朝鮮人に仕事をさせたらこんなものか?w
投稿者: greatjp22 投稿日時: 2010/08/19 10:56 投稿番号: [21828 / 30895]
インチキ、横領w
もはや驚きすら無いがww
■国璽作って残った純金200匁消えて
http://news.mk.co.kr/newsRead.php?year=2010&no=445395@毎日経済
2007年に新しく作った4代国璽が伝統方式でない現代式で製作されたという疑惑が提起されたのに続き、この国璽を製造して残った金200匁ほどの行方も不明で波紋が予想される。
18日国璽製作団と行政安全部などによれば、2007年当時国璽製作のために購入した純金3000gを中、実際使った金は印紐(上部)と印面(下部)を合わせて約2053gだと確認された。
鋳物後残った金は当時国璽鋳物を担当した妻の父A氏が、国璽製作団長のミン・ホンギュ氏に渡したことが把握された。ミン氏には当時国璽製作に使われた金2053gと鋳物過程で消失した全体金の3〜5%を除いて約800〜900g(213匁〜240匁)が渡ったと推定される。 800〜900gは現在市価で3700万〜4100万ウォンに達する量だ。
国璽製作団に参加したある関係者は"A氏がミン氏に残った金を渡したと把握しているけれど、どの程度の金がミン氏に伝えられたのかは明確でない"と話した。
このような状況で行安部と国立民俗国立博物館は、事実上税金で製作された国璽の残り金に対する疑惑に傍観的な姿勢を見せるなど、国璽製作以後の管理、監督体系が不十分だと明らかになって、世論のまないたの上に上がるものと見られる。
行安部関係者は"国璽製作団と一括契約したので、製作団が契約の中の範囲で金を使うこと"としながら"いくらの金が入ったのか、金がどの程度残ったのか私たちとしては知らない"と話した。
これと関連して、国璽製作団長のミン氏はこの日行安部を訪れ"国璽を製作する前に数回実験をしながら金がたくさん消耗して、むしろ個人的に持っていた金2kgをさらに投じて玉璽を作った"と解明した。
彼は国璽製作後残ったクリの実ほどの金二個を持っていったが、それさえも国璽を成功的に作ることになったことに対し、感謝の気持ちに上げる祭礼の式'試金祭'(?)に使ってなくしたと付け加えた。
ミン氏は"国璽を作る時、材料の重さをいちいち測らないので分からないが、一部で提起された横領説は全く事実でない"と疑惑を一蹴した。
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