ビビンパ食べて・・・
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/08/01 23:51 投稿番号: [25498 / 30895]
鬱陵島(ウルルンド)訪問を押し切ろうとする日本自民党所属議員3人は1日金浦(キンポ)空港に到着した後、'法治国家の韓国で法的根拠もなしで入国を防ぐ'などの詭弁をならべて'横車'に近い形態を見せて空港旅客と関係者たちの眉をひそめるようにした。
特にこれらはわが政府の入国不許可方針を無視して9時間の間空港に持ちこたえた中にもビビンパをさせて食べるかと思えば補佐陣をさせて海苔を買っていくこともした。
この日午前11時10分頃金浦(キンポ)国際空港に到着した衆議院の信徒新藤義孝、稲田トモミ(稲田朋米),参議院の佐藤佐藤正久議員は金浦(キンポ)国際空港におりるやいなや"独島(ドクト)は日本の土だ。 ただし韓日間の意見の相違があって話をする必要はある"とよどみなく話し始めた。
事前に入国禁止方針が公開されるというのに入国を押し切ったのが外交的欠礼ではないのかという質問に対しても"安全で自由な通行が保障されなければならない日本国民の代表を入国禁止することが外交的に問題になるだろう"と真っ向対立したりもするなど発言の時と場所を全く意識しない姿だった。
これらは政府が'大韓民国の利益や公共の安全を害する行動をする心配があると認めるほどの相当な理由がある人の場合、入国を禁じることができる'という出入国管理法を聞いて入国禁止理由を説明しても全く聞かなかった。
信徒議員は"私たちがテロリストでもなくて何の根拠に韓国国境の安全を威嚇するというのか納得できない。 訪韓目的を現われてみて判断することが合う"と主張した。
さらに"韓国は法治国家なのに他の国家国民の代表の国会議員を法律の根拠なしで処分するのは受け入れることはできない","入国拒否によって私生活を制限受けた"と主張することさえした。
それと共に韓国政府から公式的で納得可能な返事を受けなければならないと言い張ってこれらのために別に用意された臨時控室に留まったまま日本行飛行機搭乗を引き続き拒否した。
これらはこのような内容を自身のツイッターで生中継した。
佐藤議員はツイッター(@SatoMasahisa)に"大使館で多くのデモ隊が集まっていると情報を与えた","私たちは帰国するだろう。 日本空港の入国ゲートではわが方デモ隊が勝利を迎えるだろう"と少なかった。
彼はまた"駐韓日本大使が責任を負って韓国政府から答弁を聞くといった。 韓国政府の対応は不明瞭で問題点も多い"として"明日自民党外交部会で報告をして対応方針を議論する"と付け加えた。
彼は"私たちを入国禁止するということはテロリストなどに適用する弔問に従ったのだ。 日本の国会議員に適用するのは変だ"として"韓国政府は私たちの訪問理由さえ聞かないで先週にすでにこのような方針を決めた"とわが政府の措置を非難した。
この日説得に出たソク・ドンヒョン法務部外国人政策本部長が"これは権限の外のことであるだけに外交通商部に立場を伝達する"と席をはずさなければならなかった。 この場合原則的にはこれらを一般送還者控室に移した後次の飛行機にすぐに帰国させることができるがこれらの身分と両国関係せいで法務部は無理な要求をきっぱりと拒絶できなかった。
これらの警護のために空港職員と警察が出動しながら乗客らの不便も少なくなかった。
これらが乗った飛行機の乗客は議員が先に記者会見をして控室に移動した後に飛行機で下せたし、法務部控室の前廊下に立ち並んだ空港職員らと警察らで以後飛行機乗客らも通行に相当な制約を受けた。
職員らもこれらが予想された時間を遥かに越えても控室に持ちこたえているとすぐに退勤を先送りしたまま交代(教大)勤務をしなければならなかった。
それでも入国を試みて3時間余りぶり午後2時頃近所食堂でビビンパをさせて食べるなど周辺の毒々しい眼差しを意識しないような形態を見せた。
これらはわが政府から'この日中帰国しなければ一般不法滞留者とともに受け入れる'という最後通告を受けて9時間ぶりでは出国しながらも記念品で海苔を買っていくのも抜かさなかった。
これらは午後8時10分飛行機搭乗を控えて補佐陣をさせて先に海苔あるボックスを買って飛行機にのせるように指示したと政府関係者は伝えた。
政府のある関係者は"日本議員身分を考慮して自発的に帰国することができるように最大限優遇した"ながらも"優遇を受けるだけに我が国政府と空港、旅客らを配慮することができる心が惜しかった"と話した。
(ソウル=聯合ニュース)
朝鮮人必死すぎ。
特にこれらはわが政府の入国不許可方針を無視して9時間の間空港に持ちこたえた中にもビビンパをさせて食べるかと思えば補佐陣をさせて海苔を買っていくこともした。
この日午前11時10分頃金浦(キンポ)国際空港に到着した衆議院の信徒新藤義孝、稲田トモミ(稲田朋米),参議院の佐藤佐藤正久議員は金浦(キンポ)国際空港におりるやいなや"独島(ドクト)は日本の土だ。 ただし韓日間の意見の相違があって話をする必要はある"とよどみなく話し始めた。
事前に入国禁止方針が公開されるというのに入国を押し切ったのが外交的欠礼ではないのかという質問に対しても"安全で自由な通行が保障されなければならない日本国民の代表を入国禁止することが外交的に問題になるだろう"と真っ向対立したりもするなど発言の時と場所を全く意識しない姿だった。
これらは政府が'大韓民国の利益や公共の安全を害する行動をする心配があると認めるほどの相当な理由がある人の場合、入国を禁じることができる'という出入国管理法を聞いて入国禁止理由を説明しても全く聞かなかった。
信徒議員は"私たちがテロリストでもなくて何の根拠に韓国国境の安全を威嚇するというのか納得できない。 訪韓目的を現われてみて判断することが合う"と主張した。
さらに"韓国は法治国家なのに他の国家国民の代表の国会議員を法律の根拠なしで処分するのは受け入れることはできない","入国拒否によって私生活を制限受けた"と主張することさえした。
それと共に韓国政府から公式的で納得可能な返事を受けなければならないと言い張ってこれらのために別に用意された臨時控室に留まったまま日本行飛行機搭乗を引き続き拒否した。
これらはこのような内容を自身のツイッターで生中継した。
佐藤議員はツイッター(@SatoMasahisa)に"大使館で多くのデモ隊が集まっていると情報を与えた","私たちは帰国するだろう。 日本空港の入国ゲートではわが方デモ隊が勝利を迎えるだろう"と少なかった。
彼はまた"駐韓日本大使が責任を負って韓国政府から答弁を聞くといった。 韓国政府の対応は不明瞭で問題点も多い"として"明日自民党外交部会で報告をして対応方針を議論する"と付け加えた。
彼は"私たちを入国禁止するということはテロリストなどに適用する弔問に従ったのだ。 日本の国会議員に適用するのは変だ"として"韓国政府は私たちの訪問理由さえ聞かないで先週にすでにこのような方針を決めた"とわが政府の措置を非難した。
この日説得に出たソク・ドンヒョン法務部外国人政策本部長が"これは権限の外のことであるだけに外交通商部に立場を伝達する"と席をはずさなければならなかった。 この場合原則的にはこれらを一般送還者控室に移した後次の飛行機にすぐに帰国させることができるがこれらの身分と両国関係せいで法務部は無理な要求をきっぱりと拒絶できなかった。
これらの警護のために空港職員と警察が出動しながら乗客らの不便も少なくなかった。
これらが乗った飛行機の乗客は議員が先に記者会見をして控室に移動した後に飛行機で下せたし、法務部控室の前廊下に立ち並んだ空港職員らと警察らで以後飛行機乗客らも通行に相当な制約を受けた。
職員らもこれらが予想された時間を遥かに越えても控室に持ちこたえているとすぐに退勤を先送りしたまま交代(教大)勤務をしなければならなかった。
それでも入国を試みて3時間余りぶり午後2時頃近所食堂でビビンパをさせて食べるなど周辺の毒々しい眼差しを意識しないような形態を見せた。
これらはわが政府から'この日中帰国しなければ一般不法滞留者とともに受け入れる'という最後通告を受けて9時間ぶりでは出国しながらも記念品で海苔を買っていくのも抜かさなかった。
これらは午後8時10分飛行機搭乗を控えて補佐陣をさせて先に海苔あるボックスを買って飛行機にのせるように指示したと政府関係者は伝えた。
政府のある関係者は"日本議員身分を考慮して自発的に帰国することができるように最大限優遇した"ながらも"優遇を受けるだけに我が国政府と空港、旅客らを配慮することができる心が惜しかった"と話した。
(ソウル=聯合ニュース)
朝鮮人必死すぎ。
これは メッセージ 25497 (doronpa95 さん)への返信です.
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