場内騒然!柔道歴史に決定的汚点!
投稿者: chousenseibatu 投稿日時: 2012/07/29 22:01 投稿番号: [28780 / 30895]
海老原とチョンの試合、延長で海老原が有効判定で判定勝ち、ところが判定が取り消され、試合続行。時間切れで旗判定の結果、あろうことか、チョンに旗3本が上がり、海老原の判定負けとなった。
場内は騒然となり、どよめきが収まらず、前代未聞の判定やり直しの結果、海老原に旗3本があがり、海老原の逆転旗判定という、空前絶後の結果となった。
それにしてもなぜ、朝鮮人相手の試合には、このような後味の悪い試合が多いのでしょうか?
これは、朝鮮人の根性が腐っているからに他なりません。
ソウルオリンピックのときの、「かけ逃げ、かけ逃げ」で点を稼ぎ、危険技で、相手を痛めるという朝鮮人の腐った根性は、今も変わっていなかったのです。
そして、今回も、危険技で海老原は腕を負傷しました。
しかし、今回は、ロンドンオリンピック観客は、不正を見抜いており、大ブーイングとなり、判定やり直しとなったのです。
われわれ日本人などは、正々堂々と戦って勝ってこそ、喜びを感じる筈です。
ところが朝鮮人は卑怯なことをして勝って、喜ぶ精神構造をしているのです。
だから、私は、何年も前から掲示板で主張してきたように、朝鮮人は国際試合から締め出さなければならないのです。
これは メッセージ 1 (gre*tjp** さん)への返信です.
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