい中止しました。
・・・・・・・
「リード指数」で本選び
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/04/02/20060402000016.html
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9qbfma4ha1a28bdbcba4rmfd2ra4bba4ha1aa_1/6043.html