アメリカは中国の100倍腐敗している!
投稿者: greatjp22 投稿日時: 2011/01/12 20:20 投稿番号: [23185 / 30895]
中国の腐敗とアメリカの腐敗は、少々意味合いが違うような気がするが、特権階級が富を独占するのは共通項のように思うけどねw
アメリカは数百人程度の天才達によって運営されているのであるから、残りの人間は中流から下層。ゲーツの年収と下層民の年収合計の話は決して大袈裟なものではなく、あれが本当のアメリカの実態であります。
まず、アメリカがチャンスの国というのはほとんどもう無い話。黒人階層が這い上がる為には、ライス元長官くらいの頭脳か、白人を完全に超えるほどの運動能力を持つこと。これが最低条件だろうねw
また、ユダヤ人と黒人の違いを皮膚の色以外で言うならば、黒人は成功した順に生活圏を脱出するが、ユダヤ人はそこに留まり周囲の人間も取り込んでファミリーのように人間関係をつないである程度一緒に儲けていく。こういう違いははっきりと大きな差となってアメリカ社会で集団的な力となる。
アメリカ人下層民の民度がよくわかるのは、ハリケーンで街が崩壊した時。略奪行為が発生する。日本ではあのようなことは起こらない。もっとも日本が普通では無いという言い方もあるかなw
【中国ブログ】中国人「アメリカは中国の100倍腐敗している!」
2011/01/12(水) 09:17
中国人は日本人以上に欧米への憧れが強い傾向があるが、実際にアメリカで生活をしている28歳の女性ブロガー「Cat999」さんは、むしろアメリカ社会の矛盾に目がつき、幻滅してしまったようだ。以下ブログの一部を引用する。
アメリカ合衆国という国は民主的で自由と人権が守られている国だと思っていたけれど、実際に住んでみたら決してそうではないことが分かった。ずっと思い描いていた私の中のアメリカの美しいイメージが、ガラガラと音を立てて崩れ去ってしまったのだ。
アメリカでは資産階級が独裁的に政治の権力を握っており、メディアを通して世論を洗脳している。白人中心主義の世の中で、黒人の子どもが白人の革靴を磨いており、白人たちばかりぜいたくな暮らしをしている。一部の人間が富を独占しており、無産階級は永久に上に上がれないシステムのよう。欺瞞(ぎまん)に満ちた誠実さのない社会であり、中国の社会問題よりもさらに深刻な問題を抱えている。
アメリカ国内の報道は中国ほどオープンではない。中国で起こったサーズやエイズ問題、水害事故などは、アメリカのメディアはかなり楽観的な報道しかしていなかった。一方で、中国の建設事業などについては、一切報じない。「国際ニュース」といっても、結局はアメリカや米軍が世界でどれだけ存在感があるか、という話題ばかりを取り上げている。(引用おわり)
特権階級の存在や報道の偏向ぶりについて言えば、中国のほうがアメリカより問題は根深いはずだが、それでもブロガーはアメリカ社会の矛盾に目がいってしまったようだ。原文のブログでは、この約3倍の分量でアメリカ社会をひたすら批判していた。
ちなみにブログの最後は、「中国は史上もっとも素晴らしい時代を迎えており、人民はより良い生活のために努力をしなくてはならない」などの文章で結んであった。官製プロパガンダ臭を感じさせるような内容でもあるが、ブロガーはいったいどんな人物なのだろう。
まず、アメリカがチャンスの国というのはほとんどもう無い話。黒人階層が這い上がる為には、ライス元長官くらいの頭脳か、白人を完全に超えるほどの運動能力を持つこと。これが最低条件だろうねw
また、ユダヤ人と黒人の違いを皮膚の色以外で言うならば、黒人は成功した順に生活圏を脱出するが、ユダヤ人はそこに留まり周囲の人間も取り込んでファミリーのように人間関係をつないである程度一緒に儲けていく。こういう違いははっきりと大きな差となってアメリカ社会で集団的な力となる。
アメリカ人下層民の民度がよくわかるのは、ハリケーンで街が崩壊した時。略奪行為が発生する。日本ではあのようなことは起こらない。もっとも日本が普通では無いという言い方もあるかなw
【中国ブログ】中国人「アメリカは中国の100倍腐敗している!」
2011/01/12(水) 09:17
中国人は日本人以上に欧米への憧れが強い傾向があるが、実際にアメリカで生活をしている28歳の女性ブロガー「Cat999」さんは、むしろアメリカ社会の矛盾に目がつき、幻滅してしまったようだ。以下ブログの一部を引用する。
アメリカ合衆国という国は民主的で自由と人権が守られている国だと思っていたけれど、実際に住んでみたら決してそうではないことが分かった。ずっと思い描いていた私の中のアメリカの美しいイメージが、ガラガラと音を立てて崩れ去ってしまったのだ。
アメリカでは資産階級が独裁的に政治の権力を握っており、メディアを通して世論を洗脳している。白人中心主義の世の中で、黒人の子どもが白人の革靴を磨いており、白人たちばかりぜいたくな暮らしをしている。一部の人間が富を独占しており、無産階級は永久に上に上がれないシステムのよう。欺瞞(ぎまん)に満ちた誠実さのない社会であり、中国の社会問題よりもさらに深刻な問題を抱えている。
アメリカ国内の報道は中国ほどオープンではない。中国で起こったサーズやエイズ問題、水害事故などは、アメリカのメディアはかなり楽観的な報道しかしていなかった。一方で、中国の建設事業などについては、一切報じない。「国際ニュース」といっても、結局はアメリカや米軍が世界でどれだけ存在感があるか、という話題ばかりを取り上げている。(引用おわり)
特権階級の存在や報道の偏向ぶりについて言えば、中国のほうがアメリカより問題は根深いはずだが、それでもブロガーはアメリカ社会の矛盾に目がいってしまったようだ。原文のブログでは、この約3倍の分量でアメリカ社会をひたすら批判していた。
ちなみにブログの最後は、「中国は史上もっとも素晴らしい時代を迎えており、人民はより良い生活のために努力をしなくてはならない」などの文章で結んであった。官製プロパガンダ臭を感じさせるような内容でもあるが、ブロガーはいったいどんな人物なのだろう。
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