朝鮮ピ〜ンチw
投稿者: greatjp22 投稿日時: 2012/09/26 10:51 投稿番号: [30028 / 30895]
そもそもプロペラ機の戦闘機すらつくった実績ないのに、
いきなり次世代ってww 思い込み兄弟のトルコに逃げられたのか?w
どうする? どうする?wwwwwwwwwwww
韓国型次世代戦闘機事業予算551億使って座礁危機
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=100&oid=025&aid=0002226116
共同開発パートナーからトルコ抜け
話だけ信じて投資して狼狽
事業妥当性、原点で再検討
韓国型次世代戦闘機を開発するKFX事業(タカ事業)が、海外共同開発パートナー確保に難航し、座礁危機に置かれた。この事業は2021年までに5兆770億ウォンをかけてKF-16(空軍主力戦闘機)の性能を上回る戦闘機を私たちの技術で生産するために推進されてきた。
しかし、国防部が25日に発表した2013年度国防部予算には、KFX事業の部分が抜けている。当初、国防部は本格的な事業推進のために、研究開発費名目で299億ウォンを要求したが全額削減された。代わりに、この事業に経済性があるかどうかを再び検討するための予算45億ウォンが反映された。今までこの航空機をどのように開発するかを検討する'探索開発費'名目だけで551億ウォンを使ったが、この事業を継続するのか中断するのかから再び判断することになったのだ。
このため、経済性がないと結論が出た場合、探索開発費と経済性に対する判断費用など計596億ウォンを飛ばすことになえい、経済性があると判断されて事業が続くとしても、来年再び予算を策定しなければならないため、事業は1年延期が不可避となった。
このような状況で、私たちの側の探索開発が終わった後、戦闘機開発費用を負担することにしていたトルコが最近参加意思を撤回し、たとえ経済性があると判断されても開発費の準備に赤信号が灯った。KFX事業提案書は、総事業費の40%以内で外国政府や民間事業者の複数の共同開発パートナーを確保するように勧告している。
防衛事業庁関係者は“トルコの参加がなくても、インドネシアが20%参加することにしているため、わが政府が80%を負担すれば事業を継続推進していくことができるだろう”と話した。しかし、国会国防委員のペク・グンキ民主統合党議員は“トルコが参加を撤回すれば、事業自体が中断する可能性がある”と指摘した。トルコが抜ければ、私たちの予算1兆ウォンほどが多く必要だが、原点から事業を再検討して財源をどのように準備するかという事だ。ペク議員は“政府がKFX事業を緻密に進行できなかった”と指摘した。
◆韓国型次世代戦闘機事業
- 生産目標... 120機
- 総事業費... 5兆770億ウォン(2011〜2021年)
- 政府の予算負担額... 2兆5330億ウォン
いきなり次世代ってww 思い込み兄弟のトルコに逃げられたのか?w
どうする? どうする?wwwwwwwwwwww
韓国型次世代戦闘機事業予算551億使って座礁危機
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=100&oid=025&aid=0002226116
共同開発パートナーからトルコ抜け
話だけ信じて投資して狼狽
事業妥当性、原点で再検討
韓国型次世代戦闘機を開発するKFX事業(タカ事業)が、海外共同開発パートナー確保に難航し、座礁危機に置かれた。この事業は2021年までに5兆770億ウォンをかけてKF-16(空軍主力戦闘機)の性能を上回る戦闘機を私たちの技術で生産するために推進されてきた。
しかし、国防部が25日に発表した2013年度国防部予算には、KFX事業の部分が抜けている。当初、国防部は本格的な事業推進のために、研究開発費名目で299億ウォンを要求したが全額削減された。代わりに、この事業に経済性があるかどうかを再び検討するための予算45億ウォンが反映された。今までこの航空機をどのように開発するかを検討する'探索開発費'名目だけで551億ウォンを使ったが、この事業を継続するのか中断するのかから再び判断することになったのだ。
このため、経済性がないと結論が出た場合、探索開発費と経済性に対する判断費用など計596億ウォンを飛ばすことになえい、経済性があると判断されて事業が続くとしても、来年再び予算を策定しなければならないため、事業は1年延期が不可避となった。
このような状況で、私たちの側の探索開発が終わった後、戦闘機開発費用を負担することにしていたトルコが最近参加意思を撤回し、たとえ経済性があると判断されても開発費の準備に赤信号が灯った。KFX事業提案書は、総事業費の40%以内で外国政府や民間事業者の複数の共同開発パートナーを確保するように勧告している。
防衛事業庁関係者は“トルコの参加がなくても、インドネシアが20%参加することにしているため、わが政府が80%を負担すれば事業を継続推進していくことができるだろう”と話した。しかし、国会国防委員のペク・グンキ民主統合党議員は“トルコが参加を撤回すれば、事業自体が中断する可能性がある”と指摘した。トルコが抜ければ、私たちの予算1兆ウォンほどが多く必要だが、原点から事業を再検討して財源をどのように準備するかという事だ。ペク議員は“政府がKFX事業を緻密に進行できなかった”と指摘した。
◆韓国型次世代戦闘機事業
- 生産目標... 120機
- 総事業費... 5兆770億ウォン(2011〜2021年)
- 政府の予算負担額... 2兆5330億ウォン
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