8年前に既に地球上のサポーターの皆さん
投稿者: except_chon 投稿日時: 2010/06/28 23:03 投稿番号: [20700 / 30895]
は......
・開会式の異常な色、デザインの日の丸(インチキ日の丸・生理ナプキンの意味)
・小泉総理の開会宣言中のブーイング。
・日本の敗戦を知ったときの大歓声。
・堂々とベルギーを応援。日本が点を入れるとブーイング。
・市庁舎前で日の丸を燃やす。
・対戦国の国歌斉唱時のブーイング。
・対戦国のボールキープ中のブーイング。
・アメリカ戦ゴール時のスケートパフォーマー。
・イタリア戦でのデルピエロに対する故意のエルボー攻撃(警告カードなし)。
・イタリア戦でのマルディーニ選手への延髄げり(一発退場ものですがファウルなし)。
・イタリア戦でのザンブロッタ選手へのスパイク面を相手に向けた悪質なチャージ(ノーホイッスル)。
・スペイン戦でのGL際のラインアウト判定。
・スペインPK戦でキック前にラインより前に出ているキーパー。
・ドイツ戦でのドイツ選手の遺影。
・ドイツ戦で逆十字の旗。
・韓国のスタジアム建設費用を日本に出させていた(7000億円)。
・日本単独開催予定を、ロビー活動により共催へ持ち込んだ。
・チケットを無料で学生たちに配りまくり、韓国戦でもないのに勘違いのテーハミングコール。
・閉会式での天皇・皇后両陛下に対する韓国大統領夫妻の全く失礼な振る舞い。
イ・チョンス「マルディーニの頭はわざと蹴った」
8月12日、韓国のラジオ番組に出演したイ・チョンスは、イタリア戦でマルディーニ選手に対して行ったラフプレー(延髄蹴り)が故意であったことを告白しました。
「マルディーニがクリアしようとスライディングした時に、“これは天が下さった機会だ”と思い、俺は思いっきり蹴った。そして叫んだ。“うちの選手達に触れるなイタリア人!”もう一度やってしまおうとしたが、審判が見ているので我慢した。 マルディーニはぼーっとしていた。確かに俺は足元でマルディーニの頭を蹴った。しかしそれは選手生命に差し支えない、 ただ脅威を与える事が目的の高度の反則技術だった」
トッティのコメント
「"ほらみたことか"―スキャンダルコメントだ― 試合の前に審判に挨拶に行った時、 俺達の誰とも喋ろうともしなかったんだぜ。 ああ、審判は偏見を持っていたよ。 実際、ピッチに入ったと思ったら、もう5分後にPKくらったよ。 俺の退場だって、非常識。 なんか変な顔してこっちへ来るなぁと思っていた。 ほんとはこっちにPKをくれようとしていたんだ。 でも、5、6歩、歩いたところで考え直したんだぜ、 俺にファウルなんだってな、思い出したんだよ。」
スペイン代表監督のホセ・アントニオ・カマーチョ
「我々は旋風を起こすために戦った。このような試合展開にはなるのは分かっていたし、自分たちはやれると思っていた。ベスト8の試合に相応しい審判を期待していたが、不適格な審判が不正な判定をした。勝つのは不可能だった。フース・ヒディンクのチームは歴史をつくった。だが、スペインを圧倒することもできず、試合をコントロールすることもできず、たった1度だけスペインGKカシージャスを脅かしただけだった。そして、審判はこの試合でも再び韓国をサポートした。まったく狂気としか言いようのない試合だった。」
試合終了後、エルゲラが審判に殴りかかった。
「話したいことなんて何もない。この後、10年間、出場停止にされても構わないから、ただあいつを殴りたかった。」 怒りで身体を震わせたエルゲラの言葉は、全員の気持ちを代弁していた。
ジーコ「スペインは、よく怒らずに最後まで戦い抜いた」
あなたは知っていますか?韓国戦に置いてはユニフォームの交換がほとんど行われなかったことを。これを見れば分かります。
フェアプレー賞
日本・・・・・・第 3位(全16位中)
韓国・・・・・・第15位(全16位中)
※実は中間発表でダントツの最下位だった。が、いきなりドイツ戦であり得ない1000点満点(!?)追加で最下位を逃れた!
韓国では自分達の出ない試合は客席がガラガラだったことをご存じですか?舞台はワールドカップですよ。そのためさばけなくなった韓国戦以外のチケットを学生にばらまいたり、偽造(お家芸!)し韓国では全く売れない決勝戦のチケットにして日本で稼ごうとしました。もう分かるとおり朝鮮人は世界の祭典をこんな風にしか捉えていないのです。韓国が負けた後のソウルの町は何事もなかったかのように閑散とし決勝戦は誰も興味がないという分かりやすい反応。それどころか日本で行われた閉会式すら韓国内では放送されなかったのです。侮辱にも程がある。
・開会式の異常な色、デザインの日の丸(インチキ日の丸・生理ナプキンの意味)
・小泉総理の開会宣言中のブーイング。
・日本の敗戦を知ったときの大歓声。
・堂々とベルギーを応援。日本が点を入れるとブーイング。
・市庁舎前で日の丸を燃やす。
・対戦国の国歌斉唱時のブーイング。
・対戦国のボールキープ中のブーイング。
・アメリカ戦ゴール時のスケートパフォーマー。
・イタリア戦でのデルピエロに対する故意のエルボー攻撃(警告カードなし)。
・イタリア戦でのマルディーニ選手への延髄げり(一発退場ものですがファウルなし)。
・イタリア戦でのザンブロッタ選手へのスパイク面を相手に向けた悪質なチャージ(ノーホイッスル)。
・スペイン戦でのGL際のラインアウト判定。
・スペインPK戦でキック前にラインより前に出ているキーパー。
・ドイツ戦でのドイツ選手の遺影。
・ドイツ戦で逆十字の旗。
・韓国のスタジアム建設費用を日本に出させていた(7000億円)。
・日本単独開催予定を、ロビー活動により共催へ持ち込んだ。
・チケットを無料で学生たちに配りまくり、韓国戦でもないのに勘違いのテーハミングコール。
・閉会式での天皇・皇后両陛下に対する韓国大統領夫妻の全く失礼な振る舞い。
イ・チョンス「マルディーニの頭はわざと蹴った」
8月12日、韓国のラジオ番組に出演したイ・チョンスは、イタリア戦でマルディーニ選手に対して行ったラフプレー(延髄蹴り)が故意であったことを告白しました。
「マルディーニがクリアしようとスライディングした時に、“これは天が下さった機会だ”と思い、俺は思いっきり蹴った。そして叫んだ。“うちの選手達に触れるなイタリア人!”もう一度やってしまおうとしたが、審判が見ているので我慢した。 マルディーニはぼーっとしていた。確かに俺は足元でマルディーニの頭を蹴った。しかしそれは選手生命に差し支えない、 ただ脅威を与える事が目的の高度の反則技術だった」
トッティのコメント
「"ほらみたことか"―スキャンダルコメントだ― 試合の前に審判に挨拶に行った時、 俺達の誰とも喋ろうともしなかったんだぜ。 ああ、審判は偏見を持っていたよ。 実際、ピッチに入ったと思ったら、もう5分後にPKくらったよ。 俺の退場だって、非常識。 なんか変な顔してこっちへ来るなぁと思っていた。 ほんとはこっちにPKをくれようとしていたんだ。 でも、5、6歩、歩いたところで考え直したんだぜ、 俺にファウルなんだってな、思い出したんだよ。」
スペイン代表監督のホセ・アントニオ・カマーチョ
「我々は旋風を起こすために戦った。このような試合展開にはなるのは分かっていたし、自分たちはやれると思っていた。ベスト8の試合に相応しい審判を期待していたが、不適格な審判が不正な判定をした。勝つのは不可能だった。フース・ヒディンクのチームは歴史をつくった。だが、スペインを圧倒することもできず、試合をコントロールすることもできず、たった1度だけスペインGKカシージャスを脅かしただけだった。そして、審判はこの試合でも再び韓国をサポートした。まったく狂気としか言いようのない試合だった。」
試合終了後、エルゲラが審判に殴りかかった。
「話したいことなんて何もない。この後、10年間、出場停止にされても構わないから、ただあいつを殴りたかった。」 怒りで身体を震わせたエルゲラの言葉は、全員の気持ちを代弁していた。
ジーコ「スペインは、よく怒らずに最後まで戦い抜いた」
あなたは知っていますか?韓国戦に置いてはユニフォームの交換がほとんど行われなかったことを。これを見れば分かります。
フェアプレー賞
日本・・・・・・第 3位(全16位中)
韓国・・・・・・第15位(全16位中)
※実は中間発表でダントツの最下位だった。が、いきなりドイツ戦であり得ない1000点満点(!?)追加で最下位を逃れた!
韓国では自分達の出ない試合は客席がガラガラだったことをご存じですか?舞台はワールドカップですよ。そのためさばけなくなった韓国戦以外のチケットを学生にばらまいたり、偽造(お家芸!)し韓国では全く売れない決勝戦のチケットにして日本で稼ごうとしました。もう分かるとおり朝鮮人は世界の祭典をこんな風にしか捉えていないのです。韓国が負けた後のソウルの町は何事もなかったかのように閑散とし決勝戦は誰も興味がないという分かりやすい反応。それどころか日本で行われた閉会式すら韓国内では放送されなかったのです。侮辱にも程がある。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9qbfma4ha1a28bdbcba4rmfd2ra4bba4ha1aa_1/20700.html