Re: ノーベル賞を取りにいくニダ!国家支援
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2006/01/14 21:08 投稿番号: [4622 / 30895]
わたしは持病があり、とある研究施設にお世話になってます。
要は実験台です。マウスです(笑)
そこ、すんごぃ規模の施設です。
文部科学省管轄だったかな、独立行政法人です。
世界に先駆けた最新鋭の機器の研究をしています。
アメリカぢゃ予算との兼ね合いから放棄したという研究だそうです。
時折日経なんぞにそこの研究成果が発表されたりします。
日本の面目躍如、早速機器の大きさが数十分の一に縮小され、当然コストも
それ以上に落ち、いまぢゃあちらからの引き合いがすごいそうです。
アメリカってうめぇなぁ(笑)
そりゃ若干の功名心(組織としての)もあることはあるでしょうが、朝鮮人による
ノーベル獲得の熱狂のような安っぽいそれはないように感じます。
まず第一に、研究者の実直で公正無私な病気への対決姿勢を感じます。
そーぢゃなきゃ身体を預けられませんし。
日本って懐が深いんだなぁと思いましたね、たいていの人が存在も知らない
そんな大規模な施設がある。
わたしの知らないまた別の施設もあるんでしょう。
いずれ大々的に世界に貢献することは必至です。
・・・ちなみに預けるって言っても精子(卵子)なんかぢゃありませんよ。
これは メッセージ 4621 (mikenekonomanma さん)への返信です.
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