度を超える自画自賛w
投稿者: greatjp22 投稿日時: 2010/11/28 08:25 投稿番号: [22646 / 30895]
主要20カ国・地域(G20)首脳会議を成功させ、世界15位の経済大国という自負もある。 三星(サムスン)・現代(ヒョンデ)などの世界的な企業があり、韓流で、そして時々スポーツで、世界をはっと驚かせる国だ。 教育競争力が高いと米国大統領も舌を巻いて称賛する国だ。 国民は優れ、何もしても速くうまくこなす。>>
世界15位くらいでよくこんなこと書けるものだと素直に思いますw
世界でこういう文章を書く資格がありそうなのはアメリカくらいかな
と俺は思うのだけどw
【コラム】尊敬する香港政府、うらやましいシンガポール政府、もどかしい韓国政府
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=135274&servcode=100
もどかしい政府がある。 韓国政府だ。 主要20カ国・地域(G20)首脳会議を成功させ、世界15位の経済大国という自負もある。 三星(サムスン)・現代(ヒョンデ)などの世界的な企業があり、韓流で、そして時々スポーツで、世界をはっと驚かせる国だ。 教育競争力が高いと米国大統領も舌を巻いて称賛する国だ。 国民は優れ、何もしても速くうまくこなす。 にもかかわらず、何でもない北朝鮮の前に立てば無条件に小さくなる国だ。
だから、もどかしくなる。 延坪島(ヨンピョンド)に北朝鮮から170発余りの砲弾を浴びながらも、80発ほど撃ち返して、「強力な対応」「数倍で報復」云々する政府の脳の構造のことだ。 昼間に自国の領土が攻撃を受け、国民の命が奪われているのに、「拡戦を避けろ」というメモを持ち出して発表した青瓦台(チョンワデ、大統領府)、実にもどかしい。 46人の軍人命を奪った天安(チョンアン)艦事件当時、「今後、私たち祖国の草ひとつ触れる者も許さない」と述べた参謀総長はどこに行ったのか。 韓国戦争(1950−53)後470回も北朝鮮にやられても、これといった反撃をしたことがない大韓民国軍の胸の中には何が入っているのか。
政府はこう言うだろう。 戦ったところで北朝鮮は失うものがなく、われわれはあまりにも多いと。 米国と中国、そしてロシアと日本の動きも見なければいけないと。 そして延坪島が焦土化し、罪のない国民4人が亡くなっても、「断固たりとも節制した」対応をしたと。
うらやましい政府、シンガポールの話に戻ろう。 フェイ事件当時、米国の圧力が強まると、政府が述べた答弁の一部だ。 「私たちはカヌーのように小さな国だが、原則が崩れれば亡びる。 国民も国家も守れなくなる」。政府が守るべき最初の原則は何か。 国家と国民の安全に妥協と屈服はないということではないのか。 先日あった洪思徳(ホン・サドク)議員の怒りの一喝をまた書いてみれば、このもどかしさも少しは解消するだろうか。
「青瓦台・政府内の犬ども(延坪島状況に誤った判断した参謀ら)を全部清掃しろ」。
世界15位くらいでよくこんなこと書けるものだと素直に思いますw
世界でこういう文章を書く資格がありそうなのはアメリカくらいかな
と俺は思うのだけどw
【コラム】尊敬する香港政府、うらやましいシンガポール政府、もどかしい韓国政府
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=135274&servcode=100
もどかしい政府がある。 韓国政府だ。 主要20カ国・地域(G20)首脳会議を成功させ、世界15位の経済大国という自負もある。 三星(サムスン)・現代(ヒョンデ)などの世界的な企業があり、韓流で、そして時々スポーツで、世界をはっと驚かせる国だ。 教育競争力が高いと米国大統領も舌を巻いて称賛する国だ。 国民は優れ、何もしても速くうまくこなす。 にもかかわらず、何でもない北朝鮮の前に立てば無条件に小さくなる国だ。
だから、もどかしくなる。 延坪島(ヨンピョンド)に北朝鮮から170発余りの砲弾を浴びながらも、80発ほど撃ち返して、「強力な対応」「数倍で報復」云々する政府の脳の構造のことだ。 昼間に自国の領土が攻撃を受け、国民の命が奪われているのに、「拡戦を避けろ」というメモを持ち出して発表した青瓦台(チョンワデ、大統領府)、実にもどかしい。 46人の軍人命を奪った天安(チョンアン)艦事件当時、「今後、私たち祖国の草ひとつ触れる者も許さない」と述べた参謀総長はどこに行ったのか。 韓国戦争(1950−53)後470回も北朝鮮にやられても、これといった反撃をしたことがない大韓民国軍の胸の中には何が入っているのか。
政府はこう言うだろう。 戦ったところで北朝鮮は失うものがなく、われわれはあまりにも多いと。 米国と中国、そしてロシアと日本の動きも見なければいけないと。 そして延坪島が焦土化し、罪のない国民4人が亡くなっても、「断固たりとも節制した」対応をしたと。
うらやましい政府、シンガポールの話に戻ろう。 フェイ事件当時、米国の圧力が強まると、政府が述べた答弁の一部だ。 「私たちはカヌーのように小さな国だが、原則が崩れれば亡びる。 国民も国家も守れなくなる」。政府が守るべき最初の原則は何か。 国家と国民の安全に妥協と屈服はないということではないのか。 先日あった洪思徳(ホン・サドク)議員の怒りの一喝をまた書いてみれば、このもどかしさも少しは解消するだろうか。
「青瓦台・政府内の犬ども(延坪島状況に誤った判断した参謀ら)を全部清掃しろ」。
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