Re: >支那・朝鮮の感覚
投稿者: koshien21c 投稿日時: 2005/10/25 10:52 投稿番号: [2503 / 30895]
>死罪になる親族も殺されて当然、家も火を付けられ家財を奪われる。
>とにかく、徹底的に亡き者にされて当然の歴史ですから。
その前近代的精神文化が未だに続いている事は、単なる文化の違いでは片付けられない問題です。
この思想は個人の自由、権利を奪う悪質な思想で近代文明に於ける自由・民主主義社会に敵対する極めて邪悪で唾棄すべきものと断言できます。
その邪悪な思想に加え「法の不遡及の原則」を守らぬ人治思想社会故に、韓国で親日法なる悪法が制定されても韓国社会で問題とされない。
世界の自由・民主主義国家には無い思想です。これを称して法家思想というらしい。恐らく、世界では中国人と朝鮮人だけの思想と思われる。
中国人と朝鮮人は近代文明のなかで物質文明には移行しているが、その根っこの近代的精神文明を受け入れていない。
従って、彼らの精神文化を文化の違いとして認めるのでなく、常に強く否定する事が重要と思う。
さもなければ、これら悪質な精神文化が世界に広まれば世界の安全保障に大きく影響を及ぼすからです。
聖徳太子が隋の柵封体制を拒否し、菅原道真が遣唐使を廃止した理由に、日本の神道思想と異なる悪質な文化の流入阻止が有ったのではないかと推測します。
これは メッセージ 2474 (aki_kaze_u_ru_ru さん)への返信です.
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