結局自分勝手な阿呆どもw
投稿者: greatjp22 投稿日時: 2009/10/03 22:22 投稿番号: [16190 / 30895]
Sea of Japan
で世界は認識してるのに、東海に固執する国粋主義者は
おまえらだろうが!wwwwww
よくこんな記事を新聞社のWebで出すもんだねえww
先月ワシントンポストに「ワシントンポストの失敗(Error in WP)」という全面広告が掲載された。ワシントンポストが韓国関連記事を書いて東海(East Sea)を日本海(Sea of Japan)と表記したことは明白な誤りであり、東海と表記するのが正しいという内容だった。歌手のキム・チャンフン氏が私費を投じた広告だ。国家が行うべきことまで率先して行う彼の善行に惜しまない賛辞を送る。
国際社会が東海をEast Seaと認定しているならばこのような広告は必要ではなかった。この広告は国際社会がEast Seaを無視している冷酷で悲しい現実に対する抵抗だ。大多数の外国地図は東海を日本海と単独表記している。一部の地図が併記しているが、それすらも日本海を先に書いて括弧の中に東海を小さい文字で表記する程度だ。東海と単独表記する場合はほとんど一度もない。
私たちは韓半島を囲んだ海に対して西海(ソヘ)、南海(ナムへ)と呼ぶ。防衛概念の普通名詞だ。この普通名詞を国際的に公認される固有名詞にしようとするから国際社会を説得するのが難しく、東海表記問題を解く糸口を見つけるのが容易ではない。ほとんど全ての外国地図は西海を黄海(Yellow Sea)、南海を東シナ海(East China Sea)と表記している。それでも西海と南海を「West Sea」「South Sea」と書かなければならないという主張は聞いてみたことがない。まだそのような動きもない。
唯一東海だけは例外だ。相手が日本なのでそうするのだろう。その上愛国歌の冒頭に出てくる東海の代わりに日本海と表記するというのは絶対容認できないことだ。私たちが日本海を受け入れることができないように、日本としても(彼らの立場からすれば)西側の海を東側の海と呼べということは受け入れることが容易でないものと見える。
韓国は1000km余り、日本は2200km余りの部分を接している。両国が共有する海を互いに受け入れることが不可能な名前で呼べと争ってみても結局は平行線だ。西海は中国と共有しているが東海とは違い表記紛争が発生していない。国際的に通用するYellow Seaが西海の特性をよく表しているし、韓中両国が受け入れることができる普遍的で価値の中立的な表現であるためだ。
東海表記問題もこれを適用すればよい。政府は北朝鮮、中国、日本、ロシアとともに1994年に発足させた国連環境計画地域海洋環境プログラムの一つの北西太平洋実践計画が東海名称問題で困難にぶつかった時、東海と日本海の代わりに「青海(チョンヘ)(Blue Sea)」を提案した前例がある。ノ・ムヒョン大統領は2006年11月、ベトナム・ハノイで開かれた安倍晋三日本総理(当時)との首脳会談で「平和の海」「友情の海」「和解の海」と呼んではどうかと日本側に打診したが拒絶された。
政府は「それぞれ異なる名前を持った地理的実体を共有する国家らが一つの名前に合意できない場合、それぞれの名前を認めなければならない」という国連地名標準決議文(1977年制定)により1992年から東海の名前が国際的に認められるように努力してきた。 一言で言うと東海を日本海と併記してくれという要請だ。このことが受け入れられて併記されるにしても日本海が主、東海が従となることは明らかだ。 韓国民の自尊心が傷つけられるのは同じだ。
鳩山由紀夫民主党政権が今週スタートする。民主党はアジア外交を重視すると言った。その出発は日本海に固執する国粋主義的な姿勢から抜け出すことから始めなければならない。
イ・フンウ国際部長
おまえらだろうが!wwwwww
よくこんな記事を新聞社のWebで出すもんだねえww
先月ワシントンポストに「ワシントンポストの失敗(Error in WP)」という全面広告が掲載された。ワシントンポストが韓国関連記事を書いて東海(East Sea)を日本海(Sea of Japan)と表記したことは明白な誤りであり、東海と表記するのが正しいという内容だった。歌手のキム・チャンフン氏が私費を投じた広告だ。国家が行うべきことまで率先して行う彼の善行に惜しまない賛辞を送る。
国際社会が東海をEast Seaと認定しているならばこのような広告は必要ではなかった。この広告は国際社会がEast Seaを無視している冷酷で悲しい現実に対する抵抗だ。大多数の外国地図は東海を日本海と単独表記している。一部の地図が併記しているが、それすらも日本海を先に書いて括弧の中に東海を小さい文字で表記する程度だ。東海と単独表記する場合はほとんど一度もない。
私たちは韓半島を囲んだ海に対して西海(ソヘ)、南海(ナムへ)と呼ぶ。防衛概念の普通名詞だ。この普通名詞を国際的に公認される固有名詞にしようとするから国際社会を説得するのが難しく、東海表記問題を解く糸口を見つけるのが容易ではない。ほとんど全ての外国地図は西海を黄海(Yellow Sea)、南海を東シナ海(East China Sea)と表記している。それでも西海と南海を「West Sea」「South Sea」と書かなければならないという主張は聞いてみたことがない。まだそのような動きもない。
唯一東海だけは例外だ。相手が日本なのでそうするのだろう。その上愛国歌の冒頭に出てくる東海の代わりに日本海と表記するというのは絶対容認できないことだ。私たちが日本海を受け入れることができないように、日本としても(彼らの立場からすれば)西側の海を東側の海と呼べということは受け入れることが容易でないものと見える。
韓国は1000km余り、日本は2200km余りの部分を接している。両国が共有する海を互いに受け入れることが不可能な名前で呼べと争ってみても結局は平行線だ。西海は中国と共有しているが東海とは違い表記紛争が発生していない。国際的に通用するYellow Seaが西海の特性をよく表しているし、韓中両国が受け入れることができる普遍的で価値の中立的な表現であるためだ。
東海表記問題もこれを適用すればよい。政府は北朝鮮、中国、日本、ロシアとともに1994年に発足させた国連環境計画地域海洋環境プログラムの一つの北西太平洋実践計画が東海名称問題で困難にぶつかった時、東海と日本海の代わりに「青海(チョンヘ)(Blue Sea)」を提案した前例がある。ノ・ムヒョン大統領は2006年11月、ベトナム・ハノイで開かれた安倍晋三日本総理(当時)との首脳会談で「平和の海」「友情の海」「和解の海」と呼んではどうかと日本側に打診したが拒絶された。
政府は「それぞれ異なる名前を持った地理的実体を共有する国家らが一つの名前に合意できない場合、それぞれの名前を認めなければならない」という国連地名標準決議文(1977年制定)により1992年から東海の名前が国際的に認められるように努力してきた。 一言で言うと東海を日本海と併記してくれという要請だ。このことが受け入れられて併記されるにしても日本海が主、東海が従となることは明らかだ。 韓国民の自尊心が傷つけられるのは同じだ。
鳩山由紀夫民主党政権が今週スタートする。民主党はアジア外交を重視すると言った。その出発は日本海に固執する国粋主義的な姿勢から抜け出すことから始めなければならない。
イ・フンウ国際部長
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