おそらく
投稿者: sonic_8808 投稿日時: 2005/09/28 16:22 投稿番号: [1466 / 30895]
>IT後進国の倭では超高速網の意味がADSL、
>IT先進国の韓国では光ケーブルの意味だが。w
韓国での定義は知らんけど、ADSLは電話線=金属の線をつかったネット、韓国以外の世界ではADSLと光ケーブルとは区別してる。
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韓国で光ADSLというへんてこな記述をされるものがあるのでそれの事でしょ。実際はFTTC(Fiber to the Cell)というのが正式かな。
これは各マンションやアパートまで光ケーブルを通し、そこから各部屋へは既存のADSL回線を使用したもので、結局ADSL部分がボトルネックになるのでADSL回線と同じ速度しか出ません。
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ユンソナがPC房では早いけど、家のは遅いって言ってたが、家ではダイアルアップ??
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一般家庭でもADSL(光ADSL含む)が結構普及していますが、日本で言う低速ADSLと同程度(1.5Mbps or 5Mbps)の速度が一般的なためPC房のような場所に比べると遅いのが一般的なようです。
韓国でも高速ADSL(数十Mbps以上、韓国ではVDSLと呼ぶ)も出ていますが普及率はまだまだのようで。理由は日本と違って高速ADSLは、速度が上がると接続料金が速度に比例して上がる傾向があるそうで。結局低速ADSLを使い続けるパターンが多いとの事。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/07/01/20050701000069.htmlこの記事みて分かるように「自称IT先進国」の国内事情なんてこんなもので…
評価できるのは早い時期にインターネットへの常時接続を普及させたって事くらいですかね。
これは メッセージ 1454 (pup_pooh_one さん)への返信です.
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