獣ワン君が大見え切ってるようですが
投稿者: kuntakinte1929 投稿日時: 2010/08/17 14:25 投稿番号: [21771 / 30895]
古いデータで申し訳ないが、現在でもそう大きく変わらないと思うので・・・
http://bigkorea.seesaa.net/article/20218038.html
韓国軍が2006年に行ったシミュレーションです。
韓国人に衝撃を与えたシミュレーション・竹島で日韓もし戦わば
(週刊新潮 2006・7/3 韓国国民に衝撃を与えたシュミレーション)
〜韓国軍は1000人戦死〜
日韓が戦えばどうなるのか。
問題の『自主国防ネットワーク』のレポートは、まず、韓国海軍の兵力とその欠陥を暴くことから始めている。
それによると、海軍(兵力6万3000人)は、東海(日本海)に第一艦隊、西海(平沢)に第二艦隊、釜山に第三艦隊を配置している。これらの艦隊は、現在、KDー?駆逐艦が3隻、KDー?軽駆逐艦3隻など、合計37隻の戦闘可能艦を保有している。
また、艦船には合計196発ものハープーン対艦ミサイルが搭載されている。ところが、一部の削戒艇やフリーゲート艦は防御機能がないため、日本のミサイルに狙われれば一溜まりもない。
レポートによれば出撃すること自体が自殺行為なのだという。
勿論、韓国には「忠武公李舜臣」など最新鋭のKDー?級駆逐艦もある。だが、予算不足のために13隻建造予定のところ6隻しか出来ていないというのが現状だ。
これに対して日本の海上自衛隊(兵力4万4000人)には、横須賀佐世保、舞鶴、呉、の四つの護衛隊群があり、護衛艦54隻、掃海艦艇32隻のほか、P3C削戒機が約100機、ヘリコプターが107機など、規範・装備面で韓国のを圧倒している。
また、潜水艦でも日本は前出の「おやしお」など2500トン級が約20隻もあるのに対し、韓国はわずか9隻。それも1200トン級しかない。
このクラスの潜水艦は3日に一度浮上して空気交換とバッテリーの充電をはなくてはならない。もし韓国の潜水艦が3日以上海域にいなくてはならない場合、いったん浮上を余儀なくされ、日本のP3C削戒機にあっと言う間に見つかってしまう。
さらに日韓の差を決定的にしているのは敵艦のミサイルをすべて迎撃出来るイージズ艦の存在だ。
日本はこのイージス艦を4隻持っているが、日韓で戦争になれば佐世保に所属しているイージス艦「こんごう」が鎮海の第三艦隊を攻撃して、海上封鎖するだろう。
一方の韓国は、現在のところ、イージス艦を一隻も持ってない。
シミュレーションはこうした海軍力の比較をもとにこう結論付けている。〈まず、西海にある第二艦隊は東海にゆく時間が無くおまけに北朝鮮を牽制するために動きがとれない〉
〈そして、鎮海にある第三艦隊は佐世保基地から攻撃してくる自衛隊の第二護衛隊群によって進路を塞がれ、大韓海峡(対馬海峡)の通過さえ出来ないだろう〉
〈東海の第一艦隊にあるフリーゲート艦などは自殺的な攻撃能力しかない上、旗艦の「広開土大王〉は4発のハープーンミサイルを防いでも5発目からは命中し、結局は撃沈されつことになる〉
〈韓国海軍が撃ったハープーンミサイルは日本のイージス艦「みょうこう」「ちょうかい」の迎撃によりすべて撃ち落とされる〉
〈韓国海軍は最新KDー?駆逐艦3隻と「広開土大王〉など2隻を失いその被害額は2兆ウォン(約2200億円)にのぼる。さらに戦闘により海軍兵1000人が水葬されることになるだろう〉
〜「よく書いてくれた」〜
以上が、シミュレーションの概要だが、確かに結果は韓国側の完敗である。武力を恃んで竹島を占拠している韓国にすれば屈辱的な内容だろう。
これを執筆した『自主国防ネットワーク』の辛寅鈞事務署処長が言う。「シミュレーションを発表するきかっけは、日本の海上保安庁が独島を(竹島)近海を探査しに来るというニュースが流れて国民が興奮し始めたことでした。ちょうど、知り合いの新聞記者が韓日の海軍力に関する比較を書いて欲しいと言ってきたのです」
辛氏はジェーン軍事年鑑などのデータをもとに8時間で書き上げたと言うが、発表したレポートは韓国内で大反響となったものの、政府からは黙殺されてしまったと言う。
http://bigkorea.seesaa.net/article/20218038.html
韓国軍が2006年に行ったシミュレーションです。
韓国人に衝撃を与えたシミュレーション・竹島で日韓もし戦わば
(週刊新潮 2006・7/3 韓国国民に衝撃を与えたシュミレーション)
〜韓国軍は1000人戦死〜
日韓が戦えばどうなるのか。
問題の『自主国防ネットワーク』のレポートは、まず、韓国海軍の兵力とその欠陥を暴くことから始めている。
それによると、海軍(兵力6万3000人)は、東海(日本海)に第一艦隊、西海(平沢)に第二艦隊、釜山に第三艦隊を配置している。これらの艦隊は、現在、KDー?駆逐艦が3隻、KDー?軽駆逐艦3隻など、合計37隻の戦闘可能艦を保有している。
また、艦船には合計196発ものハープーン対艦ミサイルが搭載されている。ところが、一部の削戒艇やフリーゲート艦は防御機能がないため、日本のミサイルに狙われれば一溜まりもない。
レポートによれば出撃すること自体が自殺行為なのだという。
勿論、韓国には「忠武公李舜臣」など最新鋭のKDー?級駆逐艦もある。だが、予算不足のために13隻建造予定のところ6隻しか出来ていないというのが現状だ。
これに対して日本の海上自衛隊(兵力4万4000人)には、横須賀佐世保、舞鶴、呉、の四つの護衛隊群があり、護衛艦54隻、掃海艦艇32隻のほか、P3C削戒機が約100機、ヘリコプターが107機など、規範・装備面で韓国のを圧倒している。
また、潜水艦でも日本は前出の「おやしお」など2500トン級が約20隻もあるのに対し、韓国はわずか9隻。それも1200トン級しかない。
このクラスの潜水艦は3日に一度浮上して空気交換とバッテリーの充電をはなくてはならない。もし韓国の潜水艦が3日以上海域にいなくてはならない場合、いったん浮上を余儀なくされ、日本のP3C削戒機にあっと言う間に見つかってしまう。
さらに日韓の差を決定的にしているのは敵艦のミサイルをすべて迎撃出来るイージズ艦の存在だ。
日本はこのイージス艦を4隻持っているが、日韓で戦争になれば佐世保に所属しているイージス艦「こんごう」が鎮海の第三艦隊を攻撃して、海上封鎖するだろう。
一方の韓国は、現在のところ、イージス艦を一隻も持ってない。
シミュレーションはこうした海軍力の比較をもとにこう結論付けている。〈まず、西海にある第二艦隊は東海にゆく時間が無くおまけに北朝鮮を牽制するために動きがとれない〉
〈そして、鎮海にある第三艦隊は佐世保基地から攻撃してくる自衛隊の第二護衛隊群によって進路を塞がれ、大韓海峡(対馬海峡)の通過さえ出来ないだろう〉
〈東海の第一艦隊にあるフリーゲート艦などは自殺的な攻撃能力しかない上、旗艦の「広開土大王〉は4発のハープーンミサイルを防いでも5発目からは命中し、結局は撃沈されつことになる〉
〈韓国海軍が撃ったハープーンミサイルは日本のイージス艦「みょうこう」「ちょうかい」の迎撃によりすべて撃ち落とされる〉
〈韓国海軍は最新KDー?駆逐艦3隻と「広開土大王〉など2隻を失いその被害額は2兆ウォン(約2200億円)にのぼる。さらに戦闘により海軍兵1000人が水葬されることになるだろう〉
〜「よく書いてくれた」〜
以上が、シミュレーションの概要だが、確かに結果は韓国側の完敗である。武力を恃んで竹島を占拠している韓国にすれば屈辱的な内容だろう。
これを執筆した『自主国防ネットワーク』の辛寅鈞事務署処長が言う。「シミュレーションを発表するきかっけは、日本の海上保安庁が独島を(竹島)近海を探査しに来るというニュースが流れて国民が興奮し始めたことでした。ちょうど、知り合いの新聞記者が韓日の海軍力に関する比較を書いて欲しいと言ってきたのです」
辛氏はジェーン軍事年鑑などのデータをもとに8時間で書き上げたと言うが、発表したレポートは韓国内で大反響となったものの、政府からは黙殺されてしまったと言う。
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