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転落w

投稿者: greatjp22 投稿日時: 2013/01/09 10:50 投稿番号: [30577 / 30895]
いつの間にか落ちていた地位w


【IT】韓国の超高速インターネット普及率、世界一から辺境国に転落[01/09]

2013/01/09(水) 10:09:34.91


かつて独歩的に世界1位だった我が国の超高速インターネットの普及率の順位が下落して、最近の数年間で最上位グループから押し出されたことが判明した。」

これは主要先進国が政府レベルでネットワークの投資拡大を奨励する中、我が政府の超高速インターネット高度化計画は数年前から足踏みしたせいだという指摘が出ている。

9日、OECD(経済協力開発機構)の『ブロードバンドポータル』の資料によれば、我が国の人口比有線超高速インターネットの普及率は2000〜2005年に6年連続OECD で1位を占めたが、2006年に2位に押されたのに続き、2007年は8位にまで下落した。その後も2008年6位、2009年6位、2010年5位、2011年6位など、横ばい状態だ。

OECD加盟国の中で、スイスは有線超高速インターネットの普及率を2005年は23.8%に、2011年には39.9%に増やして1位に上がった。同期間オランダ(25.2%→39.1%)、デンマーク(24.9%→37.9%)、フランス(15.1%→35.9%)、ノルウェー(22.6%→35.7%)なども我が国(28.7%→35.4%)を追い越した。

2011年を基準として主要7ヶ国の先進国(G7)と比べると、我が国はフランスにもすでに遅れていて、イギリス、ドイツ、カナダなどには先にいるが、その差は3%前後に過ぎない。アメリカ、日本、イタリアの超高速インターネットの普及率も最近の数年間にかなりの速度で増加した。

また、2007年の韓国の超高速インターネットの平均速度は43Mbps(1秒当たりのメガビット)で、OECDの 国家平均(13.7Mbps)の3.14倍だったが、2012年には格差が1.7倍と格段に減少した。

KT経済経営研究所が9日に発行した『韓国のネットワーク強国地位は持続できるか』という報告書で、我が国の順位下落を指摘して、このような背景で他の国々が政府レベルで積極的な投資と支援策を拡大しているという点に注目した。

例えばアメリカは2020年まで26兆ウォン規模の予算を投入して、全世帯の85%に100Mbps以上の超高速インターネットのインフラを供給する政策を推進している。

これと対照的に、我が政府は2009年に1Gbps(1秒当たりのギガビット)インターネット導入計画を発表しながら国内事業者のネットワーク構築を促しているが、いまだに事業者はテストサービスを提供する水準にとどまっている。

情報技術(IT)業界では超高速インターネットが『ITコリア』の原動力だったという点で、この分野の競争力の優位喪失が他の分野にも悪影響を与えることもありうると憂慮している。

業界の関係者は、「普及率が一定の水準に至ればこれ以上増えることに大きな意味はないという評価があるが、超高速インターネットが経済発展、雇用創出、産業競争力の必須基盤であることを考慮すれば、このような順位の下落を注目する必要がある」と話した。

ソース:NAVER/ソウル=聯合ニュース(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=105&oid=001&aid=0006029230
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