朝鮮野球選手がデブばかりの理由
投稿者: greatjp22 投稿日時: 2012/02/20 10:21 投稿番号: [27513 / 30895]
昼食の無計画な大量摂取や間食も多いからとのこと。
だから、ちょっとキツイ練習をやると重い体重から
下半身のどこかに異変が起こるわけだw
パワーはつくだろうけど、パワーだけでは日本野球は無理w
日本野球は、体のキレの方が重要だろうからねw
「韓国野球を変えたい」=伊東勤コーチの挑戦
青空が広がる米アリゾナ州ピオリア。大リーグのマリナーズが春季キャンプに励んでいるスポーツ施設内に、プロ野球西武で監督を務めた伊東勤氏(49)のユニホーム姿があった。韓国プロ野球、斗山ベアーズのヘッドコーチとして、チームのキャンプに参加した。
西武での現役時代は名捕手で鳴らし、2004年から07年まで監督。09年ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表の総合コーチも経験したキャリアを買い、斗山が「日本式」を導入すべく伊東氏を招聘(しょうへい)した。
1月下旬からのキャンプで、真っ先に改善を試みたのが選手たちの昼食だ。
食べることに比重を置く食文化の影響から、韓国のチームは夕食のようなメニューを大量に摂取しがち。「それでは動けない」と、伊東氏はサンドイッチなどの軽食を提案。食事の時間がまだ長いと感じながらも、「午後の練習にはすんなりと入っている」と少しずつ手応えを得ている。
プレー以前の、プロとしての基礎的なところから着手。それを積み重ねていく考えだ。「1年間戦ってみて、少しでも違いが出てきたら、野球が変われば、(このチームに)来たかいがある」
今後はキャンプ地を日本の鹿児島県内に移す。「実戦中心で練習試合も多い。 米国でやったことをどれだけ出せるか。足りない部分も見えてくると思う」。選手、監督で日本一を極めた野球人が、新たな挑戦を続ける。
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