同胞の足を引っ張る同胞か?w
投稿者: greatjp22 投稿日時: 2009/06/15 12:43 投稿番号: [15031 / 30895]
しょうもなw
もともと大した商品じゃないんだからww
しかし、これはやくざの恐喝みたいなもんだよねえ。
【社説】「海外でサムスン製品を中傷しよう」という人たち
サムスン
主要新聞各紙の広告主たちを脅迫している左派系団体「言論消費者主権国民キャンペーン」(言消主)は、サムスン・グループ系列5社を2番目の攻撃対象に名指しし、インターネット署名運動など集団行動を起こしている。同団体は「サムスン・ブランドの価値を下げるため、世界的な不買運動を展開し、マイナス・イメージを海外に広めよう」とあおっている。
同団体のメンバーがホームページに掲載したサムスンの攻撃方法には、中国の消費者に向けサムスン製品を買わないよう促す文を中国のポータルサイトに掲載しようというものもある。「サムスンの電子製品はノキアのように丈夫でも価格が適切でもない。ノートブック・パソコンは(使用中に)熱くなる」という文だ。「サムスンの携帯電話“ハップティック”を集中的にたたいてやろう。“世界のITのメッカ・韓国、サムスン電子野心作ハップティック販売不振”という記事がウォールストリート・ジャーナルに出るだろう」と扇動している。
メンバーらは昨年、各企業に対し、無差別にののしる内容の電話をかけ業務をマヒさせたり、社員や家族に対しても電話で脅迫したりした。裁判所は主導者24人全員に有罪判決を出している。それでも、再び「広告テロ」を起こし、今回は輸出で収益を上げている韓国を代表する企業サムスンが、海外で築き上げてきたイメージやブランド価値をおとしめ、つぶそうとしているのだ。こうなると、とても正気とは思えない。
この団体は8日、広告主に対する脅迫を再開し、「朝鮮・東亜・中央日報に広告を掲載する企業が、(左派の)ハンギョレ新聞・京郷新聞に広告を掲載するまで不買運動を行う」とし、第1次攻撃対象にある製薬会社を指定した。その会社の主力製品は健康ドリンクなど消費者と密接な結び付きがある。攻撃に弱い会社を選んだのだ。この会社は非難の電話に苦しめられたあげく、ハンギョレ・京郷両紙に広告を掲載せざるを得なくなった。
意気揚々とした同団体代表は「勝てる相手は多い。刀を抜かなくても屈服する企業も多いが、あえてサムスンを相手に大きな闘いを挑もうと思う。サムスンがハンギョレ・京郷両紙に広告を掲載しないのは間違っている」と述べた。つまり、「自分たち好みの新聞に、サムスンも広告を出せ」という集団恐喝に過ぎないことを白状しているのだ。検察が再び捜査に着手すると、メンバーらは捜査チームにも脅迫電話をかけているという。断固として法により断罪し、事態を収拾するしかない。
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
しかし、これはやくざの恐喝みたいなもんだよねえ。
【社説】「海外でサムスン製品を中傷しよう」という人たち
サムスン
主要新聞各紙の広告主たちを脅迫している左派系団体「言論消費者主権国民キャンペーン」(言消主)は、サムスン・グループ系列5社を2番目の攻撃対象に名指しし、インターネット署名運動など集団行動を起こしている。同団体は「サムスン・ブランドの価値を下げるため、世界的な不買運動を展開し、マイナス・イメージを海外に広めよう」とあおっている。
同団体のメンバーがホームページに掲載したサムスンの攻撃方法には、中国の消費者に向けサムスン製品を買わないよう促す文を中国のポータルサイトに掲載しようというものもある。「サムスンの電子製品はノキアのように丈夫でも価格が適切でもない。ノートブック・パソコンは(使用中に)熱くなる」という文だ。「サムスンの携帯電話“ハップティック”を集中的にたたいてやろう。“世界のITのメッカ・韓国、サムスン電子野心作ハップティック販売不振”という記事がウォールストリート・ジャーナルに出るだろう」と扇動している。
メンバーらは昨年、各企業に対し、無差別にののしる内容の電話をかけ業務をマヒさせたり、社員や家族に対しても電話で脅迫したりした。裁判所は主導者24人全員に有罪判決を出している。それでも、再び「広告テロ」を起こし、今回は輸出で収益を上げている韓国を代表する企業サムスンが、海外で築き上げてきたイメージやブランド価値をおとしめ、つぶそうとしているのだ。こうなると、とても正気とは思えない。
この団体は8日、広告主に対する脅迫を再開し、「朝鮮・東亜・中央日報に広告を掲載する企業が、(左派の)ハンギョレ新聞・京郷新聞に広告を掲載するまで不買運動を行う」とし、第1次攻撃対象にある製薬会社を指定した。その会社の主力製品は健康ドリンクなど消費者と密接な結び付きがある。攻撃に弱い会社を選んだのだ。この会社は非難の電話に苦しめられたあげく、ハンギョレ・京郷両紙に広告を掲載せざるを得なくなった。
意気揚々とした同団体代表は「勝てる相手は多い。刀を抜かなくても屈服する企業も多いが、あえてサムスンを相手に大きな闘いを挑もうと思う。サムスンがハンギョレ・京郷両紙に広告を掲載しないのは間違っている」と述べた。つまり、「自分たち好みの新聞に、サムスンも広告を出せ」という集団恐喝に過ぎないことを白状しているのだ。検察が再び捜査に着手すると、メンバーらは捜査チームにも脅迫電話をかけているという。断固として法により断罪し、事態を収拾するしかない。
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9qbfma4ha1a28bdbcba4rmfd2ra4bba4ha1aa_1/15031.html