現実とファンタジー
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2005/09/02 16:53 投稿番号: [546 / 30895]
>ファンタジー小説の虜になり、12巻のシリーズ物を1週間で読み切るという大学生キム・コンウンさん(24)は、「現実に行き詰まったら、ファンタジー小説の世界に没頭して、嫌なことを忘れるようにしている」とし、「だから男の場合、軍隊に行ってファンタジー小説にはまることが多い」と話した。
軍隊生活じゃ幻想に安らぎを求めざるを得ないんだな。○道というある意味ファンタジーな現実もあるんだろうが。
>ファンタジーは既に、時代の文化コードだ。ファンタジーを人に薦め、楽しみ、夢中になる人たちがますます増えている。
「パクリ」とともにウリナラが誇れる文化だからな。「脳内お花畑」は。
>梨花女子大デジタルメディア学部のイ・インファ教授は、「厳しい社会の現実、一生懸命働いてもそれに見合う評価をなかなか得ることができない社会システムが、人々をしてもう一つの世界に目を向けさせている」と話す。
仮想世界を楽しむのはけっこうだが、ようは、現実逃避ってか。
>イ教授はしかし、「ファンタジー文化が人気を呼ぶのは、それだけいろいろな考え方が受け入れられる開かれた社会になりつつある証拠でもある」と話した。
>いろいろな考え方が受け入れられる開かれた社会になりつつある証拠でもある
>いろいろな考え方が受け入れられる開かれた社会になりつつある証拠でもある
>いろいろな考え方が受け入れられる開かれた社会になりつつある証拠でもある
脱力。
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若者たちは今、ファンタジーに夢中
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/09/02/20050902000057.html
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
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