感情のコントロールができない人達
投稿者: greatjp22 投稿日時: 2009/12/20 14:58 投稿番号: [16869 / 30895]
怒ると立場とか雰囲気とか台無しにしてもお構いなしなんだろうなw
現職国会議員夫人がキムチ投げまくり猟奇的な醜態
http://www.cbs.co.kr/nocut/show.asp?idx=1344534
ノーカットニュース(韓国語) 2009.12.18
愛のキムチ漬け会行事で暴れまくり...参加者は"悔しい"
現職国会議員夫人の非常識な醜態が雑音に上がっている。
事件の発端は去る4日大邱南欧新しい村協議会が主管した愛のキムチの漬け込み漬ける行事に遡る。この日行事には対九丁地方区初当選国会議員の夫人のAさんも参加した。
当時行事に参加した関係者たちによればAさんがキムチの漬け込み漬ける作業対で腕をまくって漬ける瞬間から雰囲気は尋常でなかった。
ある婦女会員が「唾や髪の毛が落ちる事があるのでマスクと帽子を着用してくれ」とお願いすると、Aさんが「私の髪の毛は抜けなくて、菌も持ってないから大丈夫だ」として冷たく拒否した。
引き続きこの会員が「薬味をとてもたくさん塗ればキムチが塩辛いので気を付けてください」と指摘すれば「若いくせに口出しが多い」としてAさんが再度反論して彼らの間に小さい揉め事が広がった。
問題はAさんが汚水を浴びせたこと。
Aさんが「お前の家がどこだ、名前は何だ」という式で見下した態度に呆れ、機嫌を損ねて席をはずそうとするボランティアメンバーに対して、手袋を洗う粉トウガラシだらけの汚水を浴びせたとして「とても驚いて何故そんな事をする」と尋ねたところ「私と親しくなりたければ、そんなもの当たり前だ」という呆れる返事が帰ってきた」と興奮を隠すことができなかった。
Aさんの傍若無人な行為はここで止まらなかった。
興奮が静まらないAさんが今度は新しい村協会幹部らに漬け込んだばかりのキムチを投げ出した。
「騒乱に対して謝ろうとするのに、お前が注意させたことか!と激しく喚きだして、支会長の顔にキムチを投げた」と新しい村協会チョ・ホヨン事務局長は状況を語り「特に支会長は70才を越えられた方なのに、どうしてこんな事ができるのだろう」と声を高めた。
この日起こった騒乱は静まる事はおろか時間が経つほどエスカレートしていった。
更にAさんが新しい村協会関係者たちを相手に「告訴、告発してやる」とし脅した。
新しい村協会関係者は「初めから最後まで乱暴を働いた当事者はAさんだったが、私たちは静かに沈静させようと頑張った」として「当時、騒ぎを見守ったボランティアメンバーらが100人を越えるのにも、Aさん側は自身が辱めにあった、新しい村協会と区庁が事前に謀議をして私を陥れたなどのとんでもない中傷宣伝を広げていて、こちらも対応せざるをえない」と話した。
新しい村協会側はこれに伴い去る10日事実関係を確認する内容証明をAさん宛で発送したが、そのまま送り返された。
このような報せに接したある市民は「公式行事場所で常識的に納得できない形態だ」としながら「国会議員夫人がすごい偉くなった事だと勘違してるのかもしれない」とつねった。
一方、これに対してAさんは「地域住民を相手に、そこまでとんでもない行動をする議員夫人が世の中に居るわけない」として「本当にくやしい」と話した。
Aさんは「汚水を浴びせたのも私でない、むしろ婦女会員であったし、キムチ放棄を投げたとの事も真実と非常に距離が遠い」として「むしろ新しい村協議会側が事前に構成された脚本により私を罠に陥れようとした相当な証拠を持っている」と解明した。
現職国会議員夫人がキムチ投げまくり猟奇的な醜態
http://www.cbs.co.kr/nocut/show.asp?idx=1344534
ノーカットニュース(韓国語) 2009.12.18
愛のキムチ漬け会行事で暴れまくり...参加者は"悔しい"
現職国会議員夫人の非常識な醜態が雑音に上がっている。
事件の発端は去る4日大邱南欧新しい村協議会が主管した愛のキムチの漬け込み漬ける行事に遡る。この日行事には対九丁地方区初当選国会議員の夫人のAさんも参加した。
当時行事に参加した関係者たちによればAさんがキムチの漬け込み漬ける作業対で腕をまくって漬ける瞬間から雰囲気は尋常でなかった。
ある婦女会員が「唾や髪の毛が落ちる事があるのでマスクと帽子を着用してくれ」とお願いすると、Aさんが「私の髪の毛は抜けなくて、菌も持ってないから大丈夫だ」として冷たく拒否した。
引き続きこの会員が「薬味をとてもたくさん塗ればキムチが塩辛いので気を付けてください」と指摘すれば「若いくせに口出しが多い」としてAさんが再度反論して彼らの間に小さい揉め事が広がった。
問題はAさんが汚水を浴びせたこと。
Aさんが「お前の家がどこだ、名前は何だ」という式で見下した態度に呆れ、機嫌を損ねて席をはずそうとするボランティアメンバーに対して、手袋を洗う粉トウガラシだらけの汚水を浴びせたとして「とても驚いて何故そんな事をする」と尋ねたところ「私と親しくなりたければ、そんなもの当たり前だ」という呆れる返事が帰ってきた」と興奮を隠すことができなかった。
Aさんの傍若無人な行為はここで止まらなかった。
興奮が静まらないAさんが今度は新しい村協会幹部らに漬け込んだばかりのキムチを投げ出した。
「騒乱に対して謝ろうとするのに、お前が注意させたことか!と激しく喚きだして、支会長の顔にキムチを投げた」と新しい村協会チョ・ホヨン事務局長は状況を語り「特に支会長は70才を越えられた方なのに、どうしてこんな事ができるのだろう」と声を高めた。
この日起こった騒乱は静まる事はおろか時間が経つほどエスカレートしていった。
更にAさんが新しい村協会関係者たちを相手に「告訴、告発してやる」とし脅した。
新しい村協会関係者は「初めから最後まで乱暴を働いた当事者はAさんだったが、私たちは静かに沈静させようと頑張った」として「当時、騒ぎを見守ったボランティアメンバーらが100人を越えるのにも、Aさん側は自身が辱めにあった、新しい村協会と区庁が事前に謀議をして私を陥れたなどのとんでもない中傷宣伝を広げていて、こちらも対応せざるをえない」と話した。
新しい村協会側はこれに伴い去る10日事実関係を確認する内容証明をAさん宛で発送したが、そのまま送り返された。
このような報せに接したある市民は「公式行事場所で常識的に納得できない形態だ」としながら「国会議員夫人がすごい偉くなった事だと勘違してるのかもしれない」とつねった。
一方、これに対してAさんは「地域住民を相手に、そこまでとんでもない行動をする議員夫人が世の中に居るわけない」として「本当にくやしい」と話した。
Aさんは「汚水を浴びせたのも私でない、むしろ婦女会員であったし、キムチ放棄を投げたとの事も真実と非常に距離が遠い」として「むしろ新しい村協議会側が事前に構成された脚本により私を罠に陥れようとした相当な証拠を持っている」と解明した。
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