知ってはいけない日帝時代の真実より抜粋
投稿者: hitoshi_ki 投稿日時: 2012/09/04 01:59 投稿番号: [29670 / 30895]
"私は88歳です。もう事実を言いたいです。" [崔基鎬
大学客員教授]
私は1923年生まれです。もう韓国のためにも、日本のためにも事実を言いたいです。
それはかなりの覚悟が必要です。生命の危険を覚悟しています。
しかし、これは私の使命なのです。
私はソウルに住んでいました。そして、時には平壌や東京に行きました。
その当時日本人以上の日本人です。劇場に行けば映画の前に戦争のニュースがありました。
例えばニューギニアで日本が勝った映像が流れると、拍手と万歳の嵐です。
私は映画が好きで、東京でも行きましたが、日本人は冷静でした。
しかし、韓国人は全員が狂ったように喜んでいました。それが普通の姿でした。
韓国と日本の歴史教育を比較すると、日本が10%歪曲といえば、韓国は90%歪曲です。
朝鮮末期の異常な政治腐敗を教えず、日本が関与しなければ、独立をすることができるように書かれています。
日韓併合によって"教育" "医療" "工業" "社会インフラ"が整備されました。
近代国家の基礎が築かれたことは明らかな事実です。
その実績を"日本帝国主義の侵略政策の産物だ!"と糾弾する韓国にはあきれます。
さらに"日帝が民族産業を停滞させた!"という主張にはコメントする気持ちもなくなります。
産業を殺したのは、朝鮮王朝です。近代化を主張する先進的な思想家は、反逆者として親族も処刑しました。
韓国人は"日帝の虐待!性奴隷! "と叫んでいますが、私は信じることができません。
歴史の真実を知っているからです。地獄でした。それは大韓帝国時代になっても同じでした。
1904年、日本は朝鮮の惨状を救うため、財政支援を決断します。
例えば1907年度、朝鮮王朝の歳入は748万円だったが、歳出は3000万円以上でした。
その差額は日本が負担しています。 1908年にはさらに増加し、3100万円を支出しています。
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