MonKI誠庸の計算違いw
投稿者: greatjp22 投稿日時: 2011/02/15 21:13 投稿番号: [23357 / 30895]
いくら大韓民国と言えど、国際大会でやり過ぎはいかんということに
気がついたのかな?w でも応援でドクトヌンウリタンをやっている
ようではまだまだだなw
「サルの物まね騒動」と韓国の良心 「東洋人侮辱は不適切」
2011.2.15 10:11
先制点を奪うと奇誠庸選手(右)は、カメラに向かって左手で顔をかく仕草をし、日本人を侮辱した=1月25日、ドーハ(ロイター)
スポーツの試合で、日韓戦となるといつも盛り上がる。互いに宿命のライバルと思っているのだから仕方がない。特に日本以上に闘魂むき出しで燃えるのが韓国だ。試合をする選手だけでなく、応援する一般の市民も血がわく。
2009年3月に開催された第2回「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の時もそうだった。韓国野球は日本より歴史が浅く、それまで格下とみられてきた。それが最後まで勝ち残り、決勝戦で日本と対戦。延長戦の末に敗れたものの準優勝となった。最後まであきらめず食い下がる、韓国選手たちのあの粘り強さは一体どこから来るのか。
日本に負ければ国賊
「日韓のスポーツの試合は、両国の根深い歴史的な感情が介入され戦争の様相を帯びる。特に被害者だった韓国は、日本から受けた歴史的蔑(さげす)みをスポーツを通じて晴らそうと勝利のために闘志を燃やす」と韓国のスポーツ記者がWBC当時、分析していた。
さらに「韓国と日本の野球の試合は、歴史的な背景から必ず日本に勝たなければならないし、負ければ逆賊との意識が支配している」という。韓国選手たちは、国賊になりたくないという強迫観念から“抗日義士”さながらの決死の覚悟で臨んでいるのだ。
中東カタールの首都、ドーハで1月25日に実施されたサッカー・アジア杯準決勝の日韓戦も、死闘と表現したいくらい白熱した試合が展開された。この試合で、韓国代表の奇誠庸(キソンヨン)選手(22)=スコットランド・セルティック所属=がPKで先制のゴールを決めた際、カメラに向かって鼻の下を伸ばし左手で顔をかくサルの物まねをして物議を醸した。
「他国侮辱は不適切」
韓国のインターネット上では、日本人を指す蔑称としてサルがよく使われていることから、「日本人を侮辱した人種差別的な行為だ」と批判の声があがった。一時は奇選手に対し国際サッカー連盟(FIFA)の懲罰も取り沙汰される事態にまで波紋が広がった。
韓国では、奇選手は宿敵を相手に先制ゴールを決めた、いわば英雄だ。「日本よ。ざまあみろ」と訴えているようにもみえる、奇選手のサルの物まねパフォーマンスは当然、韓国のサポーターたちにも支持されると思ってやったに違いない。
ところが韓国内での反応は違った。韓国紙、中央日報の電子版(1月26日)によると、奇選手のサルの物まねについて、韓国のネットユーザーの間では「軽率だった」「サルをまねるのは、白人が東洋人を見下してする行為で、東洋人が同じ東洋人にするとは」「世界中が注目している試合なのに、国を代表する選手が他国を侮辱するのは適切ではない」と批判や叱責を寄せる声がほとんどだったという。
気がついたのかな?w でも応援でドクトヌンウリタンをやっている
ようではまだまだだなw
「サルの物まね騒動」と韓国の良心 「東洋人侮辱は不適切」
2011.2.15 10:11
先制点を奪うと奇誠庸選手(右)は、カメラに向かって左手で顔をかく仕草をし、日本人を侮辱した=1月25日、ドーハ(ロイター)
スポーツの試合で、日韓戦となるといつも盛り上がる。互いに宿命のライバルと思っているのだから仕方がない。特に日本以上に闘魂むき出しで燃えるのが韓国だ。試合をする選手だけでなく、応援する一般の市民も血がわく。
2009年3月に開催された第2回「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の時もそうだった。韓国野球は日本より歴史が浅く、それまで格下とみられてきた。それが最後まで勝ち残り、決勝戦で日本と対戦。延長戦の末に敗れたものの準優勝となった。最後まであきらめず食い下がる、韓国選手たちのあの粘り強さは一体どこから来るのか。
日本に負ければ国賊
「日韓のスポーツの試合は、両国の根深い歴史的な感情が介入され戦争の様相を帯びる。特に被害者だった韓国は、日本から受けた歴史的蔑(さげす)みをスポーツを通じて晴らそうと勝利のために闘志を燃やす」と韓国のスポーツ記者がWBC当時、分析していた。
さらに「韓国と日本の野球の試合は、歴史的な背景から必ず日本に勝たなければならないし、負ければ逆賊との意識が支配している」という。韓国選手たちは、国賊になりたくないという強迫観念から“抗日義士”さながらの決死の覚悟で臨んでいるのだ。
中東カタールの首都、ドーハで1月25日に実施されたサッカー・アジア杯準決勝の日韓戦も、死闘と表現したいくらい白熱した試合が展開された。この試合で、韓国代表の奇誠庸(キソンヨン)選手(22)=スコットランド・セルティック所属=がPKで先制のゴールを決めた際、カメラに向かって鼻の下を伸ばし左手で顔をかくサルの物まねをして物議を醸した。
「他国侮辱は不適切」
韓国のインターネット上では、日本人を指す蔑称としてサルがよく使われていることから、「日本人を侮辱した人種差別的な行為だ」と批判の声があがった。一時は奇選手に対し国際サッカー連盟(FIFA)の懲罰も取り沙汰される事態にまで波紋が広がった。
韓国では、奇選手は宿敵を相手に先制ゴールを決めた、いわば英雄だ。「日本よ。ざまあみろ」と訴えているようにもみえる、奇選手のサルの物まねパフォーマンスは当然、韓国のサポーターたちにも支持されると思ってやったに違いない。
ところが韓国内での反応は違った。韓国紙、中央日報の電子版(1月26日)によると、奇選手のサルの物まねについて、韓国のネットユーザーの間では「軽率だった」「サルをまねるのは、白人が東洋人を見下してする行為で、東洋人が同じ東洋人にするとは」「世界中が注目している試合なのに、国を代表する選手が他国を侮辱するのは適切ではない」と批判や叱責を寄せる声がほとんどだったという。
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