韓国人よ、現実を理解せよ!

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韓国軍の参戦 真実はこうだ。

投稿者: i_am_not_ill 投稿日時: 2010/03/24 04:48 投稿番号: [19149 / 30895]
大韓民国の朴正熙政権は、アメリカの要請により1964年に最初の海軍部隊を派遣した。アメリカはその見返りとして、韓国が導入した外資40億ドルの半分である20億ドルを直接負担し、その他の負担分も斡旋し、日本からは11億ドル、西ドイツなどの西欧諸国からは10億3千万ドル調達した。また、戦争に関わった韓国軍人、技術者、建設者、用役軍納などの貿易外特需(7億4千万ドル)や軍事援助(1960年代後半の5年間で17億ドル)などによって韓国は高度成長を果たした[16]。

1965年8月13日に、韓国国会がベトナム派兵に同意する[17]。 1965年10月には、陸戦部隊である「猛虎師団」1万数千を派兵して本格的に参戦、国内の最精鋭部隊を投入し、1966年9月3日には白馬部隊もベトナムに上陸する[18]。

結果的に韓国は、1973年3 月23日に完全撤収するまでに最大約5万人、のべ35万人以上の兵力をベトナムに投入した。韓国軍は北ベトナム兵などを約4万人(公式記録)殺害、ベトコンとの戦闘での損害比は36:1(アメリカ軍は12:1)であり、北ベトナム軍司令官が、韓国軍との戦闘は避けるように通達したほどであった。[要出典]また、アメリカの新聞にも「Demon-Hunter」と紹介されるなどした。韓国軍の犠牲者も戦死約5千、負傷約2万に上った。

タイ王国やフィリピン、オーストラリア、ニュージーランドなどを含むSEATOの加盟国も、アメリカの要請によりベトナムへ各国の軍隊を派兵したが、韓国軍はSEATO派兵総数の約4倍の規模で、アメリカ以外の国としては最大の兵力を投入した。これは、米韓の協定により、派兵規模に応じた補助金と対米移民枠を得られたこと、軍事統制権をアメリカが持っており自身に権利が無かったこと、さらに韓国自体が、北朝鮮や中華人民共和国などの軍事的脅威を身近に感じていたため、共産主義勢力の伸張に対して強い危機感を持っていたことが理由である。

この派兵の際、各地で韓国軍による戦争犯罪があったとされ、南北ベトナム軍やアメリカ軍と同様に、韓国軍兵士によるベトナム人住民虐殺や強姦も起こった。生存者の韓国軍の行為に関する証言で共通な点は、無差別機銃掃射や大量殺戮、女性に対する強姦殺害、家屋への放火などが挙げられている。[19]、また韓国人とベトナム人女性との間に多数の韓越混血児が生まれたことが確認されている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%88%E3%83%8A%E3%83%A0%E6%88%A6%E4%BA%89#.E9.9F.93.E5.9B.BD.E8.BB.8D.E3.81.AE. E5.8F.82.E6.88.A6
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なお、歴代韓国大統領により、重ねて謝罪がなされている。
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