猿以下だろ。やっぱ寄生虫って(w
投稿者: except_chon 投稿日時: 2010/04/27 20:34 投稿番号: [19706 / 30895]
チンパンジーでさえ肉親を悼む事ができるのに。
毎年夏ご先祖様を弔う事に文句つける寄生虫って一体.....
西アフリカ・ギニアに生息する野生のチンパンジーの群れで、母親が病死した子どもを放置せず、ミイラになるまで長期間、背負う様子が京都大霊長類研究所によって確認された。研究チームは、死亡した子を哀悼する親の感情が表れた行動とみている。27日の米科学誌カレント・バイオロジーに発表する。
同研究所は1976年からギニア南部のボッソウという地域で、野生チンパンジーの生態や行動の研究を続けている。
松沢哲郎教授や林美里助教らは、約20頭の群れの中で、92年1月に病死した2歳の子どもを、母親のジレが27日以上、背負っているのを観察。2003年11〜12月に病死した1歳と2歳の子どもを、ジレが68日間、ブアブアという母親が19日間、それぞれ運ぶのも確認した。いずれも母親は、毛繕いしたりハエを追い払ったりした。こうした世話が死体の腐乱を防ぎ、ミイラ化を促進した可能性がある。
母親は、肩と首の間に子どもの手足を挟んで背中に乗せるなど、子どもが生きている時には見られなかった行動をしており、研究チームは、子どもが動かなくなったことを母親が認識していたと推測する。
この期間に死亡した子どもはこの3例だけで、子どもの死を悼む文化的な伝統が、この群れの中で継承されている可能性もあるという。ゴリラやニホンザル、ゲラダヒヒなどでも、死んだ子どもを運ぶ例が報告されているが、一つの群れで長期間の運搬が複数観察されたのは初めて。
松沢教授は「死んだからといって放ってはおけないという子に対する親の愛情が行動に出たのだろう」と推測している。
チンパンジー、我が子の死悼む
ギニアで3例…京大霊長研確認
ht
tp://osaka.yomiuri.co.jp/news/20100427-OYO1T00451.h
tm?from=top
このネタ。今まで待っていて良かったわ。
猿以下の寄生虫が出てきていい例ができたわ。(w
これは メッセージ 19700 (youjie1004 さん)への返信です.
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