金泰元父娘が観光旅行で入国
投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2005/11/18 11:48 投稿番号: [3520 / 30895]
改正された刑法の元では
例えば、韓国から金泰元父娘(養子縁組)が観光旅行で入国し、父が北千住の韓国クラブから前借金300万円をして、娘を年季奉公契約した。
直後、入管と韓国大使館に「娘とけんかし、娘がホテルから出てったきり帰らない。親子の縁を解消し、一人帰国する」と届け出る。
数ヵ月後、荒稼ぎをして金を貯めた娘は警察に出頭する。
日本政府は、娘を保護し、帰国費用を払って、韓国へ送り返す。
北千住の韓国クラブは「不法入国者だとは知らなかった。客のあっせんなどしてません。あの娘の自由恋愛の管理などできません」とシラをきりとおす。(首班の金泰元は日本不在)
娘は帰国後、日本政府を相手取り裁判を起こす。
日本政府は風営法などにより韓国クラブを監督していることになっているにも関わらず予防処置をとらなかった。
日本国入管も海外からの売春目的の人身売買の疑いがあったにもかかわらず入国を黙認幇助した。(ビザ免除)
日本政府は謝罪と賠償をシル!
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同じ構図の繰り返しとなります。
これは メッセージ 1 (greatjp22 さん)への返信です.
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