韓国人よ、現実を理解せよ!

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韓国の行く道は決まってますw

投稿者: greatjp22 投稿日時: 2009/05/13 08:25 投稿番号: [14660 / 30895]
質の悪いPAKURIのみw   自社開発しても、ガソリン車より燃費の

悪い結果なのだから、その車を買う馬鹿は国内にもいないだろうw


【社説】販売首位に立ったホンダ「インサイト」


  日本では4月の自動車販売市場でホンダの新型ハイブリッドカー「インサイト」が1万481台を売り上げ、新車販売首位に立った。インサイトは電気モーターとエンジンを併用し、燃費を大幅に向上させた環境対策車だ。日本でハイブリッドカーが月間販売首位を記録したのは今回が初めて。世界の自動車市場が環境対応車中心に再編されるシグナルだ。


  今年2月に発売されたインサイトは最低価格が189万円で、ハイブリッドカーとしては初めて200万円以下に価格が設定された。ガソリン1リットル当たり30キロ走る優れた燃費も自慢だ。日本政府が先月から導入した環境対応車減税で消費者の負担が約10万円軽減されたことも販売急増の一因だ。


  トヨタのハイブリッドカー、新型「プリウス」も今月の発売に控え、予約開始から1カ月で4万台が売約済みとなる盛況ぶりだ。新型プリウスは最低価格が205万円で、既存モデルより約30万円安い。同じクラスのガソリン車との価格差が20−30万円に縮まった上、減税と燃費向上効果も加わり、価格競争力は十分だ。


  世界の自動車業界で、燃費と価格帯を売り物にしてハイブリッドカーを生産できるメーカーはホンダとトヨタしかない。世界のハイブリッドカー市場で両社のシェアは98%に達する。1990年代半ばにハイブリッドカーを発売し、たゆまぬ技術蓄積でライバル企業を圧倒している。生産台数も今年は100万台を超える見通しで、スケールメリットもある。


  韓国の自動車業界では、現代自動車が「アバンテ」のLPガスハイブリッド仕様車を7月に、起亜自動車が「フォルテ」のLPガスハイブリッド仕様車を9月にそれぞれ発売する。しかし現状では、技術と価格競争力でトヨタとホンダに追随するのは困難な状況だ。ガソリンを使用したハイブリッドカーではなく、LPガス仕様としたのもそのためだ。現代・起亜自のハイブリッドカー生産能力も来年時点で3万台にすぎず、日本とは比較にならない。


  世界の自動車産業の未来は環境対応車が主導する見通しだ。ハイブリッドカーと電気自動車、燃料電池自動車の開発で出遅れたメーカーは生き残りが難しい。米オバマ政権は最近、電気自動車の開発に24億ドル(2310億円)を支援し、2015年までに100万台の環境対応車を生産するという目標を掲げた。ドイツは環境対応小型車の購入者に最大で2500ユーロ(約33万円)を支援する方式で、業界が環境対応車の開発に積極的に取り組むように配慮している。フランス、イタリアも同様だ。こうした世界の流れの中で韓国はいまどこに位置し、どこに向かおうとしているのか。


http://www.chosunonline.com/news/20090513000011
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