嘘記事
投稿者: doronpa90 投稿日時: 2006/03/20 23:19 投稿番号: [5718 / 30895]
どうして朝鮮人の記者は嘘が好きなのに下手なのか・・・
>松中の2塁打から盛り上がり始めた日本記者らは、1死2塁の場面で代打福留がツーランホームランを打った瞬間、絶頂に達した。「イェース!」「やった!」などの声と共に拍手が沸きあがった。7回表日本は5点を入れ、日本の取材陣は余裕で試合を観戦しているようだった。8回表に田村がホームランを打った時はもう拍手も起こらなかった。
日本人記者は「イェース!」とか言いません。 それは日本スキスキアメリカ人記者の声です。
>降雨で試合が一時中断した45分間余。グラウンドは依然「韓国の地」だった。「大〜韓民国(テ〜ハンミングク)と叫ぶ声とケンガリ(韓国の伝統打楽器)の音に消され、日本の応援団が「ニッポン」と叫ぶ声はほとんど聞こえなかった。米国記者が不思議そうにあれは何という意味なのかと韓国取材陣に聞いてきた。韓国同胞たちの情熱的な応援は十分に印象的なものだった。
雨の中断はご存知の通り日本が6点目を入れた後です・・・
>米国記者が不思議そうにあれは何という意味なのかと韓国取材陣に聞いてきた。
アメリカ人記者がききたかったのは、「どうして相手の攻撃の時にも五月蝿くしているその意味は?」ということですよ。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/03/20/20060320000010.html
【WBC】プレスルームの日本記者団
降雨で試合が一時中断した45分間余。グラウンドは依然「韓国の地」だった。「大〜韓民国(テ〜ハンミングク)と叫ぶ声とケンガリ(韓国の伝統打楽器)の音に消され、日本の応援団が「ニッポン」と叫ぶ声はほとんど聞こえなかった。米国記者が不思議そうにあれは何という意味なのかと韓国取材陣に聞いてきた。韓国同胞たちの情熱的な応援は十分に印象的なものだった。
しかし150人余の取材陣が集まるプレスルームは日本記者らの余裕溢れる笑い声が韓国記者らのため息の音を消していた。試合前半、韓国が危機を克服するたび、韓国取材陣の方から拍手と共に気合の声が聞こえてきた。運命の7回。プレスルームは日本が掌握した。松中の2塁打から盛り上がり始めた日本記者らは、1死2塁の場面で代打福留がツーランホームランを打った瞬間、絶頂に達した。「イェース!」「やった!」などの声と共に拍手が沸きあがった。7回表日本は5点を入れ、日本の取材陣は余裕で試合を観戦しているようだった。8回表に田村がホームランを打った時はもう拍手も起こらなかった。
試合前、韓国の陣営で金寅植(キム・インシク)監督の取材に熱を上げていたSports-Jの木村記者は韓国の記者たちを慰めた。「日本は1回勝っただけだ。韓国と日本は決勝で戦うべきだった。今大会は対戦相手の組み方に問題がある」。木村記者は「日本がキューバを制し優勝するかもしれない」「キューバは強いから」と謙遜してみせた。
サンディエゴ=コ・ソクテ記者
朝鮮日報
>松中の2塁打から盛り上がり始めた日本記者らは、1死2塁の場面で代打福留がツーランホームランを打った瞬間、絶頂に達した。「イェース!」「やった!」などの声と共に拍手が沸きあがった。7回表日本は5点を入れ、日本の取材陣は余裕で試合を観戦しているようだった。8回表に田村がホームランを打った時はもう拍手も起こらなかった。
日本人記者は「イェース!」とか言いません。 それは日本スキスキアメリカ人記者の声です。
>降雨で試合が一時中断した45分間余。グラウンドは依然「韓国の地」だった。「大〜韓民国(テ〜ハンミングク)と叫ぶ声とケンガリ(韓国の伝統打楽器)の音に消され、日本の応援団が「ニッポン」と叫ぶ声はほとんど聞こえなかった。米国記者が不思議そうにあれは何という意味なのかと韓国取材陣に聞いてきた。韓国同胞たちの情熱的な応援は十分に印象的なものだった。
雨の中断はご存知の通り日本が6点目を入れた後です・・・
>米国記者が不思議そうにあれは何という意味なのかと韓国取材陣に聞いてきた。
アメリカ人記者がききたかったのは、「どうして相手の攻撃の時にも五月蝿くしているその意味は?」ということですよ。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/03/20/20060320000010.html
【WBC】プレスルームの日本記者団
降雨で試合が一時中断した45分間余。グラウンドは依然「韓国の地」だった。「大〜韓民国(テ〜ハンミングク)と叫ぶ声とケンガリ(韓国の伝統打楽器)の音に消され、日本の応援団が「ニッポン」と叫ぶ声はほとんど聞こえなかった。米国記者が不思議そうにあれは何という意味なのかと韓国取材陣に聞いてきた。韓国同胞たちの情熱的な応援は十分に印象的なものだった。
しかし150人余の取材陣が集まるプレスルームは日本記者らの余裕溢れる笑い声が韓国記者らのため息の音を消していた。試合前半、韓国が危機を克服するたび、韓国取材陣の方から拍手と共に気合の声が聞こえてきた。運命の7回。プレスルームは日本が掌握した。松中の2塁打から盛り上がり始めた日本記者らは、1死2塁の場面で代打福留がツーランホームランを打った瞬間、絶頂に達した。「イェース!」「やった!」などの声と共に拍手が沸きあがった。7回表日本は5点を入れ、日本の取材陣は余裕で試合を観戦しているようだった。8回表に田村がホームランを打った時はもう拍手も起こらなかった。
試合前、韓国の陣営で金寅植(キム・インシク)監督の取材に熱を上げていたSports-Jの木村記者は韓国の記者たちを慰めた。「日本は1回勝っただけだ。韓国と日本は決勝で戦うべきだった。今大会は対戦相手の組み方に問題がある」。木村記者は「日本がキューバを制し優勝するかもしれない」「キューバは強いから」と謙遜してみせた。
サンディエゴ=コ・ソクテ記者
朝鮮日報
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