やっぱりわかってない
投稿者: greatjp22 投稿日時: 2005/12/09 04:12 投稿番号: [3938 / 30895]
国籍を得るということが、本当にどういう意味なのかわからず、ただ経済的な理由だけで米国の市民権を得ようと考えていることが丸わかりです。
仮に私が米国市民権を今後得たとして日本と米国で戦争になったら、勿論喜んでとは言わないが、日本と戦うしかない。スパイになる気もない。もっとも隔離されるような気がしますけどね。またキャンプ送りって話でしょう。
そんなことにならないように、私は日本人をやめる気がないのです。米国永住権は持ってますが、今のところ日本人をやめる予定はありません。韓国人は、そこの部分が全然わかっていないと改めて思いますね。チャットルームでもそうなんです。たまにアメリカ在住の韓国人が来るのです。で、国籍は?と聞くと今度米国市民権を得るとか米国民だと言います。韓国を我が国とそれでも言うので「君の国はアメリカだよ。それが絶対だ」と諭します。「心の故郷が韓国であっても、君はアメリカに忠誠を尽くさねばならない。これが米国市民の大前提だよ」と言ってあげます。
選挙権のことも含めて、自分達に都合の良いことばかり要求して騒いだりするのもたいがいにしてもらいたいもんですね。
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=teconomy&nid=1847185
米移民局、市民権を求める韓国人に不適切質問「韓米が戦ったらどちらに味方?」
(ソウル=連合ニュース) 米国移民局が市民権の申請時に、韓国人らに「韓国とアメリカが戦えばどちらの肩を持つのか?」という答えにくい質問をした後、返事を要求した事実が公式に明らかになった。
米洲中央日報は8日、移民局西部地域、メアリー・セブルス代弁人の公式発表を引用して「インタビュー面接官たちを再教育して、二度とこのような事が発生しないようにすると明らかにした」と伝えた。今まで韓国人社会に広まってきた疑惑が移民局が公式に認め、同時に謝罪と是正措置を約束したことで、実際におきていることが分かった。
セブルス代弁人は「英語を使うことが難しい申請者に、一部面接官たちが易しく説明しようとそういう質問したのだろうと推定される。そうだとしても面接官の使った単語は不適切だったし誤った仕事」と言った。
実際に先月末、市民権取得インタビューを終えた40代韓国人ユン某氏は「韓国とアメリカが戦争をすればどちらの側で戦うか」という面接官の質問を受け、「韓国に家族たちが残っているから答えられない」と返事した。すると面接官が「必ずこの問題に対する返事を聞かなければならない。さもないと、市民権審査を拒否するしかない。」と強圧的な態度を取った。
永住権者は、移民法によって市民権を取得する際にアメリカの歴史や政府システムなどの質問をする行政試験(CT)と面接官のインタビューにパスしなければならない。移民局が発行した行政試験予想問題集には申請者に戦争参戦と係わった質問がなく、実際のインタビューでは面接官たちがこれに似た質問をしていることが分かって韓国人社会で論難をもたらして来た。特にロサンゼルス韓国人タウンにある大部分の市民権準備組織は、受講生にこのようなインタビューの質問に合わせて「アメリカのために戦う」と言う予想答案を教えているほどだった。
仮に私が米国市民権を今後得たとして日本と米国で戦争になったら、勿論喜んでとは言わないが、日本と戦うしかない。スパイになる気もない。もっとも隔離されるような気がしますけどね。またキャンプ送りって話でしょう。
そんなことにならないように、私は日本人をやめる気がないのです。米国永住権は持ってますが、今のところ日本人をやめる予定はありません。韓国人は、そこの部分が全然わかっていないと改めて思いますね。チャットルームでもそうなんです。たまにアメリカ在住の韓国人が来るのです。で、国籍は?と聞くと今度米国市民権を得るとか米国民だと言います。韓国を我が国とそれでも言うので「君の国はアメリカだよ。それが絶対だ」と諭します。「心の故郷が韓国であっても、君はアメリカに忠誠を尽くさねばならない。これが米国市民の大前提だよ」と言ってあげます。
選挙権のことも含めて、自分達に都合の良いことばかり要求して騒いだりするのもたいがいにしてもらいたいもんですね。
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=teconomy&nid=1847185
米移民局、市民権を求める韓国人に不適切質問「韓米が戦ったらどちらに味方?」
(ソウル=連合ニュース) 米国移民局が市民権の申請時に、韓国人らに「韓国とアメリカが戦えばどちらの肩を持つのか?」という答えにくい質問をした後、返事を要求した事実が公式に明らかになった。
米洲中央日報は8日、移民局西部地域、メアリー・セブルス代弁人の公式発表を引用して「インタビュー面接官たちを再教育して、二度とこのような事が発生しないようにすると明らかにした」と伝えた。今まで韓国人社会に広まってきた疑惑が移民局が公式に認め、同時に謝罪と是正措置を約束したことで、実際におきていることが分かった。
セブルス代弁人は「英語を使うことが難しい申請者に、一部面接官たちが易しく説明しようとそういう質問したのだろうと推定される。そうだとしても面接官の使った単語は不適切だったし誤った仕事」と言った。
実際に先月末、市民権取得インタビューを終えた40代韓国人ユン某氏は「韓国とアメリカが戦争をすればどちらの側で戦うか」という面接官の質問を受け、「韓国に家族たちが残っているから答えられない」と返事した。すると面接官が「必ずこの問題に対する返事を聞かなければならない。さもないと、市民権審査を拒否するしかない。」と強圧的な態度を取った。
永住権者は、移民法によって市民権を取得する際にアメリカの歴史や政府システムなどの質問をする行政試験(CT)と面接官のインタビューにパスしなければならない。移民局が発行した行政試験予想問題集には申請者に戦争参戦と係わった質問がなく、実際のインタビューでは面接官たちがこれに似た質問をしていることが分かって韓国人社会で論難をもたらして来た。特にロサンゼルス韓国人タウンにある大部分の市民権準備組織は、受講生にこのようなインタビューの質問に合わせて「アメリカのために戦う」と言う予想答案を教えているほどだった。
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
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