マンセ〜〜
投稿者: greatjp22 投稿日時: 2009/12/12 19:04 投稿番号: [16789 / 30895]
本日も平常運転ですw
韓国産家電品の技術力が日本を抜いたようだ
ソン・ビョンナク ソウル大名誉教授・政治学
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2009/12/11/2009121101624.html?Dep0=chosunmain&Dep1=news&Dep2=headline1&Dep3=h1_09
朝鮮日報(韓国語) 2009.12.12
日本で10年間生活したというある女性は、夫が日本人なので最近日本に住む娘の家を訪れた。すると電気釜、テレビ、洗濯機とあらゆる電化製品が、韓国製品のほうが日本製より良いと言うことだった。この女性は『日本で生活していた時は日本製の品質が飛びぬけて良く、韓国製が日本製に追いつくことはとうてい不可能に思えたが、今やこのように世界最高の水準に上り詰めるとは韓国人の底力は本当に凄い』と言った。
先日、ある経済団体が主催する済州セミナーに、著名な日本企業人が招請され朝8時からテーマを発表をすることになった。彼はこんな朝早い時間に講演をするのは生まれて初めてだと言った。日本にはそのような習慣は無いということだ。OECD各国のあらゆる企業家が、自国にそのような企業家朝食会は無いと言った。筆者は各界各層のあらゆる人々に講演する時、わが国民の高い学究熱に感動を受けることが多い。企業経営人ともなるとその熱心さは一層だ。経営者朝食会セミナーを最も多く行う国は韓国だ。彼らの学習意欲は当然世界一だ。
先日の世界銀行統計によれば、韓国の一人当りの国民所得は、金融危機にもかかわらず2008年には2万1000ドルを越えた。筆者は個人や企業や国家に関係なく、成長にはコピー、キャッチアップ(追いつくこと)、革新、独創の四段階があると考える。コピーは先進国製品の贋物を作る段階、キャッチアップは同じ物が作れる段階、革新はそれより品質の良い物が作れる段階、そして独創は先進国にもない独創的な製品を作れる段階だ。国民所得2万ドルとは革新から独創へと思考を成長させなければならない段階を意味する。他の人に感動を与えるような人は独創の人だ。韓国にもこの段階に達した企業や個人が多くなっている。例を見よう。
海外旅行を多くするというある海外企業の韓国支社長は、飛行機の乗務員はもちろん航空会社も韓国が世界最高だとし、先進国といえど地方に行く飛行機に乗るのは不安なことがあると言った。事実、アシアナ航空は世界最高の航空会社に、大韓航空は4年連続貨物輸送世界最高の航空会社に選ばれたことがある。仁川空港も空港サービス世界最高の空港に4年連続で選ばれた。
あるゴルフ場の社長は、韓国のゴルフ場はもちろん女子ゴルフ選手、キャディー、ホテル女性従業員もすべて世界最高だと言った。あるIT会社の社長は、米国に出張すると携帯電話が繋がらないことが多くて不便だったとし、携帯電話は韓国が世界最高と言った。笑い話だが、ソマリアの海賊に韓国製、米国製、日本製、ドイツ製、ロシア製の携帯電話を見せてどれか選べと言うと、皆が韓国製を選ぶという。映画の製作者は、劇場を評価するとニューヨークが60点ならばソウルは90点と言った。
わが国の建設会社の技術も世界最高だ。彼らが世界中に建設したマンション、ビルディング、建築物もそうだ。最近、より広い新築マンションに引越した30代のある女性は、家がとても素晴らしくて建設会社が誇らしいと言った。交通専門家のジョン・ケーンハーバード大学教授は、以前ハングルも分からないでソウルの地下鉄に乗ったが、本当に立派な設備だと言った。
登山を楽しむというある人は韓国製登山服、登山靴などはすべて世界最高だとし、タバコもたくさん吸ったが、今は韓国製タバコが一番で外国製は買わないと言った。彼はわが国の歌手の歌唱力、飲食店の料理もみなレベルが非常に高まったと賞賛を惜しまなかった。彼は著名な報道機関の特派員として東京に何年か暮らしたことがある。韓国人は世界最高性能のテレビで、世界の頂点に立った韓国人スポーツ選手たちの活躍を鑑賞するうちに、自分たちの見識が世界レベルから見ても非常に高まったということだ。
国民所得2万ドルという感動の時代だ。革新と独創で感動を与える韓国人、感動を与える韓国製品、企業、そして政治家が成功する時代だ。
韓国産家電品の技術力が日本を抜いたようだ
ソン・ビョンナク ソウル大名誉教授・政治学
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2009/12/11/2009121101624.html?Dep0=chosunmain&Dep1=news&Dep2=headline1&Dep3=h1_09
朝鮮日報(韓国語) 2009.12.12
日本で10年間生活したというある女性は、夫が日本人なので最近日本に住む娘の家を訪れた。すると電気釜、テレビ、洗濯機とあらゆる電化製品が、韓国製品のほうが日本製より良いと言うことだった。この女性は『日本で生活していた時は日本製の品質が飛びぬけて良く、韓国製が日本製に追いつくことはとうてい不可能に思えたが、今やこのように世界最高の水準に上り詰めるとは韓国人の底力は本当に凄い』と言った。
先日、ある経済団体が主催する済州セミナーに、著名な日本企業人が招請され朝8時からテーマを発表をすることになった。彼はこんな朝早い時間に講演をするのは生まれて初めてだと言った。日本にはそのような習慣は無いということだ。OECD各国のあらゆる企業家が、自国にそのような企業家朝食会は無いと言った。筆者は各界各層のあらゆる人々に講演する時、わが国民の高い学究熱に感動を受けることが多い。企業経営人ともなるとその熱心さは一層だ。経営者朝食会セミナーを最も多く行う国は韓国だ。彼らの学習意欲は当然世界一だ。
先日の世界銀行統計によれば、韓国の一人当りの国民所得は、金融危機にもかかわらず2008年には2万1000ドルを越えた。筆者は個人や企業や国家に関係なく、成長にはコピー、キャッチアップ(追いつくこと)、革新、独創の四段階があると考える。コピーは先進国製品の贋物を作る段階、キャッチアップは同じ物が作れる段階、革新はそれより品質の良い物が作れる段階、そして独創は先進国にもない独創的な製品を作れる段階だ。国民所得2万ドルとは革新から独創へと思考を成長させなければならない段階を意味する。他の人に感動を与えるような人は独創の人だ。韓国にもこの段階に達した企業や個人が多くなっている。例を見よう。
海外旅行を多くするというある海外企業の韓国支社長は、飛行機の乗務員はもちろん航空会社も韓国が世界最高だとし、先進国といえど地方に行く飛行機に乗るのは不安なことがあると言った。事実、アシアナ航空は世界最高の航空会社に、大韓航空は4年連続貨物輸送世界最高の航空会社に選ばれたことがある。仁川空港も空港サービス世界最高の空港に4年連続で選ばれた。
あるゴルフ場の社長は、韓国のゴルフ場はもちろん女子ゴルフ選手、キャディー、ホテル女性従業員もすべて世界最高だと言った。あるIT会社の社長は、米国に出張すると携帯電話が繋がらないことが多くて不便だったとし、携帯電話は韓国が世界最高と言った。笑い話だが、ソマリアの海賊に韓国製、米国製、日本製、ドイツ製、ロシア製の携帯電話を見せてどれか選べと言うと、皆が韓国製を選ぶという。映画の製作者は、劇場を評価するとニューヨークが60点ならばソウルは90点と言った。
わが国の建設会社の技術も世界最高だ。彼らが世界中に建設したマンション、ビルディング、建築物もそうだ。最近、より広い新築マンションに引越した30代のある女性は、家がとても素晴らしくて建設会社が誇らしいと言った。交通専門家のジョン・ケーンハーバード大学教授は、以前ハングルも分からないでソウルの地下鉄に乗ったが、本当に立派な設備だと言った。
登山を楽しむというある人は韓国製登山服、登山靴などはすべて世界最高だとし、タバコもたくさん吸ったが、今は韓国製タバコが一番で外国製は買わないと言った。彼はわが国の歌手の歌唱力、飲食店の料理もみなレベルが非常に高まったと賞賛を惜しまなかった。彼は著名な報道機関の特派員として東京に何年か暮らしたことがある。韓国人は世界最高性能のテレビで、世界の頂点に立った韓国人スポーツ選手たちの活躍を鑑賞するうちに、自分たちの見識が世界レベルから見ても非常に高まったということだ。
国民所得2万ドルという感動の時代だ。革新と独創で感動を与える韓国人、感動を与える韓国製品、企業、そして政治家が成功する時代だ。
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