さて、今度は何と言うのか?w
投稿者: greatjp22 投稿日時: 2012/04/26 07:43 投稿番号: [28122 / 30895]
ダルビッシュのデビュー戦では、「本当に日本最高の投手?」
などと酷評しやがった朝鮮マスコミ。
今度は、何と言うのかな?wwwwwwww
ダル熱狂3勝!0封10Kヤンキース斬り
黒田との日本人対決で、ヤンキースを相手に、渡米後最高の投球をしてみせたダルビッシュ。ワシントン監督は言葉にできない感激を伝えるため、飛びつくように抱き締めた (撮影・大橋純人)
黒田との日本人対決で、ヤンキースを相手に、渡米後最高の投球をしてみせたダルビッシュ。ワシントン監督は言葉にできない感激を伝えるため、飛びつくように抱き締めた (撮影・大橋純人)【拡大】
大リーガー冥利に尽きる瞬間だった。完封目前の九回一死一塁。降板するダルビッシュが、本拠地の4万7085観衆に総立ちでねぎらわれた。鼓膜を震わす大歓声。控えめに右手をあげると、ボルテージはさらに上がる。成し遂げた仕事の大きさをあらためて実感した。
「今日は(ファンが)すごく気分よくたたえてくれてうれしかった。いい感じで思った通りに投げられた。どういう試合でも、チームが勝てばうれしいというのは一緒ですし、今日もその一つの仕事をこなせた」
デビュー戦では「あまり投球内容もよくなかったですし、複雑でした」と総立ちの拍手に応えなかったが、試合を支配できた喜びがダルビッシュを能弁にした。
1球目からセットポジションで投球。持ち球すべての制球がまとまり、全119球のうち82球がストライク。渡米後最長の8回1/3を投げ、同最多の10奪三振で無失点。2年ぶり7度目の日本投手対決で、メジャーの先輩、黒田に投げ勝った。
大ピンチはあった。三回だ。デレク・ジーター内野手(37)のバント安打などで無死満塁。ここからカーティス・グランダーソン外野手(31)を見逃し三振に仕留め、メジャー史上5位の通算632本塁打を誇るアレックス・ロドリゲス内野手(36)との勝負を迎えた。
注視する超満員の観衆をよそに、ダルビッシュは捕手のマイク・ナポリ(30)をマウンドへ呼び寄せた。
「あまり首を振ってツーシームを投げるのもちょっと嫌だったので、ツーシームと言って、それでツーシーム。ゴロを打たせればいいなと思いましたけど、その通りになってよかった」
そして、151キロの内角ツーシームでもくろみ通り詰まらせて三ゴロ併殺打。思わず日本ハム時代のようなガッツポーズを出した。この後もまたナポリを呼んだり、雄たけびを上げたりと、かつてのふてぶてしさが戻ってきた。
「だいぶ、身体が自分の思うように動いているというか、感覚がよくなっている。三振を取りたいところでは、結構、取れてました」
メジャー最多タイとなる無傷の3勝目。一時は7・94だった防御率も2・42にまで改善し、リーグ9位に。日本のファンの脳裏に焼き付いている、あのダルビッシュの姿を、最強の敵を相手に取り戻した。
などと酷評しやがった朝鮮マスコミ。
今度は、何と言うのかな?wwwwwwww
ダル熱狂3勝!0封10Kヤンキース斬り
黒田との日本人対決で、ヤンキースを相手に、渡米後最高の投球をしてみせたダルビッシュ。ワシントン監督は言葉にできない感激を伝えるため、飛びつくように抱き締めた (撮影・大橋純人)
黒田との日本人対決で、ヤンキースを相手に、渡米後最高の投球をしてみせたダルビッシュ。ワシントン監督は言葉にできない感激を伝えるため、飛びつくように抱き締めた (撮影・大橋純人)【拡大】
大リーガー冥利に尽きる瞬間だった。完封目前の九回一死一塁。降板するダルビッシュが、本拠地の4万7085観衆に総立ちでねぎらわれた。鼓膜を震わす大歓声。控えめに右手をあげると、ボルテージはさらに上がる。成し遂げた仕事の大きさをあらためて実感した。
「今日は(ファンが)すごく気分よくたたえてくれてうれしかった。いい感じで思った通りに投げられた。どういう試合でも、チームが勝てばうれしいというのは一緒ですし、今日もその一つの仕事をこなせた」
デビュー戦では「あまり投球内容もよくなかったですし、複雑でした」と総立ちの拍手に応えなかったが、試合を支配できた喜びがダルビッシュを能弁にした。
1球目からセットポジションで投球。持ち球すべての制球がまとまり、全119球のうち82球がストライク。渡米後最長の8回1/3を投げ、同最多の10奪三振で無失点。2年ぶり7度目の日本投手対決で、メジャーの先輩、黒田に投げ勝った。
大ピンチはあった。三回だ。デレク・ジーター内野手(37)のバント安打などで無死満塁。ここからカーティス・グランダーソン外野手(31)を見逃し三振に仕留め、メジャー史上5位の通算632本塁打を誇るアレックス・ロドリゲス内野手(36)との勝負を迎えた。
注視する超満員の観衆をよそに、ダルビッシュは捕手のマイク・ナポリ(30)をマウンドへ呼び寄せた。
「あまり首を振ってツーシームを投げるのもちょっと嫌だったので、ツーシームと言って、それでツーシーム。ゴロを打たせればいいなと思いましたけど、その通りになってよかった」
そして、151キロの内角ツーシームでもくろみ通り詰まらせて三ゴロ併殺打。思わず日本ハム時代のようなガッツポーズを出した。この後もまたナポリを呼んだり、雄たけびを上げたりと、かつてのふてぶてしさが戻ってきた。
「だいぶ、身体が自分の思うように動いているというか、感覚がよくなっている。三振を取りたいところでは、結構、取れてました」
メジャー最多タイとなる無傷の3勝目。一時は7・94だった防御率も2・42にまで改善し、リーグ9位に。日本のファンの脳裏に焼き付いている、あのダルビッシュの姿を、最強の敵を相手に取り戻した。
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