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>>逆を返せば

投稿者: toapanlang 投稿日時: 2005/09/28 14:23 投稿番号: [1437 / 30895]
>なんとやらと言う軍事上の法則が   全く当てはまらないのが彼の国なんですかねぇ(笑)

「ランチェスターの法則」でつね。(サムライさんの得意分野だー)

しかし、かの国にも軍事法則はあります。その名も「韓(ハン)チェスターの法則」

・・・・・・・

韓チェスターの法則

第一法則   一騎打ちの法則、「A0−A=E(B0−B)」
一人が一人としか戦えないため、数の多い方は誰かが戦うだろうと傍観して戦力の低下を招く。(刀対刀、槍対槍、など接近戦用の武器を使った戦い)

例「韓国漁民10人」対「海保2人」が戦えば「10−2=8」「韓国漁民は、8人多いなら誰かが戦うだろうと傍観して数の優位を生かせない」
(注、韓国漁民、海保の戦闘力の戦闘力は同等と考えた場合(E=1))
戦闘は「1対1」で相殺されあぶれた兵力は戦闘できずに余ってしまう計算が成り立ち「誰かが戦う」と傍観するので、兵力差が大きいほど他人の戦闘力に依存する傾向は増加し、反比例して戦力は低下する。

第二法則   集中損害の法則、(確率戦闘の法則)「A0(二乗)−A(二乗)=E(B0(二乗)−B(二乗))」
銃、大砲などの飛び道具や戦闘機など   一人が複数の敵を攻撃できる近代戦や広域戦的な総合戦では、敵より数が多ければ、かさにかかって我先に攻撃するため、少ない敵にたいしても統制が取れず集中的に損害を被ることができる。

例「韓国漁民10人」対「海保2人」が戦えば「10(二乗)−2(二乗)=9.8(二乗)」「韓国漁民9人が余剰戦力となり、残った1人がボコられる」
(注、韓国漁民、海保の戦闘力は同等と考えた場合(E=1))
二乗の差の平方根で余剰兵力数が規定されるため、第一法則の場合よりも大戦力の持て余しが大きくなる。また余剰戦力は自軍の足を引っ張ることもする。

・・・・・・・

もし違っていてもケンチャナヨ♪
謝罪はともかく賠償はしないニダ。
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