中国と日本に挟み撃ち
投稿者: greatjp22 投稿日時: 2010/02/06 14:07 投稿番号: [17519 / 30895]
日本人との関係はともかく、中国人に嫌われたのは自業自得だろw
中国と日本に挟み撃ち
とうとう、韓国だけ「ひとりぼっち」になった
(2008.01.16)
最近中国と日本ネチズンが力を合わせて‘嫌韓’強度を高めていきつつある。 アジア強国を自任しながら,激しい自尊心戦いを行った中国と日本はお互い間のけなすことを中断して今は力を合わせて‘韓国たたき’に出ながら,この間に韓国だけ‘ひとりぼっち’になった格好だ。
特にこの頃は韓流を導いた大衆文化まで逆に嫌韓を表出するのに悪用されて,文化葛藤まで引き起こしながら,ついに‘韓流危機論’まで出てきている。
◇韓流が嫌韓で‘逆流’=最近韓国ドラマ‘大長今(テジャングム)’が中国ネチズンの間で‘最も嫌いなドラマ’ 1位に選ばれたという便りが知られて,国内ネチズンらは大きい衝撃を受けた。 嫌韓気流が今は大衆文化を通じて,表出されたという指摘だ
この頃は中国ネチズンらを相手に広げたアンケート調査で韓国が日本を抜いて最も嫌いな国家に選ばれるなど韓国は‘黄金市場’中国で苦戦をまぬがれなくなっている。
最近中国ポータルサイト‘シナダッコム’ではあるブロガーが日本の‘嫌韓流’ 漫画を詳細に,紹介しながら,韓国を誹謗して熱い参加熱風が吹いた。
‘嫌韓流’は露骨で刺激的な内容で韓国文化を誹謗した漫画だ
この他に中国の主要インターネット コミュニティでは“今は日本でなく韓国が最も嫌いだ”というコメントがたまに眼に触れる。
中国ネチズンらは韓国人を‘高麗棒子’(旧満州国で朝鮮_人警官が多く、態度が粗暴で、婦女子等に乱暴を働いた。 そのため中国人は朝鮮_人警官のことを、日本の威を借りて弱い者いじめをする高麗棒野郎と蔑称で呼んだ)とさげすみながら、 “朝鮮は半分づつに分断されていて、,歴史もなくて,民族自尊心もない国” “何でも他人のやったことを書き写すだけの低級民族”としながら非難の声を高めている。
チキン広告に登場した盧武鉉大統領=日本の嫌韓は事実中国よりさらに根が深い 2005年には時事用語集を出版する自由国民社(www.jiyu.co.jp)等をはじめとして, 日本の右翼指向コミュニティらを中心に‘嫌韓流’を流行語で作ろうという動きが起きもした。
この中でも最近日本を沸きかえるようにさせた嫌韓所在はまさに盧武鉉大統領が登場するチキン広告パロディだ。 有名チキン ブランドの‘Korea Fucking Country’を入れて一国の国家元首の写真を思いのままに挟んで入れて,韓国をまるごと蔑んだのだ。
国内ネチズンは恥ずかしさを隠すことができなかったが誰よりうれしがった人々がいたが.まさに中国ネチズンだ。 これらは‘チキン パロディ’をその誰より熱心に自国のサイトでくんで運んだ。
“やはり漫画の強国日本が彼らの優れた文化で韓国人に厳しくあたり、朝鮮_人を引きずり降ろした”として誉めることもした。
嫌韓が民族主義的指向を越えて,もう大衆文化葛藤まで続く現状況で韓国は敏感な対決構図にまきこまれずに周辺国と‘ウィンウィン’できる役割共存論を探さなければならないという声が高い。
大衆文化評論家鄭・トクヒョン氏は“東北工程など政治的イシューで嫌韓と韓流が共存することになった現状況では情緒共感を土台にした文化交流だけが政治的葛藤を解くことができる方法”としながら “中国・韓国・日本が文化コンテンツ交流の場を作って,お互いの役割が共存できる枠組みを作るのも良い解決策”と指摘した。
中央日報 韓国語
http://news.joins.com/article/aid/2008/01/16/3047880.html
中国と日本に挟み撃ち
とうとう、韓国だけ「ひとりぼっち」になった
(2008.01.16)
最近中国と日本ネチズンが力を合わせて‘嫌韓’強度を高めていきつつある。 アジア強国を自任しながら,激しい自尊心戦いを行った中国と日本はお互い間のけなすことを中断して今は力を合わせて‘韓国たたき’に出ながら,この間に韓国だけ‘ひとりぼっち’になった格好だ。
特にこの頃は韓流を導いた大衆文化まで逆に嫌韓を表出するのに悪用されて,文化葛藤まで引き起こしながら,ついに‘韓流危機論’まで出てきている。
◇韓流が嫌韓で‘逆流’=最近韓国ドラマ‘大長今(テジャングム)’が中国ネチズンの間で‘最も嫌いなドラマ’ 1位に選ばれたという便りが知られて,国内ネチズンらは大きい衝撃を受けた。 嫌韓気流が今は大衆文化を通じて,表出されたという指摘だ
この頃は中国ネチズンらを相手に広げたアンケート調査で韓国が日本を抜いて最も嫌いな国家に選ばれるなど韓国は‘黄金市場’中国で苦戦をまぬがれなくなっている。
最近中国ポータルサイト‘シナダッコム’ではあるブロガーが日本の‘嫌韓流’ 漫画を詳細に,紹介しながら,韓国を誹謗して熱い参加熱風が吹いた。
‘嫌韓流’は露骨で刺激的な内容で韓国文化を誹謗した漫画だ
この他に中国の主要インターネット コミュニティでは“今は日本でなく韓国が最も嫌いだ”というコメントがたまに眼に触れる。
中国ネチズンらは韓国人を‘高麗棒子’(旧満州国で朝鮮_人警官が多く、態度が粗暴で、婦女子等に乱暴を働いた。 そのため中国人は朝鮮_人警官のことを、日本の威を借りて弱い者いじめをする高麗棒野郎と蔑称で呼んだ)とさげすみながら、 “朝鮮は半分づつに分断されていて、,歴史もなくて,民族自尊心もない国” “何でも他人のやったことを書き写すだけの低級民族”としながら非難の声を高めている。
チキン広告に登場した盧武鉉大統領=日本の嫌韓は事実中国よりさらに根が深い 2005年には時事用語集を出版する自由国民社(www.jiyu.co.jp)等をはじめとして, 日本の右翼指向コミュニティらを中心に‘嫌韓流’を流行語で作ろうという動きが起きもした。
この中でも最近日本を沸きかえるようにさせた嫌韓所在はまさに盧武鉉大統領が登場するチキン広告パロディだ。 有名チキン ブランドの‘Korea Fucking Country’を入れて一国の国家元首の写真を思いのままに挟んで入れて,韓国をまるごと蔑んだのだ。
国内ネチズンは恥ずかしさを隠すことができなかったが誰よりうれしがった人々がいたが.まさに中国ネチズンだ。 これらは‘チキン パロディ’をその誰より熱心に自国のサイトでくんで運んだ。
“やはり漫画の強国日本が彼らの優れた文化で韓国人に厳しくあたり、朝鮮_人を引きずり降ろした”として誉めることもした。
嫌韓が民族主義的指向を越えて,もう大衆文化葛藤まで続く現状況で韓国は敏感な対決構図にまきこまれずに周辺国と‘ウィンウィン’できる役割共存論を探さなければならないという声が高い。
大衆文化評論家鄭・トクヒョン氏は“東北工程など政治的イシューで嫌韓と韓流が共存することになった現状況では情緒共感を土台にした文化交流だけが政治的葛藤を解くことができる方法”としながら “中国・韓国・日本が文化コンテンツ交流の場を作って,お互いの役割が共存できる枠組みを作るのも良い解決策”と指摘した。
中央日報 韓国語
http://news.joins.com/article/aid/2008/01/16/3047880.html
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9qbfma4ha1a28bdbcba4rmfd2ra4bba4ha1aa_1/17519.html