一体何だこれは?w
投稿者: greatjp22 投稿日時: 2009/04/20 09:44 投稿番号: [14532 / 30895]
朝鮮日報にて。
一方で農心ラーメンは大いに売れたと書きながら、もう一方で
売れなかったというイメージで書く。記者は違うにしても何だろ
うこれはw 3分前に言ったことも忘れる朝鮮人らしいと言えば
朝鮮人らしいのだがww
昨年海外で最も売れた韓国食品は?
1位はキシリトールガム
昨年海外で最も売れた韓国食品は、ロッテのキシリトールガムであることが分かった。また農心・辛ラ−メンが2位、オリオンのチョコパイは3位だった。
食品業界が19日に明らかにしたところによると、ロッテのキシリトールガムは昨年海外で1800億ウォン(約135億円)の売り上げを記録。農心の辛ラ−メンは、袋めんとカップめんの売り上げが1617億ウォン(約121億円)で2位だった。オリオンのチョコパイは、中国やロシア、ベトナムなどの新興市場での売り上げが好調で、約1300億ウォン(約97億円)の売り上げを記録した。
豆腐、コチュジャン(唐辛子みそ)、キムチも海外市場で売り上げ好調だ。CJ第一製糖の豆腐製品と調味料「タシダ」は昨年、海外でそれぞれ500億ウォン(約37億円)の売り上げを記録した。大象は「宗家」ブランドのキムチを通じて300億ウォン(約22億円)の海外市場を開拓した。コチュジャンは、大象の淳昌コチュジャンが200億ウォン(約15億円)、CJのヘチャンドゥルが100億ウォン(約75億円)輸出した。
キム・ジン記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
「不況時はラーメンが売れる」神話崩壊か
昨年10−12月期は売上個数ダウン
不況に強い「家計防衛」の代表選手といわれてきたインスタントラーメンのメーカー、農心が今年は元気がない。(マネートゥデー、1月22日報道)
業界では、農心は「株が不況時に恩恵を受ける」といわれるほど不況に強い企業と評価されている。まさに現在のような景気低迷時は、農心が歓迎される時期だ。それなのに、なぜ「農心に元気がない」という見方が出ているのだろうか。
農心の売り上げの70%がインスタントラーメンによるものだ。韓国内で売れるインスタントラーメンの 75.6%(2007年現在)が農心製品。しかし、全体的にみると、インスタントラーメンの需要は減っている。農心製インスタントラーメンの需要は2004年を境に販売量が徐々に減り始めた。
農心は03年に9478万箱を売った。だが、以降は少しずつ減り、07年には8098万箱だった。インスタントラーメンがそっぽを向かれ始めたのは、「韓国人も健康にいい食品と悪い食品を気にし始めたから」という声が多い。いわゆる「ウエルビーング」ブームが起き、インスタントラーメンを遠ざける消費者が増えたのだ。
「不況時こそインスタントラーメンがよく売れる」という反論もあるにはある。アジア通貨危機直後の1998年は農心の売り上げが大幅に増え、昨年も小幅ながらだが農心製インスタントラーメン販売量は一昨年より増えた。1−3月期から7−9月期まで9カ月間、前年比で1.4%の増。わずかだが、一部では「不況に強い会社ということが証明された」という声が出ていた。
これは、別の意味でも予想外のことだった。農心では昨年初め、セウカン(韓国のエビせん)のパーティー用ビッグパックからからネズミの頭とみられる異物が発見されるという事件があった。この事件で、韓国社会全体に食品の安全性を重要視する傾向が高まった。こうした中でも、農心製インスタントラーメンは売り上げを伸ばしたのだ。
ところが、昨年10−12月期に売り上げが低迷したことで、「不況時によく売れる」という現象はストップしたと考える専門家も多い。証券各社によると、昨年10−12月期の農心製インスタントラーメン販売量は一昨年より2−3%以上減ったものとみられている。不況時にインスタントラーメンがよく食べられているのは事実だが、現在までの数値を見ると、伸び率は以前ほどではないというのが妥当だろう。
ただ、売り上げの伸びが鈍ったり、ほぼ同じ水準にとどまったりしたとしても、農心の利益は変わらないという見方が多い。特に、インスタントラーメンの主原料は小麦粉のため、昨年まで天井知らずで跳ね上がっていた国際穀物価格が最近下落していることにより、生産コスト減が期待できる。
チョン・ソンジン記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
一方で農心ラーメンは大いに売れたと書きながら、もう一方で
売れなかったというイメージで書く。記者は違うにしても何だろ
うこれはw 3分前に言ったことも忘れる朝鮮人らしいと言えば
朝鮮人らしいのだがww
昨年海外で最も売れた韓国食品は?
1位はキシリトールガム
昨年海外で最も売れた韓国食品は、ロッテのキシリトールガムであることが分かった。また農心・辛ラ−メンが2位、オリオンのチョコパイは3位だった。
食品業界が19日に明らかにしたところによると、ロッテのキシリトールガムは昨年海外で1800億ウォン(約135億円)の売り上げを記録。農心の辛ラ−メンは、袋めんとカップめんの売り上げが1617億ウォン(約121億円)で2位だった。オリオンのチョコパイは、中国やロシア、ベトナムなどの新興市場での売り上げが好調で、約1300億ウォン(約97億円)の売り上げを記録した。
豆腐、コチュジャン(唐辛子みそ)、キムチも海外市場で売り上げ好調だ。CJ第一製糖の豆腐製品と調味料「タシダ」は昨年、海外でそれぞれ500億ウォン(約37億円)の売り上げを記録した。大象は「宗家」ブランドのキムチを通じて300億ウォン(約22億円)の海外市場を開拓した。コチュジャンは、大象の淳昌コチュジャンが200億ウォン(約15億円)、CJのヘチャンドゥルが100億ウォン(約75億円)輸出した。
キム・ジン記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
「不況時はラーメンが売れる」神話崩壊か
昨年10−12月期は売上個数ダウン
不況に強い「家計防衛」の代表選手といわれてきたインスタントラーメンのメーカー、農心が今年は元気がない。(マネートゥデー、1月22日報道)
業界では、農心は「株が不況時に恩恵を受ける」といわれるほど不況に強い企業と評価されている。まさに現在のような景気低迷時は、農心が歓迎される時期だ。それなのに、なぜ「農心に元気がない」という見方が出ているのだろうか。
農心の売り上げの70%がインスタントラーメンによるものだ。韓国内で売れるインスタントラーメンの 75.6%(2007年現在)が農心製品。しかし、全体的にみると、インスタントラーメンの需要は減っている。農心製インスタントラーメンの需要は2004年を境に販売量が徐々に減り始めた。
農心は03年に9478万箱を売った。だが、以降は少しずつ減り、07年には8098万箱だった。インスタントラーメンがそっぽを向かれ始めたのは、「韓国人も健康にいい食品と悪い食品を気にし始めたから」という声が多い。いわゆる「ウエルビーング」ブームが起き、インスタントラーメンを遠ざける消費者が増えたのだ。
「不況時こそインスタントラーメンがよく売れる」という反論もあるにはある。アジア通貨危機直後の1998年は農心の売り上げが大幅に増え、昨年も小幅ながらだが農心製インスタントラーメン販売量は一昨年より増えた。1−3月期から7−9月期まで9カ月間、前年比で1.4%の増。わずかだが、一部では「不況に強い会社ということが証明された」という声が出ていた。
これは、別の意味でも予想外のことだった。農心では昨年初め、セウカン(韓国のエビせん)のパーティー用ビッグパックからからネズミの頭とみられる異物が発見されるという事件があった。この事件で、韓国社会全体に食品の安全性を重要視する傾向が高まった。こうした中でも、農心製インスタントラーメンは売り上げを伸ばしたのだ。
ところが、昨年10−12月期に売り上げが低迷したことで、「不況時によく売れる」という現象はストップしたと考える専門家も多い。証券各社によると、昨年10−12月期の農心製インスタントラーメン販売量は一昨年より2−3%以上減ったものとみられている。不況時にインスタントラーメンがよく食べられているのは事実だが、現在までの数値を見ると、伸び率は以前ほどではないというのが妥当だろう。
ただ、売り上げの伸びが鈍ったり、ほぼ同じ水準にとどまったりしたとしても、農心の利益は変わらないという見方が多い。特に、インスタントラーメンの主原料は小麦粉のため、昨年まで天井知らずで跳ね上がっていた国際穀物価格が最近下落していることにより、生産コスト減が期待できる。
チョン・ソンジン記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
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